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<シングルCD> /3

 

21.「星屑の街」         作詩:北山陽一・安岡優 作曲:北山陽一・安岡優 編曲:北山陽一

   「こういう曲調好き」     作詞:酒井雄二 作曲:酒井雄二 編曲:酒井雄二

   「UPPER CUTS 9502(MEDLEY)」 編曲:北山陽一・村上てつや

    ジャケ写にいい紙使ってます(関係ない)。やっぱり村上氏と酒井氏にはスーツが似合いますね(鼻血)vvv

    えー、詳しくはアルバム「a Cappella」のページをどうぞ。変更点なし。

    もーうねー、ゴールデンコンビ炸裂っすよ!北山氏・安岡氏が組んだら、もう怖いもんないっすわ!ハラショー!(謎)

    「こういう曲調好き」。よくライブの「なりきりゴスペラーズ」に使われてますです。酒井さんらしい曲ですね〜。

    だからこそね、この曲は酒井さん以外に歌ってほしくない曲でげすよ。まぁ歌わないでしょうけども。

    「UPPER CUTS 9502(MEDLEY)」。あーのー、懐かしさに涙がちょちょぎれます。このタイミングで、

    この曲を出すとは…この策士め(謎)。日記にも書いたんですがね、「侍ゴスペラーズ」にて村上氏の歌う「あの頃の俺達が

    描いた未来も後少し」には本気で涙がちょちょぎれました。えがった…えがったね、リーダー…(涙)。「二枚目」からファンになった

    まるっちさん的には、尚更感慨深いです。アカペラで歌う「Get me on」もお聴き逃しなく!!

 

 

22.「Right on, Babe」 作詞:山田ひろし 作曲:黒沢薫・酒井雄二・松本圭司 編曲:小松秀行

   「Full of Love」   作詩:安岡優 作曲:黒沢薫・村上てつや・松本圭司 編曲:K−Muto

   「旅の途中で」          作詩:安岡優 作曲:安岡優・北山陽一 編曲:北山陽一

    ジャケ写、何と言っても安岡氏の二の腕!これに尽きます。ゴチでした(意味不明)。二の腕スキーな僕にはたまりません。

    えー、海沿いをドライブする時に聴きましょう。窓を開けるのを忘れずに。や、勿論それ以外でもがっつり聴いてオケィなんですけど。

    なんかね、そんな感じですよ。でもあんまり速度は速くない感じかな〜。だから高速道路では微妙かも。やっぱり海沿いで!!

    あとはですね、酒井氏の裏声に注目(耳)!しかもそこの歌詞がいいんだ、また…。村上氏の高音は言うまでもなく。

    さて、「Full of Love」。何か「渇き」っぽいとか思ったのは私だけでしょうか。うーん、あの、切ないんだけど、それが

    湿ってないんですよ。さらさらした感じ。あ゛ー、うまく言えねぇ。ニュアンスで分かってください(無理です)。

    「旅の途中で」。またもゴールデンコンビですよ、ふふふ(怪)。安岡氏が甘えんヴォイスで歌っております。甘いでっすよー。

    聴く時は、いつ砂を吐いても平気なように、砂の受け皿を用意しておきましょう。