ファイル1.自己紹介
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ランぞう(以下ラ)「は〜い!ランぞうで〜す♪」
レポーター(以下レ)「どうも、ランぞうさん。今日はよろしくお願いいたします。」
ラ「うむ、苦しゅうないぞ、もっと遅効寄れ(誤字)」
レ「はあ・・・誤字はいいですけど・・・今回はあまり使わないで下さいよ?」
ラ「え〜〜〜〜なんで〜〜〜?それは俺に死ねって言ってるの?」
レ「またまた・・・そんな我侭言わないで下さいよ〜」
ラ「分かっとるがな!じゃあ本題に入ろうか?」
レ「う・・・もう仕切られてる・・・」
レ「で、では・・・早速ですがお名前を・・・」
ラ「マジで?さっきメチャクチャ名乗ってたやん!」
レ「い、一応ですよ〜決まりなもので(汗)」
ラ「決まりか・・・規則に縛られてばかりいてはダメだぜ?」
レ「そ、そうですよね・・・では・・・」
ラ「ランぞうです!よろしくね〜」
レ「あ・・・メッチャ名乗ってるし・・・」
ラ「まあ、気にすんな!」
レ「は、はあ・・・」(やりにくいなぁ・・・)
レ「では、ランぞうと云う名の由来などをお聞かせください。」
ラ「ランぞうの由来ですか?うちの猫からとりましたね。」
レ「ランという猫ですね?」
ラ「そうそう・・・あいつだけやけに可愛いんだよなぁ〜(陶酔)」
レ「ラ、ランぞうさん!大丈夫ですか?」
ラ「お、おお・・・大丈夫!大丈夫!」
レ「なるほど、それほどまでにランぞうさんとランの絆は深いんですね。」
ラ「今まで数多くの動物と過ごして来たけど、ランぐらい私に懐いてくれたのは居なかったね〜」
レ「しかし、『ラン』なら分かりますが『ぞう』というのは何処から?」
ラ「ん?ああ、私がランの事をランぞうって呼んでたからね」
レ「あれ?確かランはメスのはずでは・・・」
ラ「そうだね、ランは確かにメスなんだけどね〜自分でもなんでそう呼んだのか分かんない。」
レ「では、次に・・・性別と年齢をお願いします。」
ラ「俺は男だっつうの!見て分かんないのかっつうの!」
レ「い、いや・・・このページを見てるだけでは分からないので・・・」
ラ「そう?不便な世の中だよね〜」
レ「で、年齢の方なのですが・・・」
ラ「お!そうそう、今年(2001年)で24歳になるんだぁ」
レ「なるほど・・・では、出身地と現在のお住まいをお聞かせ願いますか?」
ラ「断る!」
レ「え〜〜〜!」
レ「な、何故ですか?」
ラ「ふむ・・・身元がバレると色々とやばいからね」
レ「そうですよね、最近では個人情報が流出しているらしいですから」
ラ「生まれも育ちも大阪だ!」
レ(また・・・メッチャ言ってるし・・・でも、黙っとこ・・・)
ラ「あ、ちゃう!ちゃうわ、俺チョットの間東京に住んどったわ!」
レ「なるほど〜生粋の大阪人という訳ではないのですね。」
レ「では、どういった経緯で東京の方へ?」
ラ「う〜む・・・人には語りたくない過去の1つや2つあるはず・・・」
レ「そ、そうですか・・・わかりました・・・」
レ「ランぞうさんのお好きなものというのは何でしょうか?」
ラ「好きなものですかぁ・・・これがまた色々とあるんですよね〜」
レ「食べ物では何が?」
ラ「好きな食べ物ッスかぁ・・・基本的に何でも食べますからね〜」
レ「ランぞうさんは好き嫌いしないんですね」
ラ「そうだね、昔から親父に好き嫌いすんな!って言われてきましたから」
ラ「好き嫌いしたら廊下から庭に放り投げられたりしましたからね(笑)」
レ「厳しいお父さんだったんですね。」
ラ「いや、そのくせ自分は好き嫌いしてたからな〜」
ラ「言ってる事とちゃうがな!って感じでしたが(笑)」
レ「ははは・・・(笑)でも、そのおかげで好き嫌いが無くなったんですから良い事じゃないですか。」
ラ「うん、それは思うね。私の周りなんて好き嫌い多い人ばっかりだから(笑)」
レ「実は私も好き嫌いするんですよね(笑)」
ラ「いや、君の話は聞いてないから(笑)」
レ「あ・・・失礼致しました(笑)」
レ「趣味は?」
ラ「今は旅に出るのが好きですね。後は音楽とかスポーツとか・・・色々ありすぎて分からんです。(笑)」
レ「旅のどこに惹かれますか?」
ラ「見知らぬ土地に行くっていうのがイイんだよね。刺激になるっていうか、自分を成長させてくれる感じがする。」
ラ「普段の生活では考えもしなかった事を旅では考えさせてくれたりとかね。」
レ(おお・・・意外とまともだ・・・)
レ「なるほど、旅はお一人で行かれるんですか?」
ラ「いや、私の他にあと4人ほど居てるんですけどね。主にそいつ等と一緒に行きますよ。」
レ「旅先ではどういった事を主にされるんですか?観光とかありますけど・・・」
ラ「アホな事をする為にです!」
レ「ア、アホな事をする為に・・・ですか?」
ラ「その通りだ!それ以外考えられん!」
レ(せっかくまともだと思ったのに・・・やはりそうなのか・・・)
レ「そ、そうですか・・・では、どのようなアホをされるのですか?」
ラ「ふふふ・・・それは追って後悔(誤字)するさ( ̄ー ̄)ニヤリ」
レ「おお・・・伏線&誤字・・・期待してよろしいのでしょうか?」
ラ「いや、期待はせんとって」(アッサリ)
レ「なんじゃいそりゃ!」
ラ「おお!ナイス突っ込み!そうでなくちゃ♪」
レ「あ・・・申し訳ありませんでした・・・音楽とスポーツについては?」
ラ「気にせんでもエエで(笑)突っ込まれてナンボやからね♪」
ラ「で、音楽についてやけど、今の所ベースを練習中かな?前まではヴォーカルだったんですけどね」
レ「確かバンドを組まれているとか聞きましたが?」
ラ「ん?ああ、形だけなんですよ〜ハッキリ言って活動なんて全然してないですしね(笑)」
レ「バンドのメンバーは何名ですか?」
ラ「ああ、さっき言ってた4人ですよ。だから私を入れて5人になりますね。」
ラ「ま、奴らの事は後でゆっくり説明しますよ。俺と同じアホな奴等ですから(笑)」
レ「楽しみにしてますよ(笑)では良く聞く音楽は?」
ラ「そうだね、ハードロックやへヴィーメタルとか聞くよ。洋楽邦楽とか関係無しでね。」
レ「好きなバンドとかは?」
ラ「バンドとかではあんまり決めないんだ。自分が気に入った曲で選ぶから。」
レ「では、気に入った曲が多いバンドとかは?」
ラ「洋楽ならハロウィンとかガンズ、エアロスミス、グリーンディ、ボンジョビとかで」
ラ「邦楽ならB'zやSEXMACHINGUNS、ラルク、ちょっと古いけどBOOWYとかかな?」
ラ「そうそう、ユーロビートとかのダンス系ミュージックも好きだね。」
ラ「あと、意外だと思うかもしれないけどクラシックとかも聞いたりするよ。」
レ「本当に多種多様ですね。」
ラ「ホンマやね(笑)基本は広く浅くで、深い所がちょっとある感じかな?」
レ「なるほど、スポーツとかはどうですか?良く観戦したりするのですか?」
ラ「アホォ!」
レ「え?え?・・・一体何が・・・(汗)」
ラ「スポーツというのは見るんじゃなくて自分でするものなの!」
レ「な、なるほど・・・体を動かすのがお好きな訳ですね。」
ラ「そういう事になるの?」
レ「お・・・おそらくはそうだと思います。」
ラ「じゃあ、そういう事だね。でも、最近は全然体を動かしてないんだよね〜」
レ(それじゃあ結局見てるだけやんけ・・・)
ラ「ん?どうした?何か言いたい事でもあるの?」
レ「い、いえ・・・別に・・・どういったスポーツを主にされるのかな〜と思いまして」
ラ「そうだね、たぶん何でもすると思うよ。すぐにハマる性格だから(笑)」
レ「では、スポーツは万能って事ですか?」
ラ「そういう訳ではないけどね、運動神経とか多少はある方だと思ってるよ。」
レ「確か今はスノーボードにハマっているという話を聞いたのですが・・・」
ラ「そうそう、忘れてた(笑)ボードやってます。一緒に行ってくれる人募集中!」
レ「いや、ココで募集されても・・・応募は無いと思いますよ」
ラ「マァ〜ジィで?だって最近ボードに行く人が少なくて困ってるんやけど・・・」
レ「知りませんよ・・・そんな事は・・・」
ラ「うわ、冷た!酷い!最悪!マッスル!」
レ「マッスルかどうかは知りませんが次の話題に行きます。」
ラ「ボ、ボケ殺しや・・・あんたボケ殺しだよ!」
レ「もう面倒ですから好きな物と嫌いな物を勝手に言って下さい。(怒)」
ラ「な、なんでこの人こんなに怒ってんの・・・怖いなぁ・・・」
ラ「とりあえず好きな物を挙げますと・・・」
ラ「色で言うと紫とか青や、赤、黒・・・」
ラ「女の人が着る服では白とかピンク・・・制服系が好み・・・」
レ「そんな事は聞いてません!」
ラ「ビクッ!怖ええ〜よ〜ちょっとのボケも許してくれない・・・」
ラ「他に好きなものとか思いつかないや・・・」
レ「では、嫌いなものは?」
ラ「嫌いなのは一杯あるよ〜でもココではあんまり言いたくないね」
レ「そうですか・・・では・・・」
ラ「酔払いが大ッ嫌いだぁぁぁぁ!」
レ「うお!ビックリした・・・イキナリですね・・・」
ラ「すまん・・・取り乱しちゃった・・・テヘッ☆」
レ「可愛くないし、パクリなので許せません!」
ラ「おいおい・・・パクリって言わなけりゃバレへんのに・・・」
レ「ダメです!」
ラ「ま、良いさ・・・パクリこそが我が真髄やし」
レ「オリジナリティを出しましょうよ・・・」
ラ「一応出してるつもりだが・・・」
レ「では、最後になりましたがランぞうさんの信条をお聞かせください。」
ラ「うわ・・・無視&最後にされてもうた・・・」
ラ「よし・・・ではマジメに・・・」
ラ「女性子供老人には優しく、絶えずアホは忘れずにって感じかな?」
レ「何故男性には優しくないのですか・・・」
ラ「ん?まあ、世の中には色々とあるのさ・・・」
レ「そ、そうですか・・・それでは今回はこの辺で・・・」
ラ「そうそう、それとHPはあんまり肩の力を入れて創る物じゃないと思ってるんで」
ラ「そこら辺の所をよろしくお願いいたしますね」
レ(何をお願いしてるんだろう・・・)
ラ「なんか他に聞きたい事があったらメールにてよろしくね〜気が向いたら更新するし〜(笑)」
レ「それでは、ありがとうございました。」
ラ「ではでは〜」
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