-*- ぷろふぃーる -*-
殆どどうでもいい私に関するデータをずらずらと。
(データっつーか雑文っつーか)
無駄に分量だけは矢鱈多いです。
項目めにゅー
(クリックすると、それぞれに飛びます)
基本データ
好きな言葉
好きな食べ物
嫌いな食べ物
好きなチーム
好きな作家
好きなTV番組
その他好きなもの諸々
その他嫌いなもの諸々
基本データ
名前(HN)みーくん
まぁ、本名にちなんだところで。
ついでに言うと、サイト名も本名にちなんでるんですが。
健クンと同じ蟹座のO型。
っつか、もちっと生まれ日を詳しく言うと、
カレンダー上では健クンのあと、坂本クンの前、
七夕イブでもある、
メンバーの頭数と同じ6の日生まれ。
生息してるのは日本海側。
北陸地方。
ぶっちゃけ、NHKの連続ドラマ
「ちりとてちん」の舞台になった市と、
ソフトバンク白戸家のお父さんの出身市の間の辺に、
住んでます。
いちお社会人。
毎日、地元の職場まで10分弱の道を、
雨の日も風の日も、ことによると雪の日も、
チャリで通勤★
まぁ、そんなこと言いながら、
基本的には根っからのぐうたらもので粗忽者。
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好きな言葉
「李下に冠は正さず」
もしくは、
「それにつけても金の欲しさよ」
これ以上の説明はしない方向で。
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好きな食べ物
餃子
もはや鉄板。
多分1週間毎3食これでも飽きないんじゃないかと思う。
麺類全般。
うどん・そば・素麺・冷麦・ラーメン・パスタ色々一通り。
グラタンとか、ドリアとか、ピザとか、
ホワイトソースとか、トマトソースとか、
ミートソースとかで、チーズが乗っててこんがりしてる系。
(カロリーが高いとわかっちゃいるんだが)
牛肉。
ステーキでも焼肉でもしゃぶしゃぶでも。
あとはハンバーグでもメンチカツでも。
とにかく長野クン曰く、
牛肉には人を幸せな気持ちにする何かがあるそうだし。
とにかく冷蔵庫に残ってる野菜を何でも入れて、
コンソメなり鶏がらなりで作ったスープ。
ベーコンや冷凍餃子や冷凍鶏団子を入れると尚良し。
(冬は気がつけば、そういうのばっか作って食べてる)
あとはそこにうどん入れたり、お餅入れたり、
ご飯入れて雑炊にしたり。
ホワイトシチューもビーフシチューも好き。
でも、お味噌汁はそれほどじゃない。
日本酒は辛口の冷やが好きだけど、
スイーツも勿論大好き。
んでもって、和菓子よりは洋菓子系。
生クリームよりはカスタードクリーム系。
スポンジケーキよりはタルト系。
プチフールだったら、
フィナンシェとダックワーズに尽きますな。
そうゆうことでヨロシク(何が?)
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嫌いな食べ物
エビ・イカ・タコ
これも鉄板。
お好み焼きは豚玉か牛玉オンリー。
お寿司屋へ仲間で行って、
「嫌いなネタはこの3つ。
好きなネタはトロ・ウニ・イクラ」
というと大概「ふざけるな」と怒られます。
そして、この3つが食べられないくせに、
カニは全然おっけ〜!!
と食べる気満々で答えると、本気で殴られます(涙)
(ちなみに、この3つが食べられないと、
中華料理は地雷が多いです…)
こんにゃく。
体に良いのはわかってるんだが、
あの食感がどうにも…
キノコ類…
も地雷が多いなぁ。
火を通したときの匂いがとにかくダメなんすよ。
うっΣ(★x★;)と来て窒息しそうになります。
特に最悪なのがマイタケ。
近くで焼かれたら呼吸止めて50mダッシュで逃げます。
エノキやシメジも苦手。
まだ大丈夫なのはシイタケ。
決して積極的に食べたいシロモノではないが。
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好きなチーム
東京ヤクルトスワローズ
いつのまにやら、名前の上に、
「東京」と付く様になって、
地方在住ファンには、そこはかとない疎外感…。
ってのはさておいても、実は結構昔から応援してます。
応援してるっつーか、
その昔、その頃のヤクルトは、
弱いチームの代名詞みたいな感じに言われてて。
(セリーグ6球団の中で1チームだけ、
名前がカタカナっていうのも、
そんな感じをあとおししてたかな?
スマートなんだけど、
泥臭く勝負にしがみつく感じじゃないって言うか)
そういう雰囲気にふれるにつけ、
「今度はヤクルト勝つと良いなぁ。
勝って少し見返してやれよぉ」
みたいに思いながら、
気が付いたときに、結果のニュースや新聞をチェックしてて。
それがその後、野村監督が就任して、
段々、成績上がって来たかと思うと、
リーグ優勝、日本シリーズ制覇も出来るチームになってくれて、
そ〜なると、現金と思いつつも、
応援のしがいも出て来るわけで。
そのあたりで完全にヤクルトファンになりましたん。
それに元々、
中学時代はソフトボール部でマネージャやってたので、
(今でもスコアブックはつけられるぞ、多分)
野球のルールには普通の女子よりは明るい自信あるし、
野球の面白みも醍醐味もわかってたので、
その辺も大きいと思うっす。
んで何といっても、
ヤクルトファンになってから1番心に残ってるのは、
やっぱり95年の日本シリーズだなぁ。
ヤクルトvs.オリックスの日本シリーズ。
その年1月の阪神大震災と、
イチローくん人気で、
ヤクルトファン以外の、
全日本国民がオリックスを応援してたシリーズ。
全5戦のうち、第2・3・4戦が延長にもつれ込んだ、
激戦だらけのシリーズ。
今でもこのシリーズの中の各名場面は、
まぶたに熱く焼き付いてまっす。
見てる最中は、本当にどきどきどころじゃなかったけど、
あれだけの激戦を続けて見られて、
幸せなシリーズだったなぁ〜。
でもって、ここ最近は、
プロ野球チームとしてのヤクルトのファンでもあるけれど、
球団マスコットのつば九郎先生の方へも、
かなり「愛」を持っていかれてまっす☆
ブログも毎日チェックしてるし〜。
動画も、しょっ中漁ってるし〜。
いやぁ〜、
つばちゃんがうちのチームのマスコットで、
ほんっと〜に良かった〜ヾ(〃^∇^)ノ♪
ちあわせ〜〜♪♪
つばちゃん、らぶらぶ〜♪♪♪
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好きな作家
順不同に思いつくままに。
井上靖
「しろばんば」「あした来る人」「憂愁平野」
色々あるけど、やっぱり1番好きなのは、
「額田大王」かなぁ。
読み終わってからも、しばらくの間、
脳みそに、じーん、
と痺れが残っているような感動を与えてくれた本。
あれほどの、衝撃に近い感動を与えてくれた本は、
あとにも先にも今までないっす。
氏の著作は数多いけど、
新潮文庫から出ているものに、
特に好きな作品が多いです。
村上春樹
言わずと知れたムラカミハルキ。
ノーベル賞の時期になると、
TVのニュースにも必ず名前の出てくるムラカミハルキ。
でも、実を言うと私は村上さんの小説は、
それほど読んでない(てへっ)
社会現象になった(らしい)「1Q84」も、
「海辺のカフカ」も「アンダーグラウンド」も、
ぢつはまだ1ページも読んでないっす。
というのも私にとっての村上さんは、
「村上朝日堂」に始まり「村上朝日堂」に終わるんで、
主にエッセイものばかり読んでるもんで。
とにかく、初めて「村上朝日堂」読んだときは大笑いして、
「村上春樹ってこんなに面白い人だったのかっ」
とびっくりしながら思ったという。
なので、近年、ノーベル賞の時期になると、
候補として村上さんの名前が良く取りざたされるけど、
この人たちは村上さんの「またたび浴びたタマ」とかも、
読んだ上で語っているのだろうか?
と、ついつい思ってしまうのであります。
稲垣足穂
「一千一秒物語」
「第三半球物語」
この2つに、とことん尽きるんですが☆
お空に金平糖のように浮かぶ星。
時々、地上に降りてきて悪さするお月様。
そして、石畳の通りの向こうに、
ステッキを鳴らしながら消えていく山高帽の紳士。
そんなイメージ。
レトロでハイカラでノスタルジック。
大好きです。
山口瞳
まぁ山口先生も「行きつけの店」
これに尽きるんですが。
でも、他の作品もブックオフで漁りつつ、
探しては読んでます。
(絶版本が多いのがとにかく泣けてくる)
先生は死の間際まで
「男性諸君」というエッセイを連載されていて、
だから私みたいな小娘には、
まだまだ先生を語る資格は無いような気持ちにしかなれなくて。
でも、好きなんだよなぁ。
遅れてきたファンではあるけれど、
人生の中で知ることが出来てよかったなぁ、
と思う作家の一人です。
クラフト・エヴィング商會、
もしくは吉田篤弘
商會名義で共著の作品も、
吉田氏オンリーで単独名義の作品も、
どちらも好きです。
共著なら「ミルリトン探偵局シリーズ」とか、
「クラウド・コレクター」とか。
吉田氏名義なら、
「フィンガーボウルの話のつづき」とか、
「つむじ風食堂の夜」とか。
まだ寒くなり切っていない秋の夜に、
ほの冷たいような風を感じて見上げる空に、
揺らめいている星の光のような。
だけど、手を伸ばせば、すぐそこにあって、
ふんわりと包んで、ぬくもりをくれる毛布のような。
とっても大切なお話を描いてくださる作家さんです。
本上まなみ
何で、この人の名前がこんなとこに、
と思われそうだけど、
ほんじょさんの書かれるエッセイの大ファンです。
そもそもはVVV6のラーメンSPの時に、
北海道へ坂本クンと健クンと石ちゃんと一緒に行って、
綺麗な女優さんなのに、
だけど、さすが綺麗な女優さんらしく、
素晴らしく思い切りの良い、
そして清潔感のある食べっぷりに思わず惚れて、
それで、丁度その時、タイトルだけに惹かれて
買ったほんじょさんのエッセイが、
まだ未読で手元にあるの思い出して読んで、
そんでいよいよファンになりました。
お人柄が、ほわん、と出ているほんじょさんのエッセイ。
ものかきが本業ではないので、
中々、著作が増えないのが寂しいところですが、
いつも新刊を楽しみにしております。
レイ・ブラッドベリ
恩田陸曰く
「SF少年少女の永遠のアイドル」
だそうで。
ま、否定はしませんが、
わが身を振り返ると、
せめて「SF(元)少年少女」も有りにしてくれないかな〜と思う。
「何かが道をやってくる」
そして「たんぽぽのお酒」で少年であること、
の羨ましさを、しみじみ教えてくれた偉大な作家。
エラリー・クィーン
海外のミステリーというと、
まずアガサ・クリスティを上げる人が多いんでしょうが、
私はクィーン。
それも、ドルリー・レーンじゃなくって、
作者名義まんまの探偵エラリー・クィーンもの。
文庫を集めに集めて、
国内で出ている作品は全部読破したはず。
作品の時代にもよるんだけど、
ミステリーとしての、かっちりした感じ。
でも、時々あるユーモア。
その時代のアメリカの社会観が伝わってくる
如何にも男性的な描写。
好きですね〜。
三浦しをん
この挙げた中では、
1番最近に好きになった作家さん。
箱根駅伝に挑戦する学生の姿を描いた、
「風が強く吹いている」を前に読んで、
「うわ〜、すごく私の好きな文体で小説を描かれる人だなぁ〜」
と思って、それから何度も繰り返し読んで。
そんな何度目かの再読の折に、
ようやく他の作品も読んでみるかという気になって、
他の小説やらエッセイやらにも手を出し始めて、
ファンになっております。
しかし…
他の本にも手を出してから読んだ、
「まほろ駅前多田便利軒」
読んでから来春の映画化が決まっていると知りましたが、
キャストが多田が瑛太で行天が松田龍平と知って…。
いや、行天は良いです、行天は。
(むしろ楽しみ♪)
瑛太さんの多田はイメージじゃねぇんだけどな〜っ★
なっとくいかねぇなぁ〜っ。
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好きなTV番組
今の2010年秋現在で、
これは必ずと思って、
毎週チェックして見てる番組と言えば、
「アルフ」
「脱出ゲームDERO」
「ブラタモリ」
「ペケポン」
「がっちりマンデー」
「熱血!平成教育委員会」
それから、朝の連続TV小説「てっぱん」
「ボクらの時代」と「美の壺」は、
番組内容で見たり見なかったり。
「ぐるナイ」はゴチの時だけ見てるかな〜。
「ピタゴラスイッチ」は、
ピタゴラ装置が好きなので、
再放送の時間に気がつけば、付けて見てる。
そして、朝のニュースは「ズームイン」派。
んで、昔やってたアニメで1番好きなのは、
誰が何と言おうと、
「未来警察ウラシマン」
(ヤフオクでDVDセット競り落とした★)
本当にどきどきわくわくさせられたアニメでした。
海外のドラマなら、
「アルフ」
待ちに待って、再放送・DVD化が決まってくれて、
本当に生きてて良かったと思ったよん。
これだけは心底ありがとう、NHK!!
国内のドラマなら、
伝説の最低視聴率ドラマ、
「ピーマン白書」
このドラマをせめてもう1度この目で見るまでは、
死ぬに死ねない。
それくらい子供心に大好きなドラマだったんだけどなぁ。
ど〜にかして、もう1度、
陽の目みせてやってくれないかしら?
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その他好きなもの諸々
「冬のお休みの日
外に積もった雪でしんと静かな朝」
朝、ぬくぬくのお布団の中で目が覚めて、
しん、とした静けさと、顔だけで感じる冷気で、
ああ、外は雪が積もったんだなって思って、
でも、今日はお休みだから、
このまま、ぬくぬくしてて良いんだ〜、
って思える朝の何と幸せなことよ。
それに反して、会社のある日がこんな朝だった時の、
何と超絶不幸な気分よ…。
「春の新しく水を入れて張った田んぼ」
田植えが始まる前の田んぼに、
水だけを流し入れて、
その水面が風にきらきら光ってる姿を見るのは、
その短い時期の間だけの、
とてもわくわくするお楽しみ。
今年も、この季節が来たんだなぁ〜、
と深呼吸して背伸びしたくなる光景。
とはいっても、田んぼ農家の方には、
大変な季節の始まりなんでしょうな。
野次馬ですんません。
「JR湖西線から見る琵琶湖」
私の住んでるとこから、
(コンとか舞台とかで)
京阪神に向かう時は特急「雷鳥」か
特急「サンダーバード」(これも実に心浮き立つ名前である)で、
湖西線経由で行くわけですが、
この湖西線を走る列車の窓から見える、
琵琶湖の姿がとても好きです。
とにかくでっかいし、でも、海でもないし、
(冬の日本海を見慣れた目には、
琵琶湖の水面の何と穏やかなことよ)
そして、線路の途中ではかなり湖岸に接近して走ってくれるので、
晴れた日の道中だと窓に張り付いて、
わくわくしながら見てしまいます。
なので、行く時はいつも指定でA席を取るようにしてます。
ちなみに、うちとこから名古屋、東京へ向かう時は、
北陸本線で湖東の側を走って行くわけですが、
そっちの方は湖西線ほどに琵琶湖が近くに見れないので、
つまらない限り(´・ω・`)
その代わり余呉駅を通り過ぎる時、
余呉湖がすぐ近くに見えるので、
その時だけは目を凝らして余呉湖を見つめてしまいますw
「金木犀の薫りと沈丁花の薫り」
チャリ通勤の良いとこは、
風の速さで季節の移り変わりを肌で感じられるところ。
風の冷たさや、空の色や雲の形や。
そして四季折々の花の薫り。
中でも、やっぱり、くん、と気づいて、
ほっこり嬉しくなるのは、
秋の金木犀と春の沈丁花。
すぅっと道を走ってる時、
ふぃっと気づくと、
あ〜、今年も咲いたんだぁ、
とその姿をこの目で確かめたことはなくても、
口元がほころぶ程度に嬉しくなります。
「夜、水面に映った月の姿」
月、はサイト名にもしている通り、
問答無用で好きですが、
それが、水に映っている姿はもっと好きです。
ま、とはいっても、水といっても、
水を張った洗面器とか言うんでなくって、
せめてお庭の池とか、
出来れば川とか湖とか、波の静かな海とか、
そういう水面に映ってる姿であった方が嬉しい。
暗い空に皓々と輝く月と、
ゆらゆらとたゆたうやはり暗い水に映る白い月の光。
いつまでも、ぼ〜っと眺めていたい光景です。
とはいっても、月はやはり移ろい満ち欠けをして姿を変えるもの。
その辺の不動ではない儚さも、
好きな理由の一つかもしれません。
「クリスマスソング」
まぁ、もうやらなくなって久しいんですが、
前はクリスマスが来るごとに、
クリスマスに(無理やり)ちなんだお話を描いてUPしてましたん。
そのお話を描くときに、気分を盛り上げるために、
ブックオフで中古のクリスマスソングのCDとか探して、
見つけたそれでエンドレスでクリスマスソングをず〜っと聴いて、
それで色んな曲に触れて気持ちを揺さぶられて、
ついでに由来やエピソードもあれこれ調べて、
そんなこんなしてるうちに、
好きな曲がたくさん出来ました。
クリスマスソングって一言で括っても、
歌ってる人やアレンジで全然別物にも変わるし、
でも、歌われてることは、
とにかくクリスマス万歳ってことだし。
昔から昔から、ずぅっとたくさんの人が口にして、
そうして歌い継がれてきた、
とぉっても深い思いが込められてる歌。
それって、やっぱりクリスマスソングならでは、だと思うし。
そ〜いうのが、
心の中に、ぽっと灯をともしてあたたかくしてくれる。
クリスマスは、毎年来るたんびに、
ケーキもツリーもプレゼントも、
なぁんの関係もないなぁ、とそう思っても、
ふと耳にするクリスマスソング。
それだけは、とってもとっても大事な気持ちを呼び起こされる、
大切な大切な思い入れのある心の宝物です。
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その他嫌いなもの諸々
「煙草(の匂いとか煙とか)」
嫌いだ〜っ !!
この秋からやっと煙草代が上がって、
まわりでも、やめた、もしくは、やめようかな〜と思ってる、
という声がちらちら聞こえてきて、
ほっとしましたん。
でも、社会全般がまだまだ分煙徹底できないのなら、
煙草の値段はもっと上げて良いと思ってる。
パタリロも言ってたよなぁ、
「煙草、国家が国民に売りつける毒」って。
「マナーのなってないドライバー」
そらもう、チャリが自分の足なんで、
こういうドラーバーには、
まず、ひやっ!どきっ!!
それから、ぶるぶるぶるっ((((~~■~~ ;)))
と来て、むっか〜っっ!!!と来るわけです。
曲がり角を携帯で喋りながら、
全然、こっちの方見もせずに出てくるクルマとか、
信号が青になったのを見て横断歩道渡ろうとすると、
スピード上げて、目の前曲がっていくクルマとか。
取り締まれよな、ケーサツっ!!
と、しょっ中思うっす(`×´)
これ読んでくださってる方は、
そんな運転はなさらぬように。
「飛行機」
嫌いです。
ええ、大嫌いです。
2度と乗るものか、あんなもの。
(1度、沖縄へ行くときに乗って、
死ぬ思いをした。
そもそも高所恐怖症で密閉恐怖症の私が、
何を血迷ったか、あんなものに乗ろうとしたのが、
全ての間違いだったと、
寿命が縮む思いして悟ったさ)
飛行機に乗らないといけないくらいなら、
一生、日本国内から出て行かないと心に誓っておりまっす。
まぁ、こんな人となりっすよ。
ここまで全部読んでくれた方っているのかな?
読んでくださったのなら、ありがとさんです。
どうもお疲れ様でした(ぺこり☆)
(2010.11.01UP)
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モクジへモドル
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