2002/03/31
BAROqUE 新宿リキッドルーム TOKYO DOMEsticviorence



ついについに初バロック★念願の怜ちゃんと対面できる日がやって参りました♪(対面はしないだろう)
無料音源が配布という事もあり、楽しみ倍増なライブだったわけですよ。
結局音源は「ソノシート」というレコードだったんですけどね。まぁ、それはいいや。(いいんか)

入り待ちを今回もしようと着いた途端にリキッドへ!柚梨と合流しました。
…なんだけど、その前に駅で髪の毛ピンクのカッコイイ人が目に付いたんですよ。
「あ〜バロって男の人多いからあの人もバロ行くのかな??」なんて思ってて。
結構しばらく一緒に歩いてたんですけどね。…なんとレリュードのNAOくんだったという事が判明(笑)
柚梨が過敏反応するから何事かと思ったら!何だよ!話し掛けとくべきだった??(笑)
で、まぁレリュードメンバー今回ローディーだったんですね。
柚梨さん、大興奮(笑)見ててスッゲェ面白かった(笑)
特にGくん来た時は凄くてね〜。。てかGくんちっちゃくてね〜(笑)可愛かったです。
普通にリキッド通り過ごしてました(笑)で、そこで柚梨がわたわたしてたから「話し掛けてこい!!チャンスだ!!」
って言って急かしたら俺も連れていかれました(笑)話し掛けたら「入り口どこですか?」って…。迷ってたんか(笑)
可愛らしかったです。ちっちゃくて(しつこい)
その後はみんなでれりゅ観察…。
NAOが金八のノブタに似てるって話になってNAOくんノブタって呼ばれっぱなしでした(笑)
…可愛いってコトです。ファンの方、怒らないで下さい…。
ツネくんポニーテールでごっつ可愛かった♪みんな機材運んだりで頑張ってたなぁ。
…で、それを見てたら違う入り口からバロ入りしちまった…と(笑)
悲しいお話でした…(渇笑)

気を取りなおしてプリ撮ったり昼ご飯食べたり買い物行ったりとまったりしてました。
・・・で、なんか路上で大道芸みたいなんがやってて、お笑いの人もいたんすよ。
したら架威ちゃんが「ザブングルだ!!」って知ってるお笑い発見(笑)
もう終わるところだったみたいでチラシ配ってました。すかさず貰いに行く(笑)
で、一旦はもう行こうとしてたんですが途中で「…てか、握手とかしてもらえば良かったじゃん?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
すかさず戻る!!(笑)で、サインと握手げっと!!いぇい!!
…って、まぁ誰も解らないだろうね(苦笑)
ライブに行く格好とメイクだった為、突っ込みの方に引かれる(爆)
握手する手がビビってた…(苦笑)ボケの方は優しかったのに!!突っ込み減点!!(笑)
ボケの方は加藤さんていうんですが、「今日はコンサートかなんかですか?」って聞いてくれて♪
ちょっと話しちゃったい★V系にも優しい君はお笑いとしてきっと伸びるよ!!(笑)
そんなこんなで新宿が大好きになりました(調子こいてる)原宿の次だけど★
また行ってお笑い発見してこよう。

さてさて、早くメインディッシュの話しなきゃ呆れられるぞっと!(笑)
スイマセン。いつも余計な話しばっかで…(平謝り)

整理番号は1095。「張ってある紙の番号のところに並んでくださ〜い!」イキナリ「1000〜1100」の文字。
…1100??
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
をい!!!(苦笑)
最初の踊り場に大人しく座りこみました…(トホホ)もう、諦めたように眠くて…(いつもだ)
半分寝てました。てゆぅかリキッドの階段長いです…。
あわあわしながら会場入ってロッカー探したけどもちろん見つからず。
しゃあないんでロッカー上に放置。取られてなくて良かった…。たいしたもんはないけどさ。
で、急いで中へ!!俺はとにかく前に行きたいタイプなんでずかずか行きました(笑)
真ん中埋まってたから上手にいました。ホントは下手に行きたかったんだけどね…。
はぐれないようにと架威ちゃんと手をつないで仲良しさん★(はは、キモイ)
長い待ち時間だったけどローディーがれりゅだったかられりゅ見てました(笑)
「あ、Gくんだ!帽子いつまでかぶってんの〜?カワイ〜(笑)」
「あ、つねくん。あれ?ベースなんだ!ポニーテール可愛い…」
「ノブタ〜!!頑張ってる頑張ってるぅ!」
・・・ちなみに、TAKAくんはわかりませんでした…(汗)

ライブはスロットの音で始まりました。
ナルが一人で入場!!「みんな元気か〜!!」
「みんな!!俺のドラムソロが聞きたいかぁぁ〜!!」(聞きたーい!!)
「…あれ?俺のドラムに誰か座ってるぞ??」(笑)
仮面かぶってて誰か解らないけどドラムソロを始めてしまう。
「気持ちよさそうだなぁ・・(寂しげ・笑)」
多分、十分はやってたんじゃないでしょうか(笑)
「みんな!ドラムに合わせて頭振れ〜!」(何か頭の振り方が可笑しいナルさん・笑)
…で、しばらくしてメンバー登場!怜怜怜〜!!!!!(絶叫)
怜くんは赤い可愛らしいメガネでご登場★髪の毛もちょいツンツンでしたvv
あ〜可愛い(しつこい)
圭くんは白いシャツ。…他の方は見えませんでした(汗)
ちゅうかホント心配でした。怜くん見えなかったらどうしよう!!って(笑)
G君が見えたから怜くんも見えるだろうって安心しましたけど(失礼だよな・笑)
スイマセン、曲も何も覚えちゃいません(滝汗)
今回は身体で覚えた感じで動いた!!楽しかった!!って言う感想しか…(死)
でも、MCはバッチリ・・だといいな(爆死)てかホント怜くんしか見てなかった…。

此処からMC集に入りますが、長かった為に覚えきれませんでした(汗)
なんで、記憶曖昧ですがそれなりに埋めていきまし!!…それなりに見てください(爆死)

怜「みんな、久し振り〜」(久し振り〜)
「何か、声ちっちゃいなぁ(笑)久し振り〜!!」(久し振り〜!!)
「今日ね、ビックリしたでしょ?いきなりナル出てきて(笑)」
「…うちはね、そんな…いじめとかハブりとか全然ないからさ(いけしゃぁしゃぁと・笑)」
「うん、コレはね、なんでかって言うと、昨日ナルが家に来て『明日は俺メインでやらせてくれ!!』って言うからさ」
「うん、でもさ、出てきたらドラムに誰か座ってるじゃん?(笑)これね、ドッキリなの」
「ナルだけ知らなかったんだ(笑)面白かったでしょ?」
「でさ、今日のSEスロットの音なんだけど、アレ何でかって言うと、あの人(と言ってナルをさす)がギャンブル好きだからなのね」
「ね〜…困ったもんだ(笑)」
「…じゃぁ次の曲いきましょう。『Mと積み木遊び』」

アンコールで出てきて…「アンコールの声ちっちゃいなぁ!(苦笑)飽きちゃった??曲とか聴きたくない?」(聞きた〜い!)
「うん、そっか♪(満足げな笑顔)」
(何か喋ってたんだけど忘れた)「…え?俺、喋り過ぎかな??MC長い??次の曲いく?(汗)」(そんなコトない〜!怜くん喋って〜!!)
「ん?うん。」(と、言ってドリンクを取りにいく)(怜く〜ん!!)
「はぁい?」(この返事がまたかぁわいいんだ!!!!)「えへへ(照笑)」(た、たまらんばい!!・爆死)
(圭くんも喋って〜!!)「ん〜?圭も?…うん…ダメだョ。」(圭く〜ん!!)「…どうする??喋る?」
(マイクを拒否する圭くん)「…ダメだって(笑)」(圭くん!!)(取り敢えずマイクを渡そうとしてる怜くん)「ダメ。」
(…すると、おもむろにマイクをぶん取って)圭「調子に乗ってるとぶっ殺すぞ!(怒)」(お、男前…笑)
「…スイマセン。…ごめんなさい(小声)」(超かぁわいいぃいいぃ!!絶叫)
「違うョ!ナルがやれって言ったんだょ!」(ごにゃごにゃと言い訳する怜ちゃん・笑)
圭くん、お怒りになりまして怜ちゃんにピックだか水だかを投げつける!!(笑)「ぅわ!」
続きまして…(万ちゃ〜ん!!万ちゃんも喋って〜!!)「ぇえ??万ちゃんはダメだョ〜(汗)ダメダメ。」
「みんなあんま、うちのメンバーいじめないでやって(笑)ね。」
「ね〜?万ちゃん?…ん?」(万作王子、怜ちゃんのほっぺについていたらしいモノをとってあげるvv)
「ありがと。コレ付けてたんだけどね(笑)」(いや〜、愛だね★爆死)
他にも晃喋って〜だの、ナル喋って〜だの。
「ん?ナル喋る??…お前はいいや(笑)」とか?うん…覚えてないようなあるような(滝汗)

怜ちゃんが喋っていると圭くんが物販のタオルを頭からかけてやる(笑)
「何?なんか、一反もめんみたいじゃねぇ??(笑)」(スタンドに掛け直す。)タオルのデザインが一反もめんみたいだった。
「コレね、いいでしょ?三日かけて作ったの。…製作期間は一年なんだけどね。」(さらりと)
「パクッてないよ?!(笑)全然だよ。だってほら、ここに『タヲル』って書いてあんだよ(笑)?」
「…ロゴは…ちょっと、うちのとは違うけど・・・パクッてないから!!(笑)」頑なに否定。

「みんな今日さ、無料配布される音源あるでしょ?その事についてちょっと喋ろうかな。」
「タイトル教えて欲しい?…アノね、トウシンダイって言うんだけど…漢字が違うよ」
「投げる身に、?(忘れた・汗)台の台で、『投身台』なのね。」
「この曲はもう…六年前からありました。俺が…13?12かもしんないけど、そん時にね。」
「圭が…10歳の時か。うん、そん時に5人でバンド組んでたの」(え〜〜〜???!)
「嘘じゃないよ!ホントに!ライブとかはしてなかったけどね。スタジオだけ。」
「で、この曲を作って、また六年後に逢いましょう…って別れたの」(嘘〜〜〜!)
「ホントだって!嘘じゃないょ!ホントに!!」
「うん、でね、昔に作ったものだから…みんな聞けるかなぁ??」(何?!・ざわめく)
「うん…ヒントはね、柔らかいです(笑)」…レコードだからね(苦笑)

最後の最後のアンコール。
「ホントはね、出る予定じゃなかったんだけど出たくなって出てきました。」
「…人が嫌いだったけど、今日はちょっと人が好きになりました。…有難う。」
「最後は、たまには静かに終わりたいと思います」
「…こんな終わり方もありだと思います。バロックは、何でもありです」
「…聞いて下さい」

最後泣いてた様な気配があったんだけど、それは俺の欲望が生み出した幻想なんでしょうか??(笑)

ローディーれりゅうど。Gくんが頑張ってました(笑)
怜ちゃんの目の前をちょこちょこと。
倒れたスタンドを直し、倒れたカメラ?を直し、マイクの線をシャカシャカ伸ばし大忙し(笑)
そういえば、マイクスタンドが低かったらしくて
怜「マイクスタンドちょっと低過ぎない?いくらなんでも酷いょね(笑)」なんて場面も。
てかそれはナルに合わせてあったものを自分で直して今に至るだったのに(笑)
そいや、れりゅ、みんな背が低い…。可愛くていいんだけどなんだかな…(笑)

なんか、瑞乃壊が晃さんに見とれてる間に怜ちゃんと圭くんがちゅうしてたらしい…。
見とれてる場合じゃなかったぁぁぁあぁああ!!!(激しく後悔)
王子と圭くんがほっぺをくっつけ合うトコはみたんだけど…。あぁあ・・・残念…。
キラキラ王子は生で見るともっとキラキラしてて照明要らずでした(笑)
足長手長顔ちっちゃい!!ビビるし。
あ、瑞乃壊今回は圭くんが吹いた水しか浴びれませんでした…(や、物凄く嬉しいんだけど)
架威ちゃんは王子のピックげっと。いいなぁあ(羨望)
俺もちゃんと投げてくれたピックが欲しいよ!!(笑)奪い取ったとか!!そぃうんじゃなく!!
最後に圭君と王子喋ってくれました!
万作「ありがとう!!」
圭「バイバイ!!」
まぁ、貴重な一言です(笑)

あ、MCまだあった。長いな…(苦笑)嬉しいけど。怜ちゃんスッゲ可愛いから★
「あのさ、俺こないだ病気したじゃん?」(シーン…)
「え?覚えてない??そっか、俺はみんなにとってその程度の存在なんだ。そっか…(いじける・笑)」
(覚えてるよ―!!大丈夫ー!??)「うん…(笑)もう大丈夫なんだけどね、…で。」
「4/2に鹿鳴館でリベンジします!!」(微妙な反応の客席・笑)
「え?あれ?ダメ??(笑)嬉しくない?来てくれないの??」(行く―!!・笑)
「どっちだよ!!(笑)」
瑞乃壊は行けないので返事もせず(笑)
「しきさい?・・・詳細は(笑)明日事務所に電話で聞いて下さい」

「えっと…六月…はちにちってなんていうの??ようか??(笑)」
「ごめん俺、頭悪いからさ(笑)」いや、可愛いです★←聞いてない。
「八日に(笑)赤坂ブリッツでライブやります!!!」(えぇええー!!!?)マジ驚きなんですけど!
「みんな、来てくれるかな?来てくれる人手ぇあげて!」
「後ろは来てくれないの?来てくれる人―!…良し。(満足げ)」
…この時は気付きませんでしたが、瑞乃壊デュールとかぶってる為参戦出来ず(凹)
てか、もう赤ブリ…。恐るべしバロック!!てか、普通に埋まるんだろうな(マジ凄い)



まぁこんな感じでライブは終わりました。スッゲ楽しかったです!!
人気出るのも頷ける。怜ちゃんの声はCDとはまた違った感じになるし。
生声はもっとイイ!!スッゴイスッゴイ好き!!!!!
鹿鳴館もベルファも赤ブリも何も行けない(行けなかった)けど、しばらくは逢えないんだろうけど、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・負けないっ!!(泣逃)



訂正。
ノブタと呼んでいたのはTAKAくんでした。NAOくんはピンクの髪だっつぅの。
最後に喋った事は王子が「バイバイ」で、圭くんが「またね」でした。
王子は爽やかなお声で圭くんはオットコ前なお声でした(笑)
ナルは最後上半身裸になってました。
…もぅ、ナルをレポする事はないんだけど、俺ホント怜ちゃんしか見てなくて…。。ゴメンネ…。








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