今の気持ち集 第七十五弾
Feb.2nd 2013
案の定届いた。 届いてしまった。 受験票。 我に返った。 ちゃんと手続きうまくいってたのね。 試験まであとジャスト1ヶ月。 まいったまいった。 やる気はあまりでないけど、 とりあえずダメ元で受けるだけ受けてみよう。 可能性が1‰でもある限り。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Mar.6th 2013
完全に負け犬の遠吠え、 負け惜しみなんでござんすが、 受験してきた感想としては 本気で取り組みゃ受かりそうだな、っていう感触というね。 どうも、ノヴォールです。 そう。 正味な話 職替えしたばっかりで新しい勉強とか 無理な注文でしたわ。 正確に言うと 新しい職+新しい趣味(ニコ生)が セットで一気にやってきちゃったからには 勉強とかやってる体力も気力もありませんでした。 とはいえ、 実際に まさかこのワタシが東大なんぞにいって 駒場キャンパスっていうびみょいところにいって 受験なんぞしてみると 受けるまではすごくすごく嫌だったのに 実際に受けてみると たまには資格試験を受けてみるのもいいなぁ、なんて 負けて悔いなし!みたいな 変な清々しさを感じてしまうなんていう不思議。 なんなんでしょう。 謎の手応えのようなものを感じてしまったのはなぜだろう。 なんていうか がんばればもしかしたらなんとかなりそうな難易度だった気がするんですよ。 単なる気のせいかもしれませんが。 ニコ生の自分の放送スタイルである 「初めてやるゲームを自力でなんとかクリアする」っていうのを続けてるせいか こう・・・ クリアできる、 つまり合格できるってのいうのが仕組みとしてできているものっていうものに対して 挑む気合みたいなものが沸々と湧き上がってる可能性はありますね。 逆に 自分の中でムリゲーとされてしまうような あまりにもとんでもない難易度だった場合は まったく見向きもしなくなるわけですが、 これは まぁ もとからですからねぇ。 なんにせよ ずっとしこりのように心にあり続けた資格試験ですが、 無事に玉砕できたことで 逆にスッキリできたっていう いい気分転換にはなった気がします。 一応合格発表までは2ヶ月以上あるっていう どうしてマークシート方式なのに採点にそんなに時間がかかるのかわかりませんが 選択肢の神様、5択の安田が微笑んでくれて 合格なんぞしちゃってる可能性が 無量大数分の一くらいはあると思うので 待ちましょう。 さて、 ようやく羽を伸ばせますわヽ(´ー`)ノ 〜〜〜〜〜〜〜〜
Mar.12th 2013
金曜日の帰り間際に もはや取り返しの付かない とんでもないミスを発見するって 土日をどんな精神状態で過ごせばいいの。 と 思いながらも なんだかんだで土日を楽しめてしまった。 けっこう図太くなったもんだ、自分。 そんな風になってきたのも 歳を重ねて来たからなのかもね。 まぁ、 もうクビになってもいいや。 どうやって上司に報告しようかな。 とりあえず、 明日の午前中に 今さっき気づいた体で行くのは当然として。 ただ、 もう客まで巻き込んでしまうのは目に見えてるから ワタシ自身が地に落ちるというか それは構わないけど 派遣先に迷惑かかるのはよくないなぁ。 ってか、 完全に言い訳できないくらいワタシのミスなんだけど どうしようかなぁ。 逆に落ち着いてきちゃうよね。ここまでだと。 ぶっちゃけた話、 またニートになるようなら もう浮き上がれる気もしませんで。 でもクビになってもいいっていう気持ちもある。 だって下手すりゃこのまま順調に言っちゃうと 来年あたりに正社員にならんかっていう声がかかっちゃう可能性もあるし。 正社員なんて嫌だもん。 だからといって 将来どうするって聞かれても困る。 このまま家族におんぶにだっこの生活をいつまで続けられるかもわからんし。 ってのもあるけど。 そういう意味では ここいらで今回のような やっぱりこいつにゃ任せられんっていうでかいミスをしでかしたのは こいつに仕事をさせるにゃもうちょと慎重にすべき、っていう 上司側に教訓させるには程良かったのかもしれんねぇ。 クレームだなぁ。 上司は客先に謝りに行くのかなぁ。 派遣っていう立場は何をすればいいのかなぁ。 もう嫌だなぁ。 やっぱりワタシゃ仕事するってのに向かないなぁ。 ニコ生いつまで続けられるかなぁ。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
back