これが 「家庭教師のT」の裏側だ!!!
CMでおなじみの家庭教師のT。
そこの料金制度についてのひみつを公開。
法的にヤバイのならば速攻消しますけど…
(注:正確な金額でない場合もあります)
<料金について>
Tの場合 (教師には振りこみ)
1、入会金 50000円? (契約を打ちきると違約金として取られるらしい。)
2、授業料 短期(夏休み限定など)の場合
中1,2年 →2700円/1時間(うち、教師の給料 1650円)
中3,高1年 →3300円/1時間??(教師の給料 1800円)
長期(継続)の場合
小3年、週2回60分 →18000円/月 (うち、給料 10800円)
中1年、週2回120分→ ?? (教師の給料は28800円)
3、交通費 原付 1km10円 車 1km20円 (教師に直接)
4、カリキュラム管理費 3000円/月 (謎の費用。ぼったくり???)
5、受験対策費 中3 20000円/年 (なんのための費用かは不明)
6、他 さまざまな勧誘がダイレクトメールで届く。
(例、家庭教師と行く海外研修)
一般的な他社の例 (家庭から手渡し)
1、入会金 20000円
2、授業料 中学生 1500円/1時間 高校生1750〜2000円/1時間
(全額教師の給料になる 中学生、週1回90分→9000円/月)
3、交通費 原付 12km 100円 (実質1km10円扱い)
4、管理費(取ってない会社が多い) 150円/1時間
5、問題集 18万円 (中学校用3年分5教科)
<参考>TVCMでおなじみのジャストミートは 約25万円・・・
<サービス、授業内容>
どの会社も結局は同じ
やってる本人の能力は同じだから。(当り・はずれはある)
Tは問題集がないのでかえってやりにくい。
テキストは教師の能力による所が大きくなる。 (ゆえにTはどうかと思うところもある。)
<事務>
これもほとんど学生である。
そのままTに就職するものも居るらしい。
得てしてTで働くと太り出す。
サービス残業やら、深夜までの仕事など。
死んでもやりたくない仕事のひとつにあげられるのではないか。
さすがに重役は社会人。学生から就職する輩もいる様である。
就職できなかったから仕方なくといった感じか??
<注意>
Tは金儲け優先型。家庭の事情や生徒よりも金である。
(例:回数を減らすように頼む→次の月は変更できなくなる締めきりが過ぎてから連絡を返す→次の月は回数をキープ→儲かる)
これでも家庭教師のTに頼みますか??
普通程度の子供なら塾に行く事を強くお勧めします。
全然だめ(5教科 200/500 以下)ならば家庭教師のほうがいいでしょう。
会社を選べば。(個人契約も、場合によっては考えものです。)
お子さんがいる人もこれから作る人も、できちゃった人も
多少の参考にしてみては…(特に個人契約の際の給料に)
以上、これらは全て真実です。