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Track-1 たこやき Track-2 駄菓子屋のおばちゃん Track-3 OL Track-4 勇気を出して言ってみよう! Track-5 チャルメラ Track-6 のんびりいこう! Track-7 おばちゃんのうた |
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Track-1 ライブハウス Track-2 ほし Track-3 ROUTE2 Track-4 ゲンキノデルウタ |
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((解説)) ふじやま兄弟初CD。四畳半STDIOで初めて レコーディングを経験したときの貴重な音源。 ここに、彼らの原点が、そして「今」がある。 「ほし」「ROUTE2」の2曲のバラードは聞き物。 ライブでも特に人気が高い。 「ゲンキノデルウタ」もアコースティック・バージョンが聞ける。 この「ゲンキノデルウタ」は後にFarmレーベルで バックバンドを付けてCD化されるも、 この"原点バージョン"には動かぬ定評がある。 |
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Track-1 イチバン Track-2 月の光を浴びに行こう Track-3 メロディ Track-4 変身 Track-5 だりらりら Track-6 キンモクセイ |
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((解説)) 昨年末、発表されたCD。 高槻ケーブルTVで「どかんとふじやま!」というコーナーを 受け持ち、そのテーマ曲として「イチバン」が使われていました。 「月の光〜」「キンモクセイ」は女性陣に人気が高く、 「変身」は彼らの持つ勢いを、「メロディ」「だりらりら」は 彼らの持ち味がよく出ている曲。 このアルバムは"荒削り"から脱皮しようとする彼らの姿勢が 詩によく現れている作品。 |
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Track-1 とりあえず Track-2 突進! Track-3 ふれあい永久(とは?) Track-4 喝 |
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((解説)) 一番最初に完成したタイトルチューン「喝」に「勢い」を感じ、 この路線にも挑戦しようということでできた 新しいふじやまを垣間見ることのできる最新作。 「勢いのある曲を創りたい」という一心で創った1曲目「とりあえず」は ふじやま史上、最速誕生の曲である。 2曲目の「突進!」は曰く「バンドを意識した曲」。 彼らのいま持つ「アコースティック」という枠に捕らわれない、 新しいふじやまを見せようとできた曲である。 この曲のジャンルは「ふじやまロック」、略して「フジロック」と言う。 |
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Track-1 がんばれ!ひまわり Track-2 ほっと Track-3 恋未来 |
プロデューサー、"よっちん。"からのコメント
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ふじやま兄弟はアコースティック・デュオ。 この"アコースティック"ってのが結構クセモノで、 求められるもののワリに、評価は厳しいんですよね。 そんな中で生き残って行くのは大変なことです。 でも、彼らは何物にも負けないしたたかさと運の強さを持っています。 そして、売れるもの独特の魅力も持ってる。 仕事柄、多くのアコースティック系ミュージシャンを見た中で、 「いけるぞ」っていう気持ちを持たせるだけでもこのふじやま兄弟、 ある意味、面白い奴らなのです。 |