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<Soul Selenade>

 

 1.「パスワード -Power G Mix-」 作詩:安岡優 作曲:村上てつや・黒沢薫

                   編曲:K−Muto(Groovediggerz)

    1曲目から先行シングルの「パスワード」。身体が温まってない内にこれかい!と最初は思ったものの、全然オケィでした。
     
<シングルCD>のページにも書いてありますので、どうぞ。村上さんと黒沢さんのアドリブ部分は相変わらずカッコイイです。
     でも…気のせいかな、なんとなくシングル時よりもえっちくなったような感じが…(爆)。

 

 

 2.「永遠に -Album Version-」 作詩:安岡優 作曲:妹尾武 編曲:Bryan−Michael Cox

    これまた先行シングルとして出された曲。というわけで、<シングルCD>のページへどうぞ。
     それだけじゃ駄目ですか、駄目ですね。えーと、最後の終わり方がフェイドアウトです。そういうんじゃ駄目ですか、駄目ですね。
     とりあえず…男の人にこんな事言われたら即死(キッパリ)。甘い!甘いぞー!!砂吐けちゃうぞー!!!

 

 

 3.「Forgive Me」 作詩:安岡優 作曲:黒沢カオル 編曲:K−Muto(Groovediggerz)

    黒沢さんがアツイです!!村上さんとの掛け合いがものすごい!!初めて聴いた時は軽く震えましたねぇ…。
     あぁ、でも、声は掠れてない方が好きなんだけどーブツブツ。それはまるっちさんの好みの問題なので却下。
     大学での友達に歌詞カードを見せたところ、彼女が一番気に入った歌詞はこれでした。まぁね、大学生にもなりゃ
     いろいろあるわな、お互い…(以下延々と続くのでcut)

 

 

 4.「裸身」 作詞:山田ひろし 作曲:北山陽一 編曲:小西貴雄

    まるっちさんの今現在一番のお気に入りの曲。ついつい曲の中に入ってしまうので、電車の中で聴く時は乗り越しに注意。
     この黒沢さんの歌い方が好きなんだよーう。村上さんはもう言わずもがなだし…。
     しかし、1番美味しいところは安岡ヤング優がさらっていってます。さすがヤング(意味不明)。
     …後ろでハモってる北山に耳が釘づけなのは内緒♪(爆)

 

 

 5.「夢の外」 作詩:安岡優 作曲:酒井雄二・黒沢薫・J.Que 編曲:Bryan−Michael Cox

    最初に聴いた時、イントロの英語の部分は村上さんが言ってるもんだとばっかり思ってしまいました…。
     一番下のクレジットのところに「J.Que」って書いてあるじゃん、自分…。反省。
     CDで聴くよりも、ライブで聴くのが間違いなく良い曲!いや、そんな事言ったら全部そうなんだろうけども!
     ライブで「♪君にOne more kiss」の所のヤングがあまりにも甘々で卒倒しかけたのは言うまでもなく。

 

 

 6.「Unlimited」 作詩:安岡優・黒沢薫 作曲:黒沢薫 編曲:K−Muto(Groovediggerz)

    ヘッドバンキングしたいぞ、この曲は!!思いきり盛り上がる曲ですな、えぇ。…こういう感じの曲調なら、掠れてても
     何の問題もないし、むしろその方がカッコ良かったりするのになぁ〜(個人の趣味なので却下)。
     えぇ、そうなんです。この曲の黒沢さん大好き。村上さんの地声の高音にも惚れ惚れ。
     こういう、いかにも「男!」って感じの曲、好きだなぁ〜。(分かってもらえるのか!?)

 

 

 7.「Free Space」 作詞:安岡優・酒井雄二 作曲:酒井雄二 編曲:K−Muto(Groovediggerz)

    TBS系「サッカーJリーグ」のテーマソングとなっていた曲。えぇ、「I'm running to the free space」ですもの。
     サッカーにぴったり。なんかこう、爽快感のある曲ですな。広いグラウンドに出て、照明を浴びて聴きたい気分。
     はっ、やっぱりサッカーか!サッカーなのか!!村上さんが凄く気持ち良さそうに歌っているのが印象的。

 

 

 8.「Slow Luv」 作詞:山田ひろし・酒井雄二 作曲:酒井雄二 編曲:K−Muto(Groovediggerz)

    酒井ファンが壊れるのご承知の通りなこの曲、酒井ファン以外も見事にとろけさせる事でも有名。…多分。
     いや、まるっちの周辺ではそうなんですよ。ホントに。ゴスペラーズ年上組3人が歌っております。
     ゆっくりいく恋でもいいじゃない。ねぇ。「Slow Love but the real Love」なわけですよ。
     焦らなくったっていいじゃない。そうだそうだそうなんだ。

 

 

 9.「月光」 作詩:安岡優 作曲:北山陽一・田邉香菜子

    妹尾さんの切ないピアノに乗せて流れるは、北山陽一の高音にござりますです!(日本語おかしい)
     ライブで歌ったりねぇ、後ろで歌ったりはあったけど…リードで高音の曲がCDで聴けるとは!!まるっちさんとろけました。
     再生不能。ふにゃあああああああああ(死亡)。
     そしてヤングの甘々セクシーボイス…。そりゃますます帰ってこれなくなるってばよぉ、ほんとに!!
     最近、夜に月が綺麗だとこの曲を繰り返し聴きながら、ベランダに出てぼんやりと月を見ています。なかなか切ない。

 

 

10.「MIDNITE SUN」 作詞:村上てつや 作曲:村上てつや・酒井雄二・妹尾武
                 編曲:K−Muto(Groovediggerz)

    てつの才能爆発。ホントに。「♪あっ あっ あなたと あっ あっ 逢った日からぁ〜…」なんてところの部分なんかもう…(鼻血)。
     いや、ホントせくすぃ〜です。こう言うのはものすごく失礼だと分かっているのですが、敢えて言わせていただきます。
     本当に、村上さんは歌がとてつもなく成長してますよね!それもものすごい勢いで。いや、もちろん元々もんのすげぇ(下品)歌
     上手かったですけども。ね?「それ、コックさんに料理上手ですねって言うのと一緒ですよ?」はい、分かってます。くすん。

 

 

11.「One more day」 作詞:黒沢薫 作曲:黒沢薫 編曲:黒沢薫・北山陽一

    ツアー「アカペラ門」でお目見えのこの曲が、「Soul Selenade」の最後を飾ります。黒沢氏の楽曲。
     本人曰く、「僕の私的な感情」から産まれた物だそうです。それ聞いてから、この歌聴くとなぁ〜…。
     泣くのも仕方のない事でしょう、えぇ。ますます泣けてくる。自分の思い出とも重ねちゃうしねぇ、どうやったって。
     あぁ、そういえばこのアルバムは黒沢氏の名前が並ぶ曲が多いですねぇ。大活躍?(意味不明)