山崎まさよし
ONE KNIGHT STAND TOUR 1999-2000 IN鳴門
演奏曲
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1
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STEREO
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2
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Fat Mama
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3
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江古田
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4
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ある朝の写真
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5
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僕はここにいる
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6
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砂時計
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7
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やわらかい月
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8
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one more time, one more chance
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9
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つばめ
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10
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カルテ
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11
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水のない水槽
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12
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passage
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13
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アレルギー
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14
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ドミノ
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15
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パンを焼く
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16
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Ticket to the oaradise
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17
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やさ男の夢〜昼休み
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18
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振り向かない
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アンコール
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19
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セロリ
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アンコール
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20
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審判の日
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アンコール
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21
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灯りをを消す前に
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アンコール
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今回のコンサートは弾き語りライブでした。
1曲目は何がくるんだろうって思っていましたが、
ノリのいい「STEREO」「Fat Mama」と
続きました。
この2曲のあと、しばらくは座って聞きました。
「江古田」「ある朝の写真」と続き、ここで「僕はここにいる」が
きました。
イントロを聞いたとき、やっときたぁ!って感じでした。
次の砂時計に入るまえに、ギターで時報のまねで、
「ピッ、ピッ、ピッ、ポ〜ン」ってやっていました。
まさやんらしいジョークやと、思っていたのですが、
今思うと、次は砂時計だぞ!って合図だったのかもしれませんね。
砂時計は、CDを聞いたときには、あまり印象に残ってなかったんですが、
ライブでじっくり聞くと、めっちゃはまりました。
そして、「やわらかい月」。
これは、ドラマの主題歌として使われる予定なので、
今回のライブでは是非聞きたかった1曲でした。
「one more time, one more chance」へと続き、
この曲が終わったところで、まさやんはピアノに移動。
ピアノに座ってから、少しの間、会場との話しをしました。
「ツバメ」がはじまり「カルテ」「水のない水槽」と続いたんですが、
「水のない水槽」はエコーがすごく効いていて
とても不思議な感じがしたのをよく覚えてます。
次に「Passage」
いつ来るんだろうって思っていましたが、
ここに入ってました。
そして、この曲が座って聞く最後の曲になりました。
「アレルギ〜の特効薬」「ドミノ」「パンを焼く」と続き、
早口言葉ももちろんありました。
今回もミスって会場全体で笑いました。
僕は、ほとんど言えなかったんですが。(^^;)
「Ticket to the paradice」が始まり、会場のテンションも
最高潮に達しました。
そして、「ヤサ男の夢」〜「昼休み」〜「ヤサ男の夢」。
この曲の途中まさやんが、ギターを持ったまま会場の隅に
行ってしまい、
えっ、このまま退場?って思ったら、
カズーを取りに行ってたんですね。
おかげで、カズー飛ばしも見れました。(笑)
ここからは、アンコール曲になります。
1曲目は「振り向かない」。
この曲は、もう聞けないのかと思っていたので
始まったとき、すごく嬉しかったです。
やっぱり、いい曲ですよね。
2曲目は、「セロリ」
手を振るのかなぁ〜って思っていましたが、
やっぱり振ってました。
3曲目は、「審判の日」
そして、最後に「灯りを消すまえに」。
あ〜、もうこれで終わってしまうんやなぁ〜って感じで
残念でした。
このまま、ずっと聞いていたかったですね。