| damage of cigallete | |||||
| (words/Be−Boys) | |||||
|
かかさず持っていた煙草を 止めようと決めたのは 隣で煙を嫌がってる 君を思い出すから 結局自分にそんな風に 言い聞かせてる度に 君のことを考えてしまう 出口はないみたい 近くにあるどんな場所も 君に見せたから 一人の時 何処に行けば 君を忘れられるだろう ☆あの日 俯いた君を強く 抱きしめられなかった僕じゃ これ以上君を幸せにできない 今はなんとなくわかるよ 今でも電話の隣にある アドレス帳の中じゃ 僕の仲間の一人として 君が残してあるよ 絶対かける事は無いと 頭じゃわかってるけど もしもの時に備えている 僕は憂いばかり 思ったより言葉のナイフは 君を傷つけて 僕の気持ち 信じる事 それさえできなくなってた 君の微笑みも もう何もかも 独り占めしていた時間を 懐かしい思い出になんてできない 愛しさに嘘などつけない Still love you こんなに誰かのことで 心をうばわれてるなんて・・・ 止まらない想いに今気づいても 季節も君も立ち止まらない (☆ repeat) 心が痛くて 君が恋しくて 何かから逃げるように 煙草の先に火をつけては 君を思い出してる・・・ |
|||||
| 1 | 2 | 3 | # | 5 | 6 | 7 | 8 |