高山公佑のDrum

1 スティック、スティックバッグ写真A

   僕の場合、これ!といったスティックを使っているわけでもなく、
  ただなんとなく、しっくりときたスティック数種類を気分によって
  使い分けています。今、気づいたことですが、アップテンポの曲は
  比較的軽いスティックを使っていると思います。あと、マレットとブラシも
  持っています。
   スティックバッグは高校2年の学際の少し前に買ったPearl製の物を
  今でも愛用しています。

  
2 フットペダル (写真A,B)

   PearlのP−201P、及びP−201TW。 ダブルチェーン仕様。
  高校1年の冬にドラムをはじめ、2ヶ月ほどしてP−201Pを、
  高校2年の始めにP−201TWを買い、ツインペダルに。
  ツインペダルにした当時はよくドコドコやってました。(笑)


3 スネア (写真A)

   Yahooオークションで買いました。メイプルの木でできたPearl製のスネアです。
  品番はわかりませんが、おそらく、Standard Maple シリーズの物だと思われます。
  音は、強力なアタックと安定したパワーのある音。また、スナッピーの張り具合で写真B
  暖かい音色も。


4 スネアスタンド

   PearlのS−885W。 スネアの位置をセッティングする時、いつも使いやすいなって
  実感します。 演奏中も絶対の安定性を保つことができます。


5 ハイハットスタンド (写真B)

   PearlのH−885。 滑車の要領で通常の半分の力で踏み込める
  ‘チャンネルドライヴ・ローラーシステム’が特徴。 すごく使いやすいです。


6 シンバル類 (写真C)

  ハイハットはジルジャンのAジル、New Beat Hihats
  スプラッシュもジルジャンのAジル、Splash
  ライドはパイステで404。
 ハイハットは、音のキレがとてもいいです。特にオープン、クローズの音なんか
  僕は好きで、よくハイハットワークの練習をしたりしますがいっこうにうまくなりません。写真C
  

7 その他

   上に書いた他にも、カウベルや、ハイハットスタンドにマウントできるタンバリン、
  あとシンバルスタンド等あります。