RADIO REPORT〜その4





2003.12.10 NACK FIVE MIDNIGHT KINGDOM Z

Aは章人さん、隆さんと大の仲良し、SEX MACHINGUNのあんちゃんです。

仲のよさがうかがえる楽しいラジオでした。

A 「今日は長野JUNK BOXから生放送で〜す!(ギャラリー『イェ〜イ!!』セイさまと高瀬の声がする/笑)今日は
HUSHと対バンもしましてね、後で悪口でもいっぱい言いましょう(笑)!そんなわけで今俺の目の前でビールばっか
のんでる男前2人組!ラジオだからええことだけ言っときましょ!HUSHのアキトと!あ、呼び捨て。アキトさんと‥」
章人さん 「アキトさんで〜す。」
隆さん 「隆さんで〜す。」
A 「ノリがいいですね。ではここで自己紹介がてらHUSHってどんなバンドなのか紹介してもらいましょう!」
章人さん 「むしろぉ‥あのぉ‥安藤さんがぁ‥。」
A 「(笑)オマエ俺んちきてゲームしとるときなんかオマエさあ〜とか言ってるくせに(笑)!」
章人さん 「‥オマエがさあ。」(←素直/笑)
A 「(笑)はやく自分のバンドについて説明しろって(笑)!ほんとにもう。」
章人さん 「フツーのロックバンドですよ。やりたいことをやりたいように、いっしょけんめいやってるバンドです!」
A 「僕が知ってるかぎりのHUSHを説明しますとね、俺が思うに、男のロマン的な歌詞が多いですね。」
章人さん 「俺の書いてることって男のロマンだったんだ(笑)。」
A 「だってそうでしょ。おいかけるものがあったり。未来とかいう歌詞もようけでてくるでしょ!
(笑ってる隆さんに向かって)隆さん!どうなんですか!俺のタイトなドラムが!ドンドーン!
リズムを刻むぜコノヤロー!みたいな(笑)」
隆さん 「(笑)えっ!いやあカッコイイですよ。シビレるくらい。男のマロンが(笑)。」
A 「今日のゲストはキビシイッすね〜。もう俺が勝手に説明しますよ!」
章人さん 「マジ聞きたいっすよ。その説明。」
A 「ボーカルの章人が割とアツイですね!でまた男のロマンというか男の弱さもうまく見せる男なんですよ。
でイヤなかんじにせつない声を出すんですわ、またコイツが(笑)!カッコイイですね、これはもう反則ですね!」
章人さん 「いやそれは‥。」
A 「黙っとけ!今俺がしゃべっとんねやから!僕が女の子だったらちょっとがんばってってこうね、後ろから‥」
章人さん 「イヤイヤ、コイツはさ〜‥。」
A 「今オマエにふってないから(笑)!何度も言うけど。さ、さっさと話をすすめましょう!
今日のLIVEはどうでしたか?隆さん?」
隆さん 「ハイ!?」(急にふられて声が裏返ってる/笑)
A 「リスナーになるな!オマエはホントに(笑)!」
隆さん 「いやいやいや(笑)今日のLIVEですか?面白かったですよ。いや〜あんちゃんのお客さんは好意的で‥」
A 「あんちゃんのお客さん言うたあかんがな。はしでみてたらHUSHのときみんな手えあげてましたよ。
HUSHのサウンドが(笑)!そうさせたんでしょ!」
隆さん 「そう言わそうと思ったんです(笑)。」
章人さん 「今日のLIVEはよかったです。なんつーんですか‥あの‥あのねえ、イベント‥‥」
A 「ハイ!待ってられないので僕が勝手に話しをすすめます(笑)!僕は実は今日初日で緊張したんですよね。」
章人さん 「まあまあだったな。」
A 「すいません、ありがとうございます(笑)。半分くらいの出来ですわ。」
章人さん 「俺らもさあ4分の1くらいの‥。」
隆さん 「○○○やんなあ(笑)。」(小声で聞き取れなかった)
A 「黙っといてくれっ(笑)!俺がしゃべってんねやから(笑)!HUSHのみなさんはもう緊張なんてしないでしょ?」
隆さん 「いやいやいや。そんなことございませんですよ。」
章人さん 「今日は緊張しましたよ。こうじさんの‥」
A 「(笑)下の名前で呼ぶな俺を(苦笑)。ほんとに!」
章人さん 「こうじさんのぉ‥お客さんの前でやらせていただくことになりぃ‥。楽しみにしてたんですよ。
HUSHツアー10本め、でツアー初日かのような‥」
A 「何を言っとるんだオマエは(苦笑)。さ僕の話し!で緊張してたわけですよ。」
章人さん 「だからゆったじゃん!俺らがいいLIVEやったら、オマエらが盛り上がったら、あんちゃん絶対いいLIVEやるって。
ま、俺は勝つ気しかなかったけど。」
A 「あと札幌と博多もいっしょですよね。今日はじゃあ僕ら負けを認めますわ。」
章人さん 「いやウソウソウソ。」(ちょっとあわてている/笑)
A 「どうしましょうかね、この先。コノヤロー(笑)!じゃあ曲かけましょうか。俺ちょこちょこラジオやったけど
こんなにやりにくいゲストは初めてだ(笑)!」
章人さん 「オマエがしゃべりにきーだけだろー(笑)!」
隆さん 「そんなん言わんでもええやん(苦笑)!」
A 「もう曲かけましょ、曲!曲紹介してくださいよ。」
隆さん 「じゃあ聞いてください。HUSHで‥」
A 「もっと元気よく言えよ(笑)!ホントに!」
隆さん 「聞いてくださあい!HUSHで!!『紙ヒコオキ』!!」
章人さん 「イェーイ♪」
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