★2002 V6 夏コンサート at 名古屋レインボーホール★

8月20日(TUE) 1・2部 開演 12:00〜 / 16:00〜
1部→スタンドEブロック15列21番
2部→スタンドFブロック14列1番
〜曲順と覚えてる所だけ書いたレポです〜

って事で名古屋2日目♪この日は両部ともバックステージ側から彼等を見守る事に。しかも、席、1部と2部では殆ど位置的に変わってないのよ。だた通路挟んで斜め左下に1つズレるだけだったし。(汗)でも、メンバーが来てくれるのには変わりないし、1部はすぐ後ろの席から櫓が組んで合ったからうちわちょっと高めに上げても迷惑にはならなかったし。だからいつもの様にうちわ取っ替え引っ換え(今回は長野君の裏に剛君、坂本君の裏に岡田君、イノの裏に健君のうちわ重ねて持つ所輪ゴムで縛ってクルクル替えれる様に♪)して忙しかったわ。(笑)それに突然変わった所もあって驚いたし…ホント、彼等にヤラれたって感じだったよ。まぁ、ちょっとメインステージから遠かったから細かい所は観辛かったりしたけど…頑張ってレポしたいと思います。

★コンサートレポ★

< overturn >
もう待ってる段階でメインステージの真ん中辺りの斜めになったスクリーンには、アルバム「seVen」のジャケ写が出てたんだけど、それが消えて会場内に重低音が響き渡ってた。天井やステージには緑のレーザーでいろんな模様が浮かび上がってたし。音は暫くしてラテン系というかタンゴ調の曲に変化。そして、そのあままこの曲の最初の部分へ…。

【 BLOW UP THE DARK 】
*今回のアルバム「seVen」の1曲目に収録されてる曲。暫くするとステージ中段下手花道側寄りの所から黒いロングコートを纏った剛君が奈落から上がって登場!!タンゴの決めのポーズみたいなのをやるとまたそのまま下に下がって行ったけど。次はステージ中段上手側の奈落から同じ様に黒いロングコートを着たイノッチが登場。剛君同様にポーズを決めてまた下に掃けて行った。(後のメンバーの衣装も登場の仕方も一緒だったし。)次はステージ下段センターの左側の小さな奈落から健ちゃん、ステージ中段上手花道側寄りの奈落から長野君、ステージ下段センターの右側の小さな奈落から坂本君、最後にステージ中段下手側の奈落から岡田君が登場!!ホント、一瞬同じ様な髪型してるし、今までの既成概念に囚われてるせいか剛君と岡田君を間違えちゃいそうだけど。そして、メンバーが掃けるとステージ中央のスクリーンにまたジャケ写が映り、その写真からリンクして岡田君→坂本君→長野君→健君→イノ→剛君の順に正面を向くようにメンバーのソロが映ってた。そして、このままスクリーンに映ったメンバーは冒頭のRAPの部分を歌うの。ちなみにこの時の衣装は赤いヤツに黒いパンツ。またアップで映る時は、岡田君とイノと長野君だけは濃紺と言うか黒いジャケット羽織ってたりもしたよ。そして、RAPの部分が終わり、サビの時にはステージに仕掛けてあった花火が爆発するのを同時に最上段ステージからオレンジのパンツに白い布切れを片方だけ肩で縛って、片方は見えてる感じに巻いた衣装(ギリシャ神話みたいに)の6人が登場!!サビを歌うと、さっきジャケ写が映ってたスクリーンを滑り台の様に一気に下段まで滑り降りてAメロ歌ってた。1番のサビが終わると剛君と坂本君そのままでメンバーは後ろに移動。丁度後ろには平面のリフターがあって、下手側に長野君と健ちゃん、上手側にイノと岡田君が乗ってた。そして、ステージセンターの剛君&坂本君→下手側リフターの長野君&健ちゃん、上手側リフターのイノ&岡田君の順に間奏部分のRAPをシャウトしてた。そして、最後にはまたみんなセンターに戻って来てたけど。もう、この曲はノリが良いし踊りたくなっちゃうから大好き!!

【 Toughness 】
*今度はアルバム「A JACK IN THE BOX」に収録されてるこの曲。この曲やるのって4年ぶりくらいじゃないかな?最初の方はメインステージで歌って踊ってたんだけど、1番のサビが終わるとメンバーはそのまま中央花道を歩いて途中にある真ん中のステージへ移動。間奏になると外向きに円陣になって踊ってる。(右回り見て岡田君・剛君・健君・坂本君・イノ・長野君の順。)最後のサビの部分はそこのステージ自体が段々上に上がって行ってたけど。そして、歌い終わると真ん中の奈落から襟に黒い羽根みたいなのが付いたオレンジのジャケットが出て来てた。(スタッフさんの手も見えてる/笑)でも、私この曲聴くとどうしても『学校〜』のキャラを思い出しちゃうんだよね。だって4年前のコンサートでイノと健ちゃん以外はこの曲でキャラやってたから…。(長野君が“大袈裟先生”、坂本君が“マーサ坂本”、岡田君が“少年オカダ”、剛君が“モリック・クラプトン”やってた…。/懐)

【 CHANGE THE WORLD 】
*前日まではここ、「Life goes on」だったんだけど…あれれ?ステージの高さが昨日より高めの位置で止まってるし、何か終わり方が違う…。普通に曲が終わったって思ったらこの曲のイントロが。これ、大阪ではWコンコールでの曲だったからね。いきなり代わったんでビックリしたけど、少々飽きて来た頃だったから(おい;;)また新鮮な気持ちに戻れたわ♪メンバーはジャケットを受け取ると羽織ってステージのあちこちへ。バックステージにはイノと長野君が行ってジャンケンしてどっちのクレーン乗るか決めてた。だいたいここはどっちか乗ったら次の公演は一応ジャンケンするけど反対の方乗ってた。他の下手側花道や上手側花道にあるクレーンにはカミセンが乗ってたと思うけど…確かこっちも交互に剛君と岡田君が乗ってたかな?坂本君が乗ってなかったのは確かなんだけど…。だって、正直殆ど長野君とイノしか見てなかったんだもん。(おい;;)もう、バックステージにこの2人来るのわかってるからうちわも2人の分、しっかり用意してたし。(笑)

【 Believe Your Smile 】
*今度はまた前日の曲順に戻り、そのまま繋がっていったけど。この時もメンバーはまだあちこちに散ってたけど最後の方はトニセンはメインステージに戻って来てたし、カミセンはそのまま中央花道を小走りで通って行ったの。で、バックステージの手前が開いてカミセンはそのまま下に消えちゃったんだけど。だから最後はステージにはトニセンしか残ってなかった。

< ご挨拶 >
*そのままメンバーの挨拶に突入。以下はその内容。(但し、会場との掛け合いは省略。)

■ 1部 ■
坂本:「こんにちは!!坂本昌行です!!元気ですか?本当に元気か?俺達も負けないように楽しむから、みんなも楽しんでいってくれ!!」
長野:「こんにちは!!長野博です!!久しぶり!!汗掻いてるか?俺なんかいっぱい掻いてベチャベチャだよ!!今日は汗いっぱい掻いて痩せて帰ってくれ!!」
井ノ原:「…それじゃ(まるで)太ってるみたいじゃん。(苦笑)え〜、井ノ原です。元気ですか?ノッてますか?今日は最後までよろしく!!」

■ 2部 ■
坂本:「こんばんは!!坂本昌行です!!元気ですか?楽しんでますか?ホントですか?嘘じゃない?(そのまま無言で去ろうとして)最後までよろしく!!」
長野:「こんばんは!!長野博です!!汗掻いてるか?名古屋ラストだぞ!!悔いのない様に楽しんではっちゃけてってくれ!!」
井ノ原:「元気ないな〜。元気ですか?ホントですか?ノッてますか?夏休みのいい思い出作っていって下さい!!」

トニセンは微妙に挨拶変えてるね。長野君、「痩せて帰ってくれ!!」って…。でも、私、コンサートでは水分摂るだけで殆ど食べずにいるからいつも2kgくらい痩せるけどね。(でも、翌日には元に戻るけど;;)そして、トニセンで最後に挨拶したイノが掃けると、今度はバックステージから着替え終わったカミセンが登場!!ちなみにデニム生地っぽいので青×水色×白×グレーのパッチワークみたいな上下の衣装に下は白のタンクトップって衣装だった。

■ 1部 ■
森田:「こんにちは!!森田剛です!!今日は一緒に盛り上がりましょう!!」
三宅:「おはようございます!!三宅健です!!楽しんでますか?俺も楽しんでるぞ!!最後までよろしく!!」
岡田:「こんにちは!!岡田准一です!!イエ〜イ!!もっと!!もっと!!もっと!!もっと!!もっと!!」

■ 2部 ■
森田:「こんばんは!!森田剛です!!今日はいっぱい思い出作ってこうぜ!!」
三宅:「こんはんは!!三宅健です!!名古屋ラストだぞ!!めいいっぱい頑張るぞ!!」
岡田:「こんばんは!!岡田准一です!!会いたかったよ!!イエ〜イ!!イエ〜イ!!もっと!!もっと!!もっと!!もっと!!…。(笑)」

今回はカミセンも微妙に挨拶変えてきてたね。みんな挨拶が終わると「って事で、次はカミセンの新しい曲を聴いて下さい。」って岡田君が言って次の曲へ。

【 HAVE A SUPER GOOD TIME 】(Coming Century)
*アルバム「seVen」に収録されてるカミセンの曲。『オトセン!』のエンディングテーマだったからもうだいぶ前から知ってるけど。(でも、『オトセンU』は名古屋、放送されてないからなぁ…。/涙)2番のAメロくらいまではバックステージにいるんだけど、サビの辺りになると真ん中のステージに移動。RAP終わった後はメインステージに更に移動してた。この曲、結構ノリが良いから好きなんだよね♪最後はまたカミセン揃って中央花道を小走りしてて、剛君は真ん中のステージ手前に開いた穴にそのまま入って退場。健君と岡田君はその穴を避けて真ん中のステージへ移動して、バックステージへ向かう花道の入り口辺りに開いた小さな奈落の両サイドに立ったの。穴からは既にマイクが先に出て置かれてたんだけど、手が出てたのね。その手を2人が両サイドから引き上げるとそこからカミセンと一緒の衣装着たイノッチが登場!!

【 こんなんどーでしょ!? 〜BRAND NEW MY SOUL〜 】(井ノ原・三宅・岡田)
*アルバム「seVen」に収録されてるこの3人の曲。いつもはカミセンとトニセンで分かれるのに、またこう言う組み合わせも新しいなぁって思った。1番までは真ん中のステージで歌ってたけど2番入る時にはメインステージに移動。イノッチはそのままセンターにいて、健君と岡田君は斜めのスクリーンの上に乗るとそれが上に動いていってた。中段くらいまでいくと更に健君か後ろに移動して、またスクリーンの上半分が上に動いて最上段に。丁度縦1列に上から健君・岡田君・イノって並んでた。(この説明でわかるかな?)最後にはまた健君は同じ要領で中段まで、イノは階段かなんかで中段に来てまた3人揃ってた筈。(ちょっと記憶が曖昧;;違ってたらゴメン。)

【 それは幻の海辺 】(坂本・長野)
*原曲は田原俊彦さんの曲。ステージセンターの小さな2つの奈落から坂本君(右側)と長野君(左側)が登場!!ちなみに衣装は黒×赤のノンスリーブに黒のパンツ、金のロングコートを羽織ってたけど…ロングコートは肩の辺りが切れ目入ってるからチラッと肩が見えてまたこれがセクシーなのよ!!(壊)最初は長野君が下手側、坂本君が上手側で歌って踊ってたけど、1番のサビが終わった所で2人は羽織ってたロングコートを脱いでポジション入れ替わってた。(長野君が上手側、坂本君が下手側へ。)で、再びサビに入ると2人が立ってる所がリフターになってて上がってた。最後は2人横向いて前後に開脚して座るようなダンスのポーズで締めてた。大阪の時はここ、ホントは中段ステージからお互い台宙してたんだど…坂本君、どうも足捻挫してるみたいだから(←後日談)これに変わっちゃってたみたい。(残念)この曲の時は会場の反応バラバラだったかな?結構リズム乗るの難しいし、これ自体知ってる人って少ないからね。私は散々大阪で聞いてたから全然大丈夫だったし、歌詞も多少覚えてたから一緒に歌ってたけど。

【 MAGMA 】
*アルバム「seVen」に収録されてる曲。中央ステージの真ん中の奈落からドライアイスの噴射する煙と共にカミセンとイノッチがせり上がって登場!!ちなみに衣装は赤×グレー×黒のジャケットに白いタンクトップでイノ・剛ちゃん・健君は黒のパンツ(横に白線入り)、岡田君と後から着替えて合流した坂本君と長野君はグレーのパンツ(横に黒線入り)っていうのだった。サビの時はトニセンはメインステージに、カミセンはバックステージに移動して、お互い向き合うような形で立ってた。(トニは下手側からイノ・坂本君・長野君、カミは上手(メインステージ方向から見て)側から岡田君・剛君・健君の順。)そして、間奏に入ると前半は岡田君とその対角線上(岡田君から見て斜め右方向)にいる長野君、剛君とその正面にいる坂本君、健ちゃんと健ちゃんから斜め左方向にいるイノの順にシンクロして踊っていって、次にトニセン・カミセンで踊ってた。後半の方は6人は中央花道へ走って行き、健君と坂本君はメインステージと中央ステージの間、岡田君と長野君は中央ステージ、剛君とイノは中央ステージとバックステージの間に来ると長野君はバックステージ側を向き、自分の肩の上に岡田君を立たせたの。で、先に前後にいる坂本君は健君を、イノは剛ちゃんを飛ばしてバック転された後、間奏の最後に岡田君が長野君に飛ばしてもらってバック転決めてたんだよ!!でも、2部の時、何とイノッチがどうも飛ばすタイミング間違えたみたいで…剛君はバック転出来ずにちょっと飛んだだけになっちゃったの。その瞬間、イノッチ崩れて笑って誤魔化してたけど。(汗)最後のサビはメインステージから健君・坂本君・岡田君・長野君・剛君・イノと1列に並んで最初はトニセン・カミセンで、ラストはメインステージ側から3人とバックステージ側から3人って形に分かれて交互にアリーナ席の方見て歌いながら踊ってた。(…ってこの説明で果たしてわかるかどうか;;)最後はメインステージから真っ赤な炎が上がって周りが真っ赤になってちょっと眩しかったよ。この曲も結構ノリが良いから好きな曲の1つだけどね♪

【 Hand in sunshine 】
*1stアルバムに収録されてる曲。メンバーはここで着てたジャケット脱ぐと下にはTVの歌番組で「Feel your breeze」の時に着てた衣装を着てた。(黒×グレー系の衣装。)この曲で坂本君と健ちゃんはバックステージへ、イノと剛君は下手側花道へ、長野君と岡田君は上手側花道へ移動してたよ。あと、坂本君は暑かったのか、その「Feel〜」のジャケットも脱いで一旦バックステージのクレーンの手摺にかけてタンクトップ姿になってたけどね。まぁ、この曲は次への繋ぎって感じだったかな?それぞれ所定の位置につくと曲は次の曲へ。

【 夏のメモリー 】(20th Century)
*アルバム「Volume 6」に収録されてるトニセンの曲!!今年もあったのね♪前奏の時はそれぞれコンビ揃って踊ってるんだけど…健君はちゃんと踊ってるのに途中で坂本君は踊るの止めて1部の時は大の字に寝転んじゃってたし、2部の時は右手腰に当てて左右にリズム取るように振ってサボってた。(笑)そして、坂本君のソロから始まるんだけど…またもや今回も下手花道で踊ってるイノ&剛ちゃんコンビが「パーティー、パーティー」って言ってるのか「バカ バカ」って言ってるのかやっぱわかんないけどマイク越しに妨害。(爆)これには必死で坂本君も堪えてるし、次の長野君がソロ歌う時もイノ達やるから彼も笑い堪えてるんだけど。そういうと、よく考えたら今回のコンビもだいたいの配置も雰囲気も去年のコンサートと一緒だね…。(汗)

【 情熱のRainbow 】
*アルバム「Volume 6」に収録されてる曲。この時は巨大風船が登場。アリーナ席の辺りで舞ってるの。あと、メンバーが乗るクレーンにも付いてて、途中で風船を割ると中から小さな風船がいっぱい落ちて来てた。ちなみにクレーンにはイノッチ(下手花道側)、長野君(上手花道側)、坂本君(バックステージ下手(Fブロック方向)側)、健君(バックステージ上手(Dブロック方向)側)の4人が乗ってたよ!!もうこの時は坂本君も再びジャケット着てたけど。最後は一旦全員バックステージに集合して、再びメインステージに向かって歩いて行くんだけど、歩いた後に花道両サイドに仕掛けてあった銀の紙吹雪が噴射。それはメインステージまで続いて、メインステージに戻ると最後はメンバーが正面向いてバズーカみたいな筒持って銀テープを発射させ、その後ステージの上からも銀テープが噴射して締めてた。結構盛り上がったよ!!

【 Feel your breeze 】
*今回のツアーのタイトルでもあり、メインの曲。ここは普通にTV同様の歌の長さ&ダンスだったよ。そうそう、歌ってる時、最上段のスクリーンにはこの曲のプロモが流れてた。ホント、メンバーはいろんな場所に立ってるなぁ…。(どうやって撮影したんだか…。)

< MC >
*MCは長くなるから別枠で。1部のMCレポはこちら、2部のMCレポはこちらからどうぞ♪

【 For you 】(GoGo僕達 [井ノ原・岡田])
*3年ぶりに復活したユニットのオリジナル曲。ちなみに今回は岡田君がプロデュース、イノッチが作曲してるの。あっ、衣装はラフな格好で、白地に茶の斑の入ったシャツに白いTシャツ、岡田君はベージュのカーボウイハットみたいなのに黒のノンスリーブだった。イノは前奏は岡田君のキーボードから入って、Aメロからイノのギターが入って来るの。(あと、機械に入れて来たドラムの音とかも。)スクリーンにはこの曲作りをしてるっていう設定っぽいモノクロの映像が流れてたよ。なんか2人とも仲良くってほのぼのしてるって感じ♪あと、ステージの真ん中の斜めのスクリーンにはこの曲の歌詞が出てたよ。最初はイノのソロ、その次に岡田君のソロって形で歌ってた。で、岡田君のソロの部分が終わる頃、スクリーンには前髪を七三分けにしたイノッチの気が抜けたような顔のアップが一時停止で映るの!!(爆)それがイノッチがギターを換えるタイミングでもあるし、曲がもうちょっとアップテンポに変調する境にもなるんだけど。ギター換えるのにちょっと時間かかるから…もうこの時は会場も大爆笑だし、岡田君も「七三…イノッチ、ヤバイよ!!」って言ってるし。(笑)で、途中、毎回MCの時に考えてるRAPが入るからみんなでやるの。またRAPが笑えるけど…意外と上手く纏まってて結構盛り上がったよ!!

【 B.G.B. (booin' groovin' boogine) 】(坂本・長野・森田)
*アルバム「seVen」に収録されてるこの3人の曲。一瞬ステージが暗転した後、メインステージセンター奥の斜めになってるスクリーンに下から半分が上に上がるとそこから坂本君・長野君・剛君が3人揃って登場!!衣装は白パンに長野君と剛君は白に金のラインが入ったジャケット、坂本君はその色違いの赤いジャケットだった。最初は下手から長野君・剛君・坂本君の順に横1列に間隔置いてスタンドマイクで歌ってた。間奏になると並びは下手側から長野君・坂本君・剛君に変わり、立て膝になって何やら膝に装着。よ〜く見たら黒のフェルトっぽいので出来た小さな靴だった。そして、そのままの状態で踊ってると3人いる所がそれぞれ同時に大きな平面リフターになってて中段と最上段の中間くらいの高さまで上がってた。あっ、ちなみに長野君のリフターの真下には“cafe shop V6”って書かれた木の看板(の絵)、坂本君の所には白字で“V6”って入ったブルーのアメ車(の絵)、剛ちゃんの所にはこれも“V6”って書かれた円のエンブレム(の絵)がぶら下ってた。そして、掛け声の部分はCDでは1回だけだけど3回やったの!!ちゃんとスクリーンにも掛け声の歌詞出るけど…一部歌詞カードのと違う部分があったようなぁ…。(汗)最後はまた下に降りて来てサビを歌い終わると踊ったり下手から上手方向にそのまま滑ったりしてカッコ良かったよ!!最後は中段ステージのセンターに移動して掃けて行ったけど。もう、この3人のロカビリー風の曲、今回のアルバムの中で1番大好きなのよっ!!まぁ、組み合わせ的にも気に入ってるせいもあるんだけど。(笑)だから、思いっきりリズムに合わせて踊っちゃったし、掛け声は気合入れて叫んで…テンションはMAXよ。(笑)多分、この曲が1番騒いで暴れてると思う、私。(爆)

【 GOOD ENOUGH 】
*アルバム「seVen」に収録されてる曲で『学校へ行こう!』のエンディングテーマとしてもお馴染み。衣装は白のTシャツに白の上下のスーツタイプで、ジャケットそれぞれ部分は違うけどレースの切り返しが入ってるの!!(パンツは確か全員両サイドに入ってる。)メインステージにイノッチ・健君・岡田君が登場して前奏は3人で踊ってた。で、すぐに坂本君と長野君と剛君も合流して歌い出したの。サビになると6人は中央花道を通って中央ステージへ移動。そして、間奏では6人揃ってのダンス。最後のサビの時は岡田君と長野君はバックステージへ、坂本君と剛君は下手側花道へ、イノと健ちゃんは上手側花道に移動してたよ。

【 出せない手紙 】
**バックステージでは左から岡田君・長野君、下手側花道の先端に坂本君、下手側花道寄り下手側に剛君、上手側花道先端にイノ、上手側花道寄り上手側に健ちゃんが立っててこの曲を歌ってた。場内はちょっと暗めになって、メインステージの最上段のスクリーンにはこの曲のプロもが流れてたよ。サビに入るとみんなはメインステージに向かって移動。間奏になると剛ちゃんと健ちゃんはそれぞれ近い所からステージ奥に掃けて行ってた。残った4人はセンターの斜めになったスクリーンの所に立つとそれが上に動いて、最後は最上段へ移動して終わった。(筈…ここも記憶がちょっと曖昧;;)

【 よる☆かぜ】(森田・三宅)
*原曲はケツメイシ。ここでもちょっとした変化が。前日はメインステージ最上段から登場して来てたのに、よ〜く見たら上手側花道先端に健ちゃん、下手側花道先端に剛君がいるじゃん!!(驚)これも思わぬ展開だったからビックリした。衣装はダボパン(剛君がグレー、健ちゃんは黒)と白のTシャツ、バスケットのユニフォーム着てて、健君は白(背番号が“8”)、剛君は青(背番号は“9”)だった。(あと剛君はグレーの帽子被ってた。)サビまでにはステージセンターに戻って来てて、間奏になると途中で曲が激しいダンスミュージックに変わって2人はダンスしたり、前転(後転だったかな?)したり。で、またこの曲に戻って最後は中段ステージで締めて終わったけど。やっぱこのコンビにピッタリの選曲って感じがしたなぁ。大阪で聞いてたから今度はバッチリ一緒に歌えたし♪

【 SPEEDER'S HIGH 】(岡田・バックダンサー:トニセン)
*5thアルバムに収録されてるカミセンの曲。今回は岡田君1人で歌ってた。ステージ中段下手側から最初は長野君と坂本君、ちょっと遅れてイノと岡田君が黄色の蛍光の長い棒を持って登場。衣装は坂本君は紫の上下、岡田君は緑の上下だけど、この時は黒のパーカーのジャケットを羽織ってて、頭にはそのフードを被ってた。長野君はオレンジのジャケットに黒パン、イノは黄色のジャケットに黒パンだった。まだステージには健ちゃんと剛君が残ってて2人はステージ下段まで降りて行くと坂本君と長野君も降りて行ったの。で、長野君は健君に、坂本君は剛君に向かって棒を振り回して攻撃開始。健ちゃんと剛ちゃんはそれを避けてステージセンターの小さな奈落に入って逃げてた。(ちなみに健ちゃんは左側、剛ちゃんは右側の穴。)岡田君とイノも下に降りて来てて、センターに岡田君、そのバックにトニセンって並びになった。トニセンはこの時はバックダンサーって感じだったよ。これ、2年前の夏コンでもやってたようなぁ…。意外と彼等、こう言うの好き!?そのまま流れで次の曲に。

【 MASSIVE BOMB 】
*3rdアルバム収録されてる曲。ちょっとロック調にアレンジされてた。ステージセンターの2ヶ所だけ音の無い小さな花火が上がると同時にさっきの小さな奈落から着替えた健君(左側)と剛君(右側)が飛び出して登場!!ちなみに衣装は健君が青の上下、剛ちゃんは赤のジャケットに黒パンだったよ。間奏の時は下手側に健君、センターに剛君、上手側にイノ、ステージ奥の下手側に長野君、その反対の上手側に坂本君、剛君の真後ろに岡田君って並びになって再び棒を回してると、それぞれ立ってる所がリフターになっててステージ中段くらいまで上がってたかな?(岡田君はリフターじゃなくてスクリーンの一部が上がってたけど。)何かトニセンが勢い良く棒を振り回してた気がする。で、また再びリフターは下がって行って、間奏では6人揃ってバック転してた。最後のサビの短い間奏の時“バンッ!!”って感じでメインステージの先端1列に仕掛けてあった火薬が爆破して盛り上がってたよ。

【 ロマンスじゃ全部を語れない 】
*1stアルバムに収録されてる曲。これもロック調にアレンジされてた。Aメロになるとトニセンは長野君を先頭に坂本君・イノと続いて下手側花道へ、カミセンは剛君を先頭に岡田君・健君と続いて上手側花道へ移動。それぞれスタンド席方向に向いて暫く歌ってた後、先頭はさっきの逆になって再びセンターに戻って来てた。間奏に入ると最初はセンターにある小さな奈落の上に健君(左側)と長野君(右側)が立つと一旦下に下がって再びそこから飛び出して来てた。その後イノと坂本君が側転で交差(イノは下手方向、坂本君は上手方向に)、その次に長野君の上を上手方向に岡田君が、その2人の前で健ちゃんの上を剛君が下手方向に越えていって、その後センターちょっと奥辺りに左からイノ・長野君・坂本君がちょっと低い体勢になってお互いの腕を組むとイノと長野君の間を剛君、長野君と坂本君の間を岡田君がグルッと回してもらって後転。その間ちょっと前で健君が1人で踊ってるの。それが終わると岡田君と長野君は下手側に、剛君とイノは上手側に移動するとお互いのコンビが立ってる所が再びリフターになって中段くらいまで上がってた。坂本君と健ちゃんはその下のセンターでステップ踏んでて、坂本君が健君を飛ばしてバック転させると同時に台に乗ってる4人もそれぞれ外側に台宙してたの!!大阪では6人でやってたんだけどね…やっぱ坂本君は足を痛めてるせいかやらなかった。確かに高い所からやると着地の衝撃は違うからね。

【 BEAT YOUR HEART 】
*そのまま続きでこの曲へ。これもちょっとアレンジされてヤツを。歌い出しのサビ歌って間奏入ると今度は“ド〜ン!!”って大きな音を立ててメインステージ先端から1列に花火が噴射。これで更に会場の雰囲気は大盛り上がり!!サビの頃には長野君と岡田君は中央ステージへ、イノと剛君は下手側花道寄りへ、坂本君と健ちゃんは上手側花道寄りとそれぞれ移動。そして、間奏になるとそれぞれのコンビが順番にダンスを。まずは長岡コンビが片手で逆立ちしたりして踊ってた。次はイノ剛コンビだけど…ここはダンスと言うよりふざけ合ってるって感じ。1部ではキャッチボールのマネしてて、イノが途中でバットで打つマネもしてたりして。2部では最初はイノが剛ちゃんをグーで殴るマネ、次は剛ちゃんがイノを殴るマネ、また次にイノが剛ちゃんにアッパーするマネしてた。最後は坂健コンビでダンスだけど、ここはまた真面目にやってたよ。またサビに戻るとイノはそのままステージ奥に掃けちゃって残りの5人で歌ってた。最後にはみんなメインステージに戻って来てたよ!!

【 SHINY DAY 】
*アルバム「seVen」に収録されてる曲。場内が一旦暗くなった後、中央ステージにスポットが当たってそこからイノが歌いながらせり上がって登場。ちなみに衣装は白に銀のスパンコールの入ったジャケットに、銀のラインの入った白のパンツだった。そして暫くしてメインステージから一緒の衣装に着替えたメンバーが登場。確か最上段に坂本君と岡田君、中段ステージの下手側階段に健君、上手側階段に長野君、健君の下辺りに剛君が立って歌ってた筈。イノもメインステージも戻って来て長野君の下辺りに立ってたけどね。最後のサビの時には上にいたメンバーも降りて来て全員で歌いながらバックステージへ移動。バックステージに着くと下手側(Eブロ側)にカミ(花道側から健君・剛君・岡田君の順)、上手側(Dブロ側)にトニ(花道側から長野君・イノ・坂本君の順)に分かれてお互い背を向けて歌い終わった。アルバムで聞くより更にハーモニーとか良くって良かったよ!!

【 本気がいっぱい 】
*今度はこの曲。イントロが始まると同時に足元に用意してあった白いマイクスタンドを足で起こしてマイクをセット。トニセンが歌い始めるとその後ろでカミセンは客席の方向いて縦1列に並んで踊ってたりしてた。(確か岡田君がしゃがんでて、剛君は立て膝、健ちゃんはそのまま立っててやってた筈。)サビになるとトニセンとカミセンはマイクスタンド持ってポジションをそのままチェンジして、間奏に入るとマイクを抜いて、坂本君と岡田君、イノと剛君、長野君と健ちゃんでマイクスタンドを投げ合ってキャッチしてた。最後はそのまま全員でメインステージの方に戻って行ったけど。

【 愛なんだ 】
*そのまま続けてこの曲に突入。この時はメンバーはあちこちに散らばって籠に3つくらい入ってるサイン入りカラーボールを投げてたくらいで他は何も無かったような…。

【 Running to the top 】(20th Century)
*5thアルバムに収録されてるトニセンの曲。ここも前日までは「自由であるために」だったのに、このイントロがかかって大興奮!!だってこの曲好きなんだもん!!バックステージにトニのメンバーも来てくれるからテンション超上がり捲くり!!もうかなり飛び跳ねちゃったわよ。(笑)

【 SHODO 】(Coming Century)
*ここも前日までは「puzzle」だったのにこの曲になってた。これもノリが良いから大はしゃぎしちゃったけどね。(笑)ここまでがメドレーって感じでやって最後にはあちこち散ってたメンバーも中央ステージに集合してたけど。

【 愛のMelody 】
*イントロが始まり、歌い出しと同時に中央ステージ自体がせり上がってた。ちなみにここでもメンバーは岡田君・長野君・健君がメインステージ側、イノ・剛君・坂本君がバックステージ側向いて立ってた。この歌のサビの時は例の手の振りがあるんだけど、ホント、一斉に会場のみんなもやって揃うから凄いなぁって思う。私はもう、曲聞いただけで勝手に手が反応してやっちゃう方だけど。(笑)最後はまたメンバーはメインステージに移動してた。

【 one 】
*本編ラストはアルバム「seVen」にも収録されてるこの曲。坂本君の終わりの挨拶の後、会場の全員で歌おうって事で。ステージ中央のスクリーンには緑のレーザーで“one”の文字が、最上段とメインステージ両サイドにあるスクリーンにはこの曲のプロモが流れてて、下にはちゃんと歌詞のテロップ付きだった。S.E.S.のシューちゃんのパートの部分は赤字になってて、そこが会場のみんなで歌う所。V6のメンバーと一緒に歌える嬉しさもあるし、これで会場全体が一体になるから良かったんだよねぇ。わりと聞いてると大体の人はV6と同じパートのメロで歌ってたけど…数人はちゃんとシューちゃんのパートで歌ってた人もいる筈。ちなみに私はもちろんシューちゃんのパートを覚えてたから全公演そっち歌ってハモってたけどね。(笑)って言うか、正確にはそっち練習しすぎて本来のメロ忘れかけてたんだけど;;だって最初CD買った時からこれはマスターしようって聞いてたし、練習してたから。もう気持ちだけは完璧シューちゃんになりきって大きな声で歌ってたから…かなり横で歌ってた人には迷惑かかってた筈;;そりゃ、そうだよなぁ…いきなり横でハモるヤツがいたら本来のメロで歌えなくなるだろうから。(汗)歌い終わるとメンバーは中段ステージに集まり横1列に。中央スクリーンの上半分が開くと、メンバーは手を振りながらその中へ。再びスクリーンは閉じてコンサート本編は終了。

< アンコール >
【 翼になれ 】
*アンコール1曲目はこの曲からスタート!!サイン色紙を持ったメンバーが出て来てあちこち散らばって投げてたよ。この時はクレーンに乗るメンバー多かったよ。ちなみにこの時の衣装は、坂本君がクレーのノンスリーブ(襟首と腕の部分に赤の縁取りがしてある)に、黒のパンツ(内側に赤のライン入り)、白い束になった紐のベルト。長野君が濃グレーのジャケット(襟とボタンの所、ポケットが赤で縁取りされてるし、袖にも肩から赤いラインが入ってる)に白いTシャツ、薄いクレーのパンツ。イノが赤い長袖シャツ(袖に白いライン入り)にグレーのパンツ(外側に黒のライン入り)。剛君は白×赤×黒の半袖Tシャツ、濃グレーのパンツ(外側に黒のラインが入ってて、その両サイドに赤のラインも入ってる)。健君は赤の半袖Tシャツ(襟首は白で縁取りされてて、袖には黒のライン。あと、胸の辺りに白とグレーの横ラインが入ってる)に黒いパンツ(外側に白の太いライン入り)。岡田君はシルバーのジャケットに赤いTシャツ(白の横ラインが胸元に1本と裾の方に2本入ってる)、黒のパンツだった。

【 A・SA・YA・KE 】
*アルバム「seVen」に収録されてる『VVV6』のエンディングテーマでもお馴染みの曲。この時もメンバーはあちこち周ってた。あと、あんまりアンコールではクレーン乗らない坂本君も乗ってたりなんかして。この時は毎回乗る所も違った気がする。2部の時イノがバックステージに来てくれたんだけど、なんかフラフラしててイイ感じに壊れてた。(笑)

【 WAになっておどろう 】
*アンコールラストはこの曲。もう前日同様1部から坂本君、“♪ラララララ〜”の部分を“レレレのレ〜”って歌ってたの。(笑)でも、1部の時は歌い出しの所、丁度上手側花道を歩いてる坂本君の前で、剛君が躓いてて、それ見て“♪Oh〜 今、森田コケた”とか歌ってたし、自分のソロの時は「俺見て!!俺のソロだよ!!ちゃんと見てよ!!終わっちゃった…。」って言ってたり。(爆)でも、2部はもっと面白くて…こっちはちゃんと歌ってたんだけど、さっきMCで“三太郎で演歌”と言われたせいかこぶしまわしながら歌ってたの!!(爆)もう坂本君、最高!!(大笑)あと、間奏の“♪ララララ〜”の時は1部は“おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さん…”って言うの久々にやってたし、2部の時は“次は剛君が歌うよ!!”って言ってたっけ。(笑)で、歌い終わるとメンバーはメインステージに戻ってまずはセンターで6人手を繋いでお辞儀、その後順番は忘れたけど下手側と上手側でもお辞儀して、もう1回センターで手を振るとステージ奥へ。これが通常の流れなんだけど、1部の時、センターでメンバーは手繋いでお辞儀しようとしてたんだけどね…この時は長野君だけ1人まだ別行動とってて…。彼、何故か5人から離れて勝手に下手側に1人でお手振りに行っちゃったのよ。だからメンバー5人が長野君の方見て睨んでて…。特に坂本君のは鋭い眼差しだった気がする。漸くそれに気が付いた長野君は気まずそうに、でも、手を振る事は忘れずに横向きで1番端っこにやって来てたんだけど。(笑)どうしちゃったの?さすがに長野君もお疲れだったのかな?(殴)

< Wアンコール >
【 TAKE ME HIGHER 】( 2部のみ )
*大阪の時は「CHANGE THE WORLD」だったけど、これは既に本編で使われてるから何が来るかと思ったら名古屋ではこの曲を。もう、この曲大好きだからテンションも上がる×2.それにやっぱこの曲を聞くと『ティガ』のイメージ強いから勝手に永野君のテーマ曲と決め付けて長野君のうちわブンブン振っちゃったりなんかして。(笑)で、歌い終わるとまたメンバーは手振ったり「気を付けて帰ってね!!」とか「また来るぞ!!」とか言ってお辞儀してステージ奥に掃けて行ったの。で、ホントの最後にはお決まりの健ちゃんの投げチューもあったし。これで名古屋での公演は全て無事終了!!


名古屋のVコンもあっという間に終了。なんか終わった瞬間、ちょっぴり淋しいって感じと「また10日後ね!!」って言う感じが混ざって複雑な心境。そう、この10日後、また代々木にも参加だったから。(笑)そうそう、2部終わった時、何かフッと剛君か健君の声がした気がしたの。慌ててステージ見たんだけど、もちろん誰もいる筈がない。私の思い過ごしかな?って思ったいきなり帰ろうとしてた人達も「アンコール」し始めて…。まぁ、結局はそれやっても何もなかったんだけど…あれは一体何だったんだろう?私の空耳なんかじゃなかったのは確かだったみたいだけど。あれかな?誰かマイクのスイッチ切り忘れて喋っちゃったのかな?あれは未だに謎なんだけど。(汗)でも、やっぱ地方公演最後の地だったせいかホント盛り上がったし、曲の変わり目が見れて良かったよ!!考えたら公演数的に20日は丁度真ん中だったもんね♪でも、また更に代々木でも変わってたから、この形はこの1日2公演だけになったけど。そう考えると…ある意味貴重だったわ♪
今度のカミコンはまた名古屋外されちゃったけど…また来年にでも名古屋に来てくれると良いなぁ!!その時ももちろん全ステ参加するつもりだけどね♪(笑)


〜 以上、悦子の頼りない支離滅裂なレポでした(^^;)〜









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