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隆さんが最後に在籍したバンド、HUSHのメンバーを個人的見解で紹介します。

「"HUSH" Natural&Sencibility」ポスターにあった一文もそえて。

LAST UP DATE 2005.8.7


名前 橋都 章人 米澤 誠一朗(脱退) 高瀬 宏之(脱退) 大正谷 隆(脱退)
パート Vocal Guitar Bass Drums
どんな人? AINのころは神だと思ってた(本気/笑)。胸の張り裂けるような詩や曲を紡ぎ出す、どうにもせつない歌声を持つ人。今は「強くて弱いぜどんなもんだい」を地でいく人だなと。そこもまた人間味があってより一層詩にリアリティーがでるから惹かれます。歌でも話すのでも発する言葉ひとつひとつにとても力のある、日本一新宿LOFTの看板つかむのが似合ってたボーカリスト。もう看板ないからね‥残念ながら。とにもかくにも人をひきつける引力のある人。 HUSH時代からかけもちしていたW.A.R.P.のリーダー、さまざまなセッションにも参加されてます。W.A.R.P.のSAY⇒ICHIROUさんはある意味キャラクターを作りこんでる感じ、LynxではHUSHの時みたいなナチュラルな米澤さん、というかんじがします。ネックのヘッドをキーンッとはじく弾き方が独特、ステージでとても映えるギタリストさんです。 クールに見えて実は熱いベーシスト。トレードマークは金髪のモヒカンでこれからも続けるらしい(笑)。最近の曲ではベースやコーラスが印象的で、曲をひっぱっていってるな感を感じさせてくれました。白いベースの音が好きだった。「いつかシドヴィシャス」でボーカルデビューも果たし。あれは最高に楽しくて大好きな曲でした。ジャイアンに負けずにこれからもガンバレ、ピロ君!! HUSH在籍時はリーダー担当。銀ブチメガネの似合うドラムこそわが人生が信条の頑固一徹ドラマー。年相応な面とかわいらしい面をあわせもつ極端な人(笑)。曲に入り込んだ、とても感情の入った気持ちのいいドラムを聞かせてくれます。叩きっぷりもすがすがしくて、とびっきりの笑顔は見てる人を笑顔にしてくれます。どんな形であれ、いつまでもドラムを叩いていてほしい人です。
誕生日 1月10日 11月5日 7月20日 1月15日






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