ボクを助けてくれる人々に対する話

ボクを助けてくれる人々に対する話など・・・。

きめ細かな母上 今年46歳になった典型的な韓国女性です。鋭く見える容貌のボクとは似てません。
優しいお母さんとほとんど毎日、電話で話します。内容は・・・。

「ママ、お小遣いちょっとください」(ヘソン) 
「どうしたの、困ってるの」(ママ)
「いいえ」(ヘソン)
「頑張りなさいね」(ママ) ----例です

内容だけ見るならちょっとぶっきらぼうですよね。でも・・・お母さんの胸に抱かれていれば世の中のすべての憂いが消えていきます。
「心より心配してくれて励ましてくれるママ、愛してます」

今年高三の弟 チンギョ。 勉強してますか?兄さんが二集を発表して活動を始めると自分のことのように毎日TV、ラジオ、雑誌等などについて僕や神話に関することもモニターとして助言してくれてますね。
自分の勉強もあるのにね。容貌はやっぱりボクと似ていません。二重まぶたが大きくて、温厚な感じです。「チンギョ、勉強頑張って。素晴らしい仕事ができるようになることを兄さんも祈っているからね」

マネージャー ジュン兄さん。 年齢は明らかにしないでくれって(シーッ!)、年は二十五歳ぐらい。少しぶっきらぼうな感じ。でも時々笑わせてくれる時もあります。それから、性格が男らしいんですよ。あんまり話さないかわりに重さがある一言を投げかけてきます。例えば成人になった五月十七日の朝、「これから君も大人になったから、それらしくしなさいよ」と、話してましたし。本当に重さがすごく感じられるでしょう。

友人 ジフン。 ジフンが誰か?解るよね。そうそう歌手のジフンです。歌手活動をしながら自然と親しくなって、同い年でとても性格がよくて、気兼ねなく過ごす仲の友人になりました。ジフンの特徴としては唇が若干大きいというところが個性的かな?ははっ。すごくいい人だということは皆知っているでしょうね。無愛想なところもあるけどなにぶん男同士のことですし。対話内容もぶっきらぼうに一貫してますね。だけどジフンの気持ちを皆知っています。つらい時、会ったり電話すれば大人っぽく元気づけてくれる。暖かい友人です。