| 本名 | S.デビット,K | ||
| お誕生日 (バースデーメール どうぞご自由に・・・) |
19??年2月21日 | ||
| ご職業 | プログラマ | ||
| 好きなもの | 自分で焼いた焼きおにぎり | ||
| 嫌いな者 | あいちゃん | ||
| 好きな色 | 赤 | ||
| 好きなバンド | サッズ | ||
| 持ち歌 | サッズのトウキョー | ||
| 宝物 | 妹のへその緒 | ||
| 好きなかっこ | ビジュアル系かな。 | ||
| きめぜりふ | どーん。 | ||
| おちつく場所 | 旅先でのおしいれ | ||
| 将来の夢 | ぱん屋さん。 | ||
| よくいくお店 | 恋人 | ||
| 自己採点 | 85点 | ||
| 良いところ | 悪い人ではない。あと積極的なとこ | ||
| プレゼントには・・・ | 1.花束 2.焼き肉のたれ(ワイン?) 3.ジュエリー?(今後の予定?) |
||
最新の動向
H12年7月12日現在
あぶない発言をした。
「もう期待しないよいらねえよ女なんか風が彼女さbyショミズ」
なにがあったのか?!
求ム情報!!
ただいま作成中です。T、S、たくさん書いてくれい。
出生地
インドネシアにて出生?。そして数年をすごす??。
妹がいるが、なんだか異父同母というのが
本当のところ、らしい?!
小中生時代
詳しく語られない空白の期間。
ただ某タレント、加@晴@と同級生でした!
小学生1年〜3年は名古屋で。そして東京に2年間住む。
んで6年生はまた名古屋ですごし、中学校も名古屋。
以上。
高校編
ここは男子校で、人格成形の大事な時期に
3年間も無駄にした。と、最近良く言う。
しかし、この高校はかなりモテル、
と聞いていましたが、本人いわく、
「そんなことないよ」
だそうです。
かなり不毛な時代であったことは容易に
想像できますが、文句言うなら入るなよ!
の質問には答えず。でした。
きっと、A高校のモテまくり伝説
を信じていたのでしょう。
しかし、その話を最近になって、良く言うんです。
今ごろきずいたのか、と思いますが・・・
もう社会人なのにねん。
(2000年5月現在、もうじき独立するよ、この人)
大学生時代
小林入門
大学編 一年春・・・盛りの季節
見事に某大学に合格し,根っからの格闘技好きから小林を見学。
1週間だけいてすぐ退部。
しかし、なぜか水彩部入部。
我々の「そんなに絵、好きだったっけ。」という声に恥ずかしげに
「そうじゃないんだけどさー・・・
説明会で説明してた○○さんがかわいかったからさー。
でもすぐやめたんだけどね」
とのたまったsyomizusan。
やっぱりこのころからその片鱗をみせていたのか。
その後,彼は自分に足らなかった積極性を手にいれ、
加速度的にsyomizu化の一途をたどる事となる。
二年春・・・春再び
花の大学生活二度目の春を迎えたsyomizusan。
去年の失敗を踏まえ、再び小林を見学、先輩からは
「・・・奴が帰ってきた・・・」
と酒のさかなに。
そして衝撃的な出会いをはたすことに。
彼の盟友となるsmall Tである。出会った瞬間に彼らは友となった。
彼らが組み、その特異なキャラで相乗効果
をおよぼした当時の小林はあやし過ぎ、
人々は見てみぬ振りをしたのだった。
合宿で。
1年時の夏合宿にて。
とりあえずA高校ジャージで登場。まじかい、こいつ。
プロテイン一週間分と、妹のへその尾もってやってきた。
某@@@@法部は夏合宿はたいへんたいへん、きつのです。1年生は。
30キロマラソン(ウソ)、3000本突(?)、3000cc飲み(???)、
かずかずのイベントを先輩がたは企画してくださいました。
そんな中、僕はショミズさんのことは思い出がありません。でした。
もうしわけない。
うーん、何かやらかしたかなあ・・・
あっ・・・ひとつだけ。
かずかずの奇声をあげること、5日間、
ついに究極の気合を体得!
「どーん。」
合宿で2
こっちは幹部(3年時の夏合宿、彼2年時はいなかった。)編。
うーん、今回も遅刻してやってきてたような
気がします。まあ就職活動だったから、
仕方ないか。
特に、なんか変わったこと覚えてないんですよね。
オシイレショミズだけかな?!
いや、ドラエモンか・・・
うっ・・・こんだけでスマン・・・。
トイザラス
彼自身が大学二年から三年になる春。
ショミズは以前から好きだったバイト先の
女の子に告白したい、と我々に告げた。
その頃すでにそのバイトを辞めていた彼は、
この先二度とその子に会えなくなることを恐れていた。
また、バイトしている時もその女の子と話をしたことはなく、
会わなくなってから三ヶ月が経過していることもあって、
相手が自分の顔を覚えているかどうかも確かではないと言うのだ。
さらに、告白を決意した時点で相手の名前を
「落合さん」と間違えて記憶しており、
前途は多難と言わざるを得ない状況だった。
議論の末、さまざまな案(傘、バイク、自転車、不良、t案)
があった中で最もオーソドックスな、買い物に
来たふりをして勤務中の彼女に話しかける、
という方法が取られることになった。
かれはまず勤務カードを見て彼女が
出勤していることを確認すると
(正確にはこの時点で`落合君`の出勤を確認)
店内をくまなく歩き回り彼女の姿を探した。
しかし店に行ったところが出勤していなかったり、
店内に姿が見当たらなかったりで、
何度も何度もトイザラスに通わなければならなかった。
(我々はこの頃のこんな些細なことからも後にストーキング?
をやってのけるその才能の片鱗をうかがい
知ることができるのである)。
そしてある日、彼はついに店内で商品の
陳列作業をしている市川さんを発見した。
もじもじと彼女の周りをうろつくこと十数分、結局は我々の中の一人に
背中を押されることにより一度目の接触が実現した。
そしてその結果、彼女はまだショミズのことを覚えている、
という事実が確認された。そうとわかると、本人も含めて勢いづいた我々は
次回の接触でいきなり食事に誘ってしまうことで、早々に結論を出そう
ということに決めた。それからまたしばらく通い続け、二度目の接触、
その結果はまた我々を驚かせた。
なんとその週の土曜日なら二人で食事に行っても
良い、という返事をもらってきたのだ。それからというもの我々に
「二人でいるとき何の話すればいいのかなー」
など不安げに質問し、もらったアドバイスをメモに取るショミポン。
そしていよいよ土曜日。我々はとりあえず近くのコンビニ
(後日このコンビニの店員にも好意を寄せることになる)に入り、
そこからショミポンの動きを見ながら、同時に携帯で連絡を取り、
最後まで見届ける決意をした。
市川さんの仕事は約束の時間を過ぎても終わらない。
なかなか出てこない彼女を待って出口付近であやしげにうろつくショミズさん。
我々の期待は否応なしに高まった。
そして待つこと一時間あまり、ついに彼女が姿を現わす。
我々の視界の先でなにやら話している二人。
動き出す気配はない。「もしかして・・・」我々の期待が最高潮に達したその時。
市川さんが深々と頭を下げた。
凍り付いたように動かないショミズさん。全員爆笑。
そして彼女が姿を消したことを確認するとすぐにジョミズさんにれんらくをとった。
「きょうはむりだってさ」分かってる分かってる。見てた見てた。
「今、前のミニストップにいるから来てくれ。」
そう告げるとまっすぐにこちらに向かって歩いて来るショミポンさん。
そしていつもより心持ちテンションが高めのショミズさんは
さまざまなことを我々に告げた。その日、最後のバイトだった
市川さんはこの後バイトのみんなで食事に行くこと。
ショミズとの約束を破ったことについて
本当に申し訳なさそうにしていたこと。
その話を聞いた我々の感想は市川さんにとても好意的なものだった。
しかしすべてを話終えたショミズは一切を否定するようにこう言った。
「でもよくみたらあんまりかわいくなかったよ」
ーーー彼の当時の人格を象徴する一言である。
そして退部
たしか、小林2年の夏、某団体に入信。
以前に小林を脱会した者と共に独立宣言を告知。
これには大変驚かされた。
いつになく熱っぽく語る彼。何がそないに火をつけた?!
しかたなく一度だけ勧誘ビデオを見てあげた。
ふんふん、ビデオのとおり、一語一句同じセリフを僕にいっただけなのね。
オリジナルで覚えてるのはこれだけかな。
「1年後にはベンツ買えるよ!」
はいはい。
残念ですが、半年後に終了、してました。
理由?それはねぇ・・・本人に聞いてちょ。
でも今後の勉強になったよね。
社会で独立するための・・・
復活しました。
3年時、ついに幹部だ、でも人たんね・・・
そんな中の会議の一コマ。
「あいつ呼ぶかぁ?」
「頭数いたほうがええやろ?」
「金ださせなー」
「おりゃおったでおらんよりましちゃう?」
「えっ・・・あいつ呼ぶん?(??余分??)」
等様々な理由によりSummon Syomizu。
彼はエサなしで戻ってきた。
就職おめでと
あーおめでとー、やとってくれたんだー、くらいでした。
スマン・・・落ちがなかったから・・・
でも小林のk村先輩に
「リストラされんなよ」
とつめたくいいはなたれました。
いいにくいことをずばりと・・・。
そして社会人
いきなりやっちゃいました
彼、風が好きです。たとえバイキンをもらっても・・・
まだいくか、あんた。
バドガ
(※バドガ→バドガールの略とする。)
N市のH屋大通り沿いにあるバド@@ザーカーニバル
なる店でみんなでいったときの話です。
いきなりきちゃいました。とのことで・・・
かなりお気に入りのご様子。
その日、その子の仕事終わるのを待って、
戦線布告。初戦敗退。
次回、花束作戦をもって臨むことになりました。
本人もこの作戦をお気に入りのようすで、
勝率7割、との予想をされた。
でも作戦当日、雨でした。うーん残念。
僕らは車の中で見ていました、が、そのときの
彼には雨は関係なかったみたい。
勝ち戦だものね。彼には。
まあそんな中、相手が仕事を終えて出てくるのを
待っていた。花束の中にはメッセージカード。
「あなたは僕の天使です。」
あれ、違ったか?!
まあそんなことが書いてありました。
よう覚えていないけど。お母さんの案みたい。
メッセージカードは。
でもその日はでてこずでした。うーん、残念でした。
今度は1週間後にビアホールに単独突入。
ジュース一杯だけ、注文。
「ジュース一杯だけなら800円くらいだから
安いじゃんね。」
(場所代500円のジュース300円かな)
そしてバイトの子に
おめあてのバドガの
シフトを聞き出すことに成功。
この時から、勝負服という概念を得た。
そしたまた1週間後?
店内からでるバドガを発見。
追いかけたが、なぜかすぐ戻ってきた。
理由は、
「バイトの子みんなで帰るみたいで
声かけづらかった。」
とのこと。
しかし、今回貴重な情報を入手。
バドガ、家、「本山」なんだって・・・
バドガ編、舞台は本山へ。
?@(^o^)いつか忘れた。
わすれたころに本山で待ち伏せ決行。
この時、すでにストーカーはいってるよなー。
終電まで待つこと2時間。
バイトが10時にあがるとして、12時の終電まで
待った。結果、現れず。
これにて終了しました。残念!ショミズさん!
※憶測
バドガの子、かなりバイト仲間で警戒していたのが
ありありでした。彼は表で待てば、裏口から逃がし、
駅入り口で待てば、家まで車で送ったのでは
ないでしょうか。本山にすんでいるというのは
彼が彼女らの会話を立ち聞き?というか
偶然耳に入って知ったことなので、
本山で待っている時、もしかしたら、
車で帰ってて彼を本山で見たかもしれません。
うーん、怖いねぇ。
あいちゃんむかつく・・・
1章 出会い
ミレニアムに突入し一月ほどたったある日,某リーダー(以後K)からの
伝令がTのもとにやってきた。
彼の家庭教の生徒(高1)と,その友人1人とともに
飲もうといういことだ。
それほど乗り気でないまでも,リーダーのたのみとあらばとTは
さっそくリーダー家に移動。藤ケ丘の村○木でのむこととなった。
テーブルを囲み,リーダー,T,そしてリーダーの生徒である
あいちゃん(当時16歳),その友人Micちゃん(同じく16歳,高1)
で飲み始めた。そこで我等がリーダーとTは,ここの
お代は当然俺ら持ちになるんだよな。と考え,
資金不足は否めないという考えに至った。
つうか,あいつらくい過ぎ。飲めよ。
そんなことはいいとして,急きょ,財布の温かい
ショミズさんを呼ぶ事とした。
女の子大好きなショミズさんゆえ,
呼べばすぐ来ると考えた我々はショミズに電話。
K「もしもし,いま俺の家庭教の生徒と,
その友達とTの四人でのんどるんだけど,ショミズもきいへん?」
S「俺風邪気味なんだけど。行く気ないよー。」
予想外の答えが返ってきた。
Kの説得にも応じることなく女性陣の声にも動じることなく,
まったくくる気のないショミズさん。
しかし,ショミズ係のTが動く。
T「いいからきとけって。こういうとこでの
出会いのがしとるからおめえはいかんのだ。
それに,せっかくリーダーが俺らじゃ役不足から,って
おまえにゆずってるところないがしろにするの
リーダーに失礼だろう。これからもリーダーには世話になるんだから
こういうとこで報いとかな。」
たしかこんなんだったと思うが,
とにかくショミズはくる気になったようだ。
そしてこのときのさそい文句としてついた
『あいの友達短大生』
といううそに彼がとことんまではまり込んで行く。
第2章
Please wait!

あとがき
なんか適当にかきましたが、あんまりひどいこと書くのも気がひけます。
なんかだんだんいけないことをやっているような気が・・・
本人が作成許可したっぽいですがこんなんとは
知らないはずですので一応ないしょに、ね。
個人的にはS氏とT氏に本文かいてもらって私が編集管理したいのですが。
またショミズさんの応援(ファン)ページにしてショミズプロジェクトみなさんで
考えたほうが、バレた時安全かな、なんて思ったりして。いやいやまじで。
参考文献
1.本人。(本編)
2.OZZY OZBOURNE ”OZMOSIS”(TITLE)
3.ワインの科学(講談社)
4.比較ワイン文化考(中公出版)
5.最新海釣りの仕掛(成美堂出版)
6.日本酒(岩波新書)
7.銘酒誕生(講談社現代新書)
謝辞
本ホームページ開設にあたり、様々な有益な御助言
を賜りましたショミズ氏に心より深く感謝いたします。
また、開設、運営に際して多大な御協力を頂いた
K氏、T氏、S氏、O氏、SAI氏(ホームページ制作ソフトありがと〜)、
以上多くの方々に
深く感謝いたします。