ダンディーM下 様

 

管理人(以下 管) 「ようこそいらっしゃいました」

ダンディーM下(以下 M) 「いやまあ、よろしく」

管 「どうですか?このHPは?」

M 「いいんじゃない?それよりどう?僕の彼女なんだけど。」(写真を取り出す)

管 「はあ、かわいいですね。ところでこれからも先生の作品は一人称でいくんですか?」

M 「そうとはかぎらんね。んでさあ、こないだディズニーランド行ったんだよ。そこで撮った写真なんだけどね。」

管 「はあ。えーと作品は全部ノンフィクションなんですか?」

M 「いや、彼女っていうかね、今口説いてんだけどさあ。うまくいくといいけどなぁ」

管 「(じゃあ彼女じゃないじゃん・・・)」

M 「キャンプとかも行きてえよなぁ。俺ってアウトドア好きだしぃ〜」

管 「(こいつ全然聞いてねぇ・・・)」

M 「まあ、一緒にいるだけで楽しいんだけどね」

管 「・・・・・・」

M 「そうだ!映画は行かなきゃな、やっぱり」

管 「・・・・・・・・暗いからいろいろする気だな・・・

M 「なにかいったか?!」

管 「なんでもないっす・・。新作がなかなか出ないんですけど・・」

M 「出したじゃねえかよ。『とある夜の物語』」

管 「あれはまずいですよ。シモネタだらけじゃないですか」

M 「コロ助遍も出したぞ」

管 「あれもダメです。パクリだし、実名バシバシでてくるし」

M 「オメーうるせえなぁ。じゃあ書くよ、時間ができたら」

管 「他の連載が忙しいんですか?」

M 「いや、本業の会社が・・・・・」



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