「Angels Cry」
●アンドレ・マトスがVIPER時代から暖めていたクラシック音楽とHMの融合を恐るべき完成度で具現化した奇跡的な1枚。イントロに続く悶絶モノのキラーチューン「Carry On」に誰もがノックアウトされるでしょう。