オレは、今学校の授業を
ぼーっとしながら受けている
あ!えーっとオレは二宮和也。
実は・・・嵐だったりする・・ていうか嵐だ。
今日は学校に来て授業を受けてるんだけど
たいして面白くない・・。
夕方・・
学校が終わって
「相葉ちゃんの家に行くか」と思い
相葉ちゃんに電話した。
相「はい、相葉です」
二「あ、オレ。二宮だけどさー・・
今から遊びに行っていい?」
相「え!?いいよ。じゃあ待ってるね!」
二「おう!」
そういってオレは電話を切った。
んで、相葉ちゃんの家に向かった。
二(今日もごく普通の一日だったな)
そう考えながら歩いていた。
すると、一人でトボトボと歩いている
学校帰りの女の子が目に入った。
二(友達いねぇのかな・・?
なんかあったのかな?)
オレは、そう思った。
その子の顔を見ると涙目だった。
二(え!?)
オレは驚いた。
悲しいことがあったのかな・・
どうしたんだろう・・・。
そう思ったオレは勇気を出してその子に
声を掛けてみた。
二「どうしたの?」
女「え・・?」
二「あ!ゴメン・・オレ、二宮和也」
女「あ・・私、
です」
二「なにかあったんだろ?」
「はい・・でも・・大したことじゃないです」
二「敬語はなし!タメ口で行こう。
大したことじゃなくてもいいからオレに言って?・・だめ?」
「私・・いじめられてるの・・」
二「え・・・!?」
「私、何もしてないのに・・あ、ゴメン・・ワケは言えない・・」
二「そっか・・ワケは無理に話さなくていいよ。
に何かあったらオレに言って?」
「うん・・・・(泣)」
が泣いてしまった・・。
泣いてるの顔がすごく可愛かった。
きっと笑ったらもっと可愛いんだろうな。
二「もう、泣かないで。ほら」
そう言ってオレはハンカチで
の涙をふいた。
よく見ると、の頬に傷があり
少し血が流れていた。
暴力ふられたんだ・・。
オレは思いきってこう言った!
二「オレが一生を守ってやる!!
絶対に、オレは味方だ!!」
「え?・・」
二「オレ・・・に一目惚れしちゃった・・。
つきあってくれ!」
「こんな私でいいの?」
二「いいから言ってんだろ?
で、返事は?」
「よろしくお願いします!」
二「マジで!?やったぁ!!」
Gyu☆
そういうとオレはを抱いていた。
壊れるくらいキツク抱きしめた。
そして、に忘れられないほど深いキスをした。
あとから気づいたことだが、
オレはの隣のクラス。
休み時間にも帰るときも
の所に行って守っている。
もちろんこれからも守ってやる。
ずっとずっと守ってやる!
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初です。
何かワケわかりませんねぇ
すいません・・・(^^;)
作ってみようと思って
試しに作ったのです
いじめられているわけは
めんどくさくて書きませんでした(爆)
ところで、相葉さんはどうなったのでしょう・・(死)
まあ 感想とか待ってます。
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