AC/DCについて気ままに書き綴ってみました


◆2003年◆

09月03日(水) 「Only one」
09月01日(月) 「スピード感とリフ」
05月30日(金) 「開拓の果ては嘆き?」
05月16日(金) 「ブライアン・ジョンソンの"声"」
01月22日(水) 「LIVE '77」

◆2002年◆

09月24日(火) 「AC/DCっぽい」
09月20日(金) 「偉大なる・・」
09月17日(火) 「出会いのエピソード」
09月13日(金) 「飽きっぽい僕」
08月28日(水) 「奇跡のアルバム」
08月26日(月) 「楽しい運転とAC/DC」



  このページは、AC/DCについて身近なテーマで思いつくままに書き綴ってみよう、というのが主旨です。"エッセイ"と呼べるか微妙ですが、コラムというと大袈裟だし、それに評論家でもありませんし、他に思いつかなかったので"エッセイ"とすることにしました。正確には"エッセイ風"ですね、たぶん。(笑)
  そして、「エッセイ+エーシーディーシィー」で「エッセイ/ディーシィー」としてみました。英語で書くと"Essay"+"AC/DC"=「ESSAY/DC」でございます。オヤジギャグ丸出しですね。(トホホ・・笑&涙)