ジャニーズJr. Doki×2 アフタースクール

部分的なレポです。
ちゃんと聞き取れなかったり、うまく文章にできないところは、
省略してありますので、悪しからず。

出演者:生田斗真・山下智久・長谷川純
     荘口さん(ニッポン放送アナウンサー)

 

  オープニング
生田 ジャニーズJr.
長谷川 ドキドキ
3人 アフタースクール!!
生田 みなさん、こんばんは。ジャニーズJr.の生田斗真です。
山下 山下智久です。
長谷川 長谷川純です。
生田 さぁ。
長谷川 はい。
生田 今週もやってまいりましたね。
長谷川 やってまいりましたね。
生田 なんかこの3人は久しぶりな感じじゃないですか?
山下・長谷川 そうですね。
生田 突然ですけども、この中で一番ヘンな人は誰だと思いますか?
長谷川 一番ヘンな人ですか?
生田 じゃぁ、せーので言おうか?

3人

せーの!!
山下・生田 長谷川。
長谷川 斗真。
長谷川 えっ!みんなオレ!?
生田 ハセジュンです。
長谷川 どこがヘンなの?
生田 なんかね〜、この間ボクびっくりしたのは、なんかNHKとかでメイクとかしてもらうじゃないですか。
長谷川 はいはいはい。
生田 その時にメイクさんに、この人は『けっこう顔はかわいいでしょ』って。
長谷川 いや、言ってないよー!!
生田 言ってたバカ!お前言ってただろ。
長谷川 言ってない。そんな自意識過剰じゃないから。
生田 言ってたじゃん。オレの隣りでハッキリ言ってた。
長谷川 言ってない。おいおい!!
山下 (ハセジュンは)歌収録の本番とかにねー。体がケイレンしてない?
生田 あー、してるしてるしてる。
山下 体がケイレンしてるの。
生田 ピクピクピクピク。
長谷川 マジで?・・・それもオレの一つの要素としてあらわれてるんでしょうね。
生田 あっ、そうなんだ。要素としてる。
長谷川 うん、そう出してるの。オレの個性っていうのをね。
生田 ハセジュンはなんでオレがヘンだと思うんですか?
長谷川 いやぁ〜、とりあえず自分じゃないと思ったから(笑)。
生田 適当に人の言ってみたんだ(笑)。なるほど。
まぁ、ヘンな人は長谷川ということですね。
長谷川 まぁ、いいんじゃないかな、それでも。
生田 まぁ、そんなわけで、今週はこの3人でお送りいたします。
最後まで聞いてください!!
  CM明け
生田 あらためまして、こんばんは。ジャニーズJr.の生田斗真です。
山下 山下智久です。
長谷川 長谷川純です。
生田 そして、番組のお手伝いをしてくださいます、ニッポン放送の荘口さんです。
荘口 アナウンサーの荘口です。よろしくお願いします。
3人 よろしくお願いしまーす。
荘口 いやぁ、オープニングで気になったんですけど、
一番ヘンな人、これはハセジュンくんで決定したんですね?
生田 そうですね、決定です。
荘口 実はあの、原稿の先があってですね、一番頭がいいのは?ってうのがあったんですよ。
長谷川 頭がいいの?
荘口 この中で。
長谷川 誰だろうね?みんなバカっぽいけどね。
山・生 バカっぽいって言うんじゃないよ!この野郎!
荘口 これは学校の成績とかじゃなくて機転がきくとか頭の回転が速いとか。
長谷川 いろんな意味でね。
荘口 そうそうそう、タレントさんって大事ですよ。誰ですかね?ハセジュンくん。
生田 ボク山下だと思います。ボクは。
長谷川 山下くん。
荘口 ハセジュンくんは誰だと思う?
長谷川 ボクは誰だろうな〜?
荘口 この中で。
長谷川 この中で・・・えっ、生田くんかなぁ?
山下 オレはハセジュンだと思う。
長谷川 オレ?
生田 なんか三角関係に・・・。
長谷川 なんか1人1人違うけど。
荘口 うーん、番組が始まる前の打ち合わせでは一番頭がいいのは、
ハセジュンくんは、『オレだ』ってずっと言ってたもんね。
生田 そうだよ。言ってたじゃん!!
荘口 なんで本番になると急に変わるわけ?そうやって。
生田 あ〜、そういうのなんか・・・。
山下 あ〜。
生田 あ〜、やらしいわ〜。
長谷川 違うよ!オレはそういうイメージはあんまり気にしない人だよ。
荘口 うそだぁ!!
長谷川 生田くんのほうがそうだよ。生田くんが、こういう時だけなんかカワイコぶってさー。
ハガキとか生田くんはかわいらしく思われてるらしいんだよ。ムカツクわ!!お前は。
荘口 いきなり喧嘩すんな(笑)。
もう1個あるのよ。ファッションセンスがいいのは?っていう。この中で。
長谷川 あ〜、誰だろうね。
荘口 これはねぇ、斗真くんは誰だと思います?この中で。
(もちろん)みんな(ファッションセンスは)いいですよ。みんないいけど、一番いいのは?
生田 やっぱり山下くんだと思います。
荘口 あ〜、山Pね。
長谷川 いいね。
荘口 山Pは誰だと思うの?山Pは。
山下 えっ?オレは“は”・・・うーん。
長谷川 今“は”って言ったよね?
荘口 “は”まで言ってやめたでしょ?なんで“は”でやめるの?
山下 じゃ、とりあえずいいよ。長谷川で。
生田 じゃ、オレも変える。オレもハセジュンでいいよ、じゃぁ。
荘口 オレもハセジュンだと思う。
荘・生・山 (拍手)おめでとう!!
長谷川 やったー!!
荘・生・山 おめでとう!!
長谷川 うれしいなー、なんか。
生田 やった!
荘口 賞品としてスタジオの外にあるオニギリ全部食べていいから。
長谷川 オニギリ。
荘口 もしくは全部食べろ、逆に(笑)。食べなきゃいけないっていう。
生田 オカカしか残ってないけどね。
荘口 はい、ということで決定したところで、このコーナー行きましょうか?山Pから紹介してください。
山下 それでは行きます。『我が家のあんなものこんなもの』
長谷川 はい、自分の家にある不思議なもの・ヘンなもの・妙なもの、
そして価値あるお宝まで、みなの家にある・・・すみません、大丈夫ですよ。
荘口 カミカミナンバーワン。
長谷川 みなの家にある・・・
荘口 “みなの”って(笑)。時代劇みたいでしょ。
生田 お前、何時代の人だよ?
長谷川 ごめん、ごめんね。
荘口 “みんなの”ね。
生田 漢字では、(皆=)“みな”って読むかもしれないけど・・・。
荘口 いいよいいよ。
長谷川 みんなの家にあるとっても気になるものを報告してもらうコーナーです。
  1枚目のハガキは、自分の家には電話が10個あるという報告。
荘口 みんなの家(電話)いくつある?ハセジュンくんのうちはいくつある?
長谷川 ボクんちは・・・えーと、3つです。
あっ、3つですね。はい。
生田 携帯とかも入れて?
荘口 自分の携帯も入れてね。
長谷川 あっ携帯も入れて?え〜っと、4つですかね。
荘口 なんでそんなに考えてるの?(笑)
長谷川 あっ、5つ!5つ!
荘口 5つあるんだね。斗真くんちもそんなもん?
やっぱ携帯とか除くと家には2つとか3つとか。
生田 家には1コっすね。
荘口 あっ、本当。
山下 オレも1コだよ。
荘口 あっ、山Pんちも。
  2枚目のハガキは、家におじいさんがもらってきた1メートルもあるひょうたんの置物と、
病院にあるような血圧計があるという報告。
山下 ひょうたんがあるらしいよ。
生田・長谷川 ひょうたん。
荘口 1メートルだよ。
生田 1メートルってデカイですよね。
荘口 だって、おじいちゃん自体がだいたい1メートルそこそこの人いるじゃん。ちっちゃい人。
長谷川 あ〜、はい。いますね。
生田 ハセジュンも1メートルぐらい。
長谷川 いやいや、それはない。
生田 顔がね。
荘口 ハハハ(笑)。おもしろいね、それ。
長谷川 なに言ってんの!!こんなかで一番小顔だから!!
荘口 小顔、あっ。
生田 あれ、そんなにちっちゃいか?
長谷川 でも、マジで、みんなわかってないと思うけど、
お前(斗真くん)は、顔が丸くてジャガイモみたいなんだよ!!
荘口 アハハ(笑)ジャガイモ。ちょっと待て待て。
生田 オレはたしかに丸顔だよ!!
山下 お〜い、そうやってすぐ、そこの2人はさー。ケンカするんじゃないよ(呆)。
長谷川 そうだよ、お前。自分を知れって!!
荘・生・山 (笑)
生田 ハセジュン、すみませんでした。
長谷川 ボクはいろんな人に、まぁぶっちゃけた話いろんな人に、
メイクさんやらなんやら『顔がちっちゃいねー』って。
荘口 ほんとに顔がちっちゃいもんね。
長谷川 ほんと、米粒みたいでしょ?ほんとに。
荘口 ハハハ(笑)
長谷川 それは言い過ぎかもしれないけど。
生田 オレにはドッジボールにしか見えない。
長谷川 言い過ぎかもしれないけどね、まぁ小顔ってことを伝えたかった。
山下 自分で自分をほめるのやめれば?
生田 オレもそう思う。
  普通のハガキを読むコーナー。
1枚目は猫舌で困っているという匿名希望さんからのハガキ。
荘口 この中に猫舌の人っていうのはいるんですか?
山下 はい、ボク猫舌です。
長谷川 山下くん。
荘口 山P。猫舌っていうのはどれぐらいが?
山下 でも、オレはちっちゃい時は、なんにも熱いもの食えなかったんですけど、
荘口 お味噌汁とかもダメなの?
山下 ダメだったんですけど、今は全然なんでも平気。
荘口 コーヒーとかでも熱くても大丈夫?
山下 はい。逆に、熱いものは熱いうちにみたいな。
荘口 確かに熱いうちに食べた方がおいしいものたくさんあるもんね。
長谷川 おいしいね。
荘口 昔はそれがずっと冷めるまで待ってたわけ?
山下 待ってた。
生田 フーフーフーフーして?
山下 フーフーフーフーして。
でも(今は)全然。慣れちゃったのかな?わかんないけど。
荘口 何歳ぐらいから大丈夫になってきたの?
山下 えっ。10歳ぐらいから、もう。
荘口 じゃあもう、全然前だ。
生田 ドラマの現場とかでさ〜、たまに熱いお茶とかもらうじゃん。
そういう時って、結構熱いの出てこない?
山下 うん。
長谷川 すごいあったかいね。
生田 外寒いからさ、なおさら熱く感じない?
荘口 待ってる間とかに?
生田 そうそう、待ってる間とかにコーンポタージュ作ってくれたりとかしてもらうんですよ。
それは結構熱いですね。
荘口 それでも猫舌で飲めなかったら
『どうぞ、山P』『あっ、ありがとうございます。はい』って置いたままずっと飲まなかったらさー。
なんで飲まないのかなーって思うもんね。
生田 ボクの場合は結構フーフーフーフーして、冷めるまで待ちますね。
荘口 えっ猫舌なの?斗真くん。
生田 結構、猫舌かもしれないですね。
荘口 えっ、そういう時どうするわけ?もうしょうがないなーと思って、冷めるまで待つ?
生田 冷めるまで待ちますね。
荘口 どうすればいいんだろうね、これ。だんだん、じょじょに。
長谷川 じょじょに慣れてくんじゃないのかな。こういのって。
荘口 ハセジュンくんは別に関係ないの?熱いのは大丈夫なの?
長谷川 ボクは大丈夫ですね。
荘口 辛いのも甘いのも全然大丈夫?
長谷川 ボク、辛いのも甘いのも好きですね。
荘口 残りの2人も大丈夫?辛いやつとか。
山下 大丈夫。
生田 ボク辛いのダメですね。
荘口 あっ、ダメなんだ。キムチとかそういうのもダメなの?
生田 だめですね。
荘口 キムチ鍋とかって。
生田 全然ダメ。
荘口 おいしいのに-。
山下 超うまいよ。
長谷川 めっちゃ汗かくって。
生田 うどんとかにさー、七味とか入れるやつ。
荘口 入れたほうがちょっとおいしいよ。
生田 絶対に入れないですね。
荘口 うそ!?
長谷川 七味おいしいよー。
生田 山椒も(ダメ)。
山下 寿司のワサビもダメだもんね。
生田 ダメね。
長谷川 マジで!?
荘口 でも、ワサビはホントはちょっとあったほうが、おいしいと思うんだよね。
生田 いや、基本的にはボクはサビ抜きですね。
荘口 はー。じゃあ、同じような悩みではあるよね。
ホントは辛いもの食べられた方がおいしいだろうなとは思うけど。
どうすればいいだろう?でも、辛いものも慣れてくるみたいだけどね。
ちょっとずつ頑張れば。
生田 そうですね。
長谷川 そうじゃないかな。
荘口 うん、この子も、だからなるべく。
生田 チャレンジ精神ですね。
荘口 うん、ちょっとずつ。
長谷川 そういうことですか。
荘口 そんなに熱くないものから徐々に。
山下 熱い方がうまいからね。
荘口 まあね。はい、頑張ってください。
  続いては、涙もろすぎて困っているというマキさんからのハガキ。
荘口 でも、女の子は別に恥ずかしくないんじゃない?
生田 ねー。
荘口 男は結構、泣いてるところ見ると。
長谷川 泣き虫ー!!とかね。
荘口 例えばコンサートとか終わって、なんかちょっと感動して泣いたりとかしてるJr.とか。
山下 あー、お前(斗真くん)だな。
生田 誰だよ?
長谷川 あー、生田くんよく泣いてるね。
生田 誰だよ?
荘口 斗真くん、泣いてんだ?
生田 うーん・・・結構、チョビットね。
荘口 『お疲れさまー!』って後で、泣いてるの?
長谷川 結構泣いてるよ、あんた。
生田 いや、それチョビットですよ。
荘口 うそー!!
長谷川 だってさー、前のなんだっけ?B.I.Gだ。
山下 なんか、この3人でちょうど1回、どこだっけな?
長谷川 えっと。
生田 NKホール
山下 NKホールでちょっと番組がらみで、やらせてもらったんですよ。
荘口 うんうん。
山下 それでまぁ終わって、最後斗真くん泣いちゃって。
荘口 あら!
長谷川 『今日はありがとうございました(涙)』(斗真くんのマネ)
荘口 ハハハ(笑)。嫌なモノマネするね、また。
生田 それはぁ、それはぁ、始まる1ヶ月ぐらい前から頑張ってね、
お客さんが何千人と入るところだから、頑張ってね、入れよう入れようって言って、
みんなで言ってて、事務所の人とかからも結構プレッシャーとかかけられてたんですよ。
  『頑張らなきゃダメだぞ!』みたいなね。スタッフもね。
生田 そうそう、『お前がやれよ』みたいな、
『みんなで頑張らなきゃいけないんだぞ』みたいな感じで言われてたからぁ、
なんかいっぱい人来てて、ちょっと“あっ、すごいなぁ”と思って、こう(ぐっと)きたわけですよ。
荘口 終わった後にぐっときて。
山下 泣かなかったのはオレとハセジュンだけだった。
長谷川 えっ?生田くんだけじゃなかった?泣いてたの。
山下 ちげーよ。結構泣いてたんじゃない?
荘口 (笑)他だれ?他。
山下 福ちゃんとかも。
長谷川 あー泣いてたね。
生田 それ、打ち上げの時じゃないか?
山下 打ち上げじゃない。
長谷川 その時は泣いてなかったよ。
山下 そうだっけ?エレベーターの中でみんな泣いてて、気まずかったんだよね、オレ。
荘口 (笑)
生田 それ打ち上げの時だよ。打ち上げっていうか、終わった時。
長谷川 ちがう、ちがう。
荘口 もう終わった瞬間に、斗真くんはもう。
生田 もう泣いてたね。
荘口 はい、ちょっとモノマネ。
長谷川 『今日は・・・』(また斗真くんのマネ)
生田 打ち上げの時は、スタッフの人とか結構、あのね、愛ラブジュニアの頃からずっとやってたから、
何年もずっと一緒に○△×□な人達なんですよ。
荘口 今なんて言ったの?
生田 何年も一緒にやっていた人達なんです!
荘口 はい。
生田 だからぁ、お別れはちょっとね。寂しかったんですよね。
山下 最後はちょっとウルっと、ジーンときたけどね。
生田 なんかこう、『ありがとう!』ってガーッて握手されたらもう、こっちはたまんないわけですよ。
山下 でもコイツは、ハセジュンは、『なんで斗真泣いてるの?』みたいな。
長谷川 それはぁ、あん時でしょ?
最後の最後の最後の最後では、ボクもいいなーって感じでもう・・・。泣いちゃいましたね。
荘口 (笑)
生田 この子は裏表がすごいんで。
長谷川 ちょっと待ーって!!思っちゃうじゃない。聞いてる人がさー!!
荘口 アハハ(笑)
長谷川 ホントに。ボク純粋ですよー。
全員 (笑)
荘口 『ボク純粋ですよ』って言う人、すごいな。
生田 初めて聞いた、それ。
山下 お前、自分でアピールすんなよ!!
長谷川 アピールじゃねーよ。
山下 宣伝すんじゃねーよ。
長谷川 宣伝してね-よ。
荘口 まぁ、これファンの皆さんわかってますから、大丈夫ですよ。
長谷川 はい。
荘口 ということで、とりあえずこの中で一番涙もろいのは斗真くんだと言うことですね。
  エンディング
生田 ジャニーズJr.ドキドキアフタースクール、今週もそろそろお別れの時間になりました。
荘口 あの、さっきおハガキであったんですけど、涙もろいってハガキ。
最近、泣いたなーっていうのはあります?斗真くん。映画とかドラマとか。
生田 ボクですか?う〜ん。
荘口 ま、良かったとか、感動したとか、泣きそうとか。
生田 「北の国から」ですか。
長谷川 見たんですか?最近。
荘口 再放送?
生田 あの、ビデオがありまして。
荘口 あー。
生田 あの、もらい物なんですけど。
荘口 うんうん。
生田 それをちょっと見てね。
荘口 泣いた?
生田 結構、家で1人で泣いてますね。
山下 マジで!?
荘口 あーそう。
長谷川 うわー。
生田 あれ、泣くぞ。
荘口 (笑)
長谷川 めっちゃ感動しますよ。
山下 オレ見たことないんだけど。
生田 いや、見たほうがいいよ。
荘口 オレもね、全然見たことないの、あれ。
長谷川 ホント、オレもない。
荘口 あの役のモノマネ、田中邦衛さんのモノマネをしてる人しか見たことないもん。
生田 そう、あれはね、本物をホント見たほうがいい。
長谷川 マジ?えっ、“田中くにい”?
荘口 “田中くにい”って(笑)。“田中くにえい”。
山下 ハセジュン、(モノマネ)似てるよね。
長谷川 いつもモノマネしか聞いてないから。
生田 モノマネしか聞いてないでしょ?
長谷川 そうですね。
生田 モノマネじゃ泣けないけど、このドラマはホントに泣くよ。
長谷川 マジですか?