タイプ別「囚われ」の方向

 

 

  <もっとも満足感が得られる状態> <悪い傾向が強調される時>

(=「囚われ」の方向)

タイプ 1 「正しいことをしている」

「正しいと分かっている」

「完璧にできない」と感じるとやけになる
タイプ 2 「他人を助けている」

「自分を顧みず他人の世話をしている」

自分を認めないものは容赦しない
タイプ 3 「成功している」

「物事が効率よくうまくやっている」

失敗を否定できなくなると無感動へ
タイプ 4 「特別な存在である」「ユニークだ」

「深い感動を与える」

自分の個性的感性に自信をなくし

他人に依存する

タイプ 5 「知恵がある」「賢い」

「何でも知っている」

心の空虚さを恐れ幻想の世界に生きる
タイプ 6 「忠実である」「「誠実である」 村八分にされないように居丈高に

なって行動する

タイプ 7 「とても楽しい」「愉快でたまらない」

「計画がいっぱいある」

楽しさを保てなくなると急に気まぐれに
タイプ 8 「力がある」「できる」

「力に満ちている」

誰も言うことを聞かなくなると絶望し

空虚に

タイプ 9 「落ち着いている」

「調和に満たされている」

葛藤を避け、怠慢な生き方を選び

臆病になる


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