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Fuzz+Drive日記
ハイウエイスター
ディープパープルが1972年に発表したマシンヘッドのオープニングナンバー
コンサートでもオープニングを飾る曲!20年以上前の学際は、どのバンドもこの曲を演っていた。
ハートブレイカー
嵐の後楽園球場で有名なグランドファンクレイルロードの曲。
レッドツェペリンにも同名の曲がある。

「ボーン・トゥ・ビー・ワイルド」
映画「イージー・ライダー」で起用された曲で、ステッペン・ウルフといえばこの曲という感じ。ギター のカッティングと後半のソロが印象的である。

「コミュニケーション・ブレイクダウン」
レッド・ツェッペリンの1stアルバムに収められているこの曲は、アドリブやアレンジ面で十分いじれ る軽快なナンバー。原曲よりもライブ・テイクのほうがテンポが速く、
ライブ志向のイメージが強い。

「ホワイト・ルーム」
エリック・クラプトンが在籍していたバンド「クリーム」の曲。ジミ・ヘンドリックスのワウ・ペダルも有名 だが、この曲も駆使しながらの力作。このギター・ソロはカッコイイ!

「いとしのレイラ」
エリック・クラプトンが参加したバンド「デレク・アンド・ドミノス」の有名なナンバー。
2部構成で、前半のギターをフィーチャーした曲調と後半の鍵盤がメインのメロディアスな展開に仕 上がっている。勿論、クラプトンのファンならコピーしたくなる1曲。

「リトル・ウィング」
これも、「デレク・アンド・ドミノスの」ナンバーで、バラード調だがギター、ヴォーカル、バッキング・ヴ ォーカルが十分にフィーチャーされている作品。
元曲はジミ・ヘンドリックス

「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」
ザ・ローリング・ストーンズのポップ調の曲で、キースのヘタウマと言えるギターが、カッコイイところ が聞きどころ。まさに、ロック・ン・ロールしている作品ともいえる。