ジャニーズJr. DOKI×2 アフタースクール

部分的なレポです。
ちゃんと聞き取れなかったり、うまく文章にできないところは、
省略してありますので、悪しからず。

出演者:生田斗真・長谷川純・ジミーMackey
     荘口さん(ニッポン放送アナウンサー)

    

  オープニング
ジミー みなさん、こんばんは。ジャニーズJr.のジミーMackeyです。
生田 生田斗真です。
長谷川 長谷川純です。
生田 さぁ、冬休み真っ盛りでございます。Mackeyは最近どっか行ったりしたんですか?
ジミー どっか行ったりしましたよ。
生田・長谷川 どこ行ったの?
ジミー 家具を見に行きましたよ。
長谷川 家具!
生田 インテリアですか?
ジミー インテリアです。
生田 それは1人で?
ジミー ひとり、いや、家族で。
生田 何を見たんですか?
ジミー あのね、照明とねぇ・・・
生田 照明?電気スタンドですね?
ジミー 電気スタンドや、天井につけるやつとか、シャンデリアとかも見た(笑)
生田 シャンデリアも見たの?
長谷川 マジで?
ジミー 買ってないですけど、見ただけ、見ただけ。
生田 じゃあ、なんか買ったの?そこで。
ジミー 一応、予約はしたみたい。取り寄せてもらってるみたいですね。
生田 ハセジュンは、なんか・・・そうだ!こないだ。
長谷川 ボク、行ったじゃないですか!生田くんと一緒に。
生田 ハセジュンと買い物に行ったんです。
ジミー マジっすか!?
生田 ちょっとした小旅行みたいな感じで。
長谷川 途中にね、おにぎりね。
ジミー マジで?呼んでよ〜!!
生田 5時間ぐらいずっと歩いてて疲れたから、コンビニでおにぎりとコーヒー牛乳買って、
歩いてお店を回ってましたよ。楽しかったよね!
長谷川 楽しかったよね!
ジミー どっか食べるとこで食べればいいじゃないですか。
生田 いや、そうなんだけど、あんま時間もなかったし、買い物もしたかったから・・・
そんな感じでしたよ。
長谷川 そんな感じでしたね。
生田 あと、そん時ねー、Jr.が久しぶりの休みだったんですよ。
だから、ちっちゃいJr.がいっぱいいた。
長谷川 ね、会っちゃったね。
生田 いろんな人に会った。
ジミー 大集結?
生田 大集結。
長谷川 そうです、Jr.大集結ですよ。
生田 Jr.の街になってたね。
ジミー マジで〜!?オレも行けばよかったな。
  CM明け
生田 あらためまして、こんばんみ。ジャニーズJr.の生田斗真です。
ジミー ジミオです。
長谷川 長谷川純です。
生田 さぁ、今日のスタートはこのコーナーからです。
ジミー 『Jr.が解決 オトナの謎』
長谷川 大人に対する数々の謎をJr.が解決していきます。
生田 大人代表としてニッポン放送の荘口さんにお手伝いしていただきます。
荘口 アナウンサーの荘口です。よろしくお願いします。
  1枚目のハガキは「どうして主婦は買い物をする時にほっぺに手をあてるのか?」という疑問
そして、2枚目は、「なぜ大人の人はすっごく香水のニオイがきついのか?」という疑問。
ジミー おじさんの独特のニオイみたいのありますよね。
3人 あるあるある。
生田 うちのクラスにさ〜、1人いるんだよ。そういうのが。
おじさんみたいなニオイするやつ。
荘口 あ〜、同級生なのに?
生田 同級生なのにね、オヤジっぽい。
長谷川 オヤジのニオイがするっていう。
荘口 なんかつけてるわけじゃないでしょ?
生田 つけてるわけじゃないと思うんですけど。
荘口 みんな、(香水とか)つけてます?なんか1種類ぐらい。
ジミー つけてない、オレ。
荘口 あっ、つけてない?ジミーくん、つけてない。
生田 オレ、たまーにつけますね。
荘口 それも1種類だもんね?2・3種類はつけたりしてない。
ジミー それはないっす。
長谷川 ボクも最近つけ始めましたね。
荘口 あれ?聞いてもないのにハセジュンくん。
長谷川 いやいやいや。
荘口 お前たち聞いてくれよって、自分から。
生田 ハセジュンちょっとね、最近ね、目覚めたんだよね?香水に。
長谷川 お子ちゃまからどんどんね、大人に近づいてきてるのかもしれないね。
生田 最近ね、サングラスも買ってるんですよ。
荘口 ちょっと待って。そっそれ、ちょっと言っていい?
長谷川 いいですよ。
荘口 それはハッキリ言って、モテたい願望なんじゃない?
長谷川 いや、そうじゃないですよ。ボクは(サングラス)かけてもいいかな〜って思ったりして。
荘口 あら、芸能人だ。やっぱり。
長谷川 いや、そうゆうわけじゃないですけど。
荘口 香水も何歳くらいからつけ始めたの?
長谷川 え〜、もうホント最近ですよ。
  続いては、普通のハガキを紹介するコーナー。
1枚目は「受験を控えていて、よく怖い夢を見てしまう。」という中3の女の子のハガキ。
荘口 ハセジュンくんは、そんな夢は見ない?
長谷川 ないですけど、ボク、いくつも怖い夢見たって言うのは、
カエルに襲われたっていうのありますね。
荘口 (笑)
生田 カエルに襲われた?
荘口 また作ってる作ってる。
長谷川 いや、作ってない作ってない。
ジミー オレ、ワニに襲われたことある。
長谷川 オレ結構ね、(夢に)カエルが出てくるんですよ。カエル大っ嫌いなんですよ。
生田 ホントに?
長谷川 ゴキブリと同じぐらいくらい嫌いなんですよ。
荘口 どれぐらいの大きさのカエルなの?
長谷川 結構大きくて、黄緑色で。
荘口 いや、まあ、たいがい黄緑色だよね(笑)。
長谷川 ボクが川にいて、それでなんか潜って、そしたらカエルがきて、べろとか出されてなめられて。
生田 なめられてるんだ(笑)。
荘口 カワイイじゃん。犬と同じでしょ?べろってなめられてるんでしょ。
長谷川 ホント気持ち悪いっていうね、そういう夢はよく見ますよ、カエルの。
荘口 カエルの夢ね。そういう時は、起きて『怖かった、今!!』って。
長谷川 『怖かった!!』ってありますよ。
荘口 それはでも、この女の子に対してホッとするようなことかわからないけど、カエルっていうのもね(笑)。
でも、これね、受験終わって高校受かったら、そんな夢まったく見なくなりますから。
長谷川 大丈夫、安心するしね。
荘口 そうそうそう。もう勉強頑張ってください。
  そして、2枚目は、荘口さんへの質問。
「Jr.と共にこの番組をやってきて、いろいろと成長を見てきたと思いますが、
成長したな〜と感じたことはありますか?」というハガキ。
荘口 まぁ、はっきり言ってね。
このスタジオにいるジミーくんとか、会うたびに身長が10センチは伸びてますからね。
だって、(初めて)会った時よりすごい伸びててびっくりしたもんね。
毎回この番組で会うたびにどんどん伸びてるでしょ?
ジミー うっそー!そんな伸びてないっすよ。
生田 Jr.で一番デカイよね。きっとジミーは。
荘口 そうだね。
ジミー そうっすか?
荘口 たぶん将来的には長瀬くんとか抜く可能性があるね。
長谷川 ね。もう抜いてるんじゃ?
生田 2メートルくらい。
荘口 長瀬くん抜いた?もう。
ジミー わかんないっす。
荘口 長瀬くんは抜いてないでしょ、まだ。松岡くんとか。
長谷川 大きいですね。
生田 松岡くん、でもすごいデッカイですからね。デッカイっていうとあれだけど。
荘口 いやまぁ、大きいもんね。大柄だしね。
でもほら、あのー、例えばオレがこの番組やらせてもらった最初の方って4年前とかなんですけど、
その頃って、ほら、ちょうど15歳ぐらいが翼くんとか。
生田 あ〜、ハセジュンぐらいの。
荘口 タッキーとかね。もうね、顔がまだブニャブニャだったもん。
3人 (笑)
荘口 顔がブニャブニャしてた。なんかポチャポチャみたいな、まだ若い感じだったんだけど。
で、なんか番組やる前とかもあんまり喋らなくて緊張して座ってるみたいな感じなんだけど。
それがいつの間にか、顔がどんどん大人になっていくわけよ。
長谷川 そうですね。
荘口 で、ちょうど今ハセジュンくんは、まだ顔がブニャブニャなわけですよ。
ジミー ブニャブニャ(笑)
荘口 まだちょっとやわらかい感じがね、顔がね、
これからあっという間にどんどん顔が固まってきて、言うことも大人っぽくなってくる。
みんなでもね、本当にびっくりしますよ。この年代のJr.のみなさんって。
生田 自分らは成長したか、わかんない。
荘口 自分ではわかんないんだけど、もう翼くんとか最初会った頃って、もうホントに小さかったもん。
もう『よっ、よろしくお願いします。(小声)』みたいな感じだったもん。
長谷川 マジっすか!?今じゃガーンガーンいってるのに。
荘口 ハセジュンくんの頭パーン叩いたり、そんな感じじゃないもん。
なに話しかけても『はい、そうですね』みたいな。
長谷川 マジっすか?!そうなんですか?
荘口 『声ちっちゃいな。元気よくいこうよ!!』みたいな感じだったんだけど、
それが、どんどん身長伸びていろんなことに挑戦して自信が出てくると・・・。
長谷川 そうですか〜。
ジミー すごいな。
荘口 ハセジュンくんみたいに最初から噛みついたりするのは、珍しい。
長谷川 いやいや、してないですよ。
荘口 ということで、たぶん長谷川くんも3年後4年後には2メートル越すような
長谷川 大きくなっていたいですね。
荘口 あら!
長谷川 えっ?(一瞬、沈黙)
生田 放送事故になるから(笑)
全員 (笑)
荘口 でも、それ一番感じてるのはリスナーのみんなが感じてるんじゃない?
なんか雑誌とかで見たりテレビとか見たりすると、
“うわー、なんかやっぱり身長伸びたな”とか、“なんか大人っぽくなったなー”とかって。
生田 たまに自分が出ている雑誌を見返したりすると、若いなーとか。
コンサートのビデオとか見るとね。
長谷川 前のやつとか。
荘口 自分で見てもびっくりするでしょ?“うわー、やっぱ表情とかも変わってきたな〜”とか、顔とかも。
生田 そう、一番びっくりするのはね、やっぱ声。
長谷川 声。
生田 声が高い。
荘口 あっ、そうかそうか。声変わりするね。
生田 めちゃめちゃ高い。
長谷川 オレも最初はすっごい高かった。
ジミー あれ、「MJ」を、Jr.ずーっと入る前に1回ビデオしたことがあるんですよ。
生田 NHKの番組な。
ジミー はい、それでJr.に入って、みんなとか会って話すようになって、
それでもう1回「MJ」のビデオを見たら、なんか全然誰が誰だかわからないんですよ。
すごい、みんな変わってて。
3人 あ〜。
ジミー そう、長谷川くんとか髪も長かったし、あのチリチリヘアーじゃなかったから。
長谷川 えっ?何!?
3人 (笑)
荘口 いや、まぁまぁまぁ。かっこいいステキなヘアー。
生田 テクノカット。
荘口 テクノカットって懐かしいですね(笑)
長谷川 テクノカットって・・・(笑)。聞いたことないよ、オレ。
荘口 70年代とかに流行ったやつじゃないですか。
ほんとにだからまぁ、そういう変わっていくJr.のチクリハガキは『改造計画』のほうに。
生田 最近、なくないですか?
荘口 最近ね〜、ハガキが『改造計画』減ってるんですよ。
斗真くんとかハセジュンくんだけに集中してたんだ。
生田 そう、ホントね。
荘口 あと渋谷くんね。
長谷川 あ〜、多いね。すばるくんね。めちゃめちゃに言われてますね。
荘口 最近、ちょっと変わったな、変わってきたなと思うJr.のことは、『改造計画』に送ってください。
生田 お願いしまーす。
  エンディング
長谷川 ジャニーズJr.DOKI×2アフタースクール、今週もお別れの時間になりました。
荘口 はい、今週は変わっていくJr.、成長していくJr.のハガキなんか来ましたけど、
ハセジュンくんから見て、
長谷川 はい、僕から。
荘口 特に最近、こう、変わってきた
長谷川 変わってきたJr.・・・。
荘口 上の先輩でもいいし、下のチビッコJr.
ちょうどかわりつつある、背とかぐんぐん伸びたりとか。
長谷川 変わってくる・・・う〜ん。
あっ、でもジミーなんかもう、今いますけど、どんどんこれから僕の・・・、
身長は越してますけど、いろんな意味でもどんどん大きくなって、どんどん伸びそうですね。
荘口 あら!人をほめましたね!初めて。ハセジュンくん。
ジミー おぉ、なんか、すごいうれしいぞ!!
荘口 ねぇ、めずらしいですね。
長谷川 うん、ほめるよ。
荘口 ほめるよって(笑)
長谷川 ほめる時は、ほめるよ。
荘口 逆にジミーくんとか斗真くんから見て、最近なんかこう雰囲気が変わってきたな、とかいうJr.って。
生田 やっぱハセジュンじゃないですかね。
長谷川 あっ、ボクですか?
荘口 髪じゃなくて?
生田 髪の毛も変わってるけど、ちょっと態度が・・・ってことなんだけど。
長谷川 えっ?えっ?
荘口 まさか。
長谷川 ねぇー、そんなこと言うとさぁ!!
荘口 誤解を生むから、リスナーの方とかファンの方に。
長谷川 本当だよ。どうするんだよ!オレ。
生田 すいません。今日はアセロラダブル持ってないです。
長谷川 あっ、そんなのいらないよ。
生田 アセロラジュース、用意してなかった。
長谷川 ボクはなんでもいい。牛乳でも十分!!お水でもなんでも。
荘口 いつも終わったあとに床とか雑巾で拭いて帰ってるから。スタジオとかもね、みんなの足跡とかも・・・。
長谷川 ・・・。(スネる)
生田 長谷川はおもしろくなったよね。
長谷川 ありがとね!
生田 みんなにかわいがられてるもんね。
長谷川 うれしい、うれしい。
荘口 普通の感想でしたね。うれしい、うれしいって(笑)。