ソニン「ほんとはね。」
~いいたいことはひとつだけ












今の僕にこの人のこの曲について何を語れというのか。


好きだったソニン似の子の事を思い出して泣けというのか?


そしてもう一度そのストレスで右腕を麻痺させろというのか?


知らん。御ふざけになってはいかん。ていうか自分でやっといて意味が分からん。



「ほんとはね、キミに伝えたいことがあったけど 言葉にできなくて さよなら」



あほ。


言葉にして転んだときの痛さを考えてみろという話だよ。てめえは転ばないですんでるけまだ幸せだと思いやがれ、ばか。


別れを過剰に美化してる様を見るとなんか異様に腹が立つ。ていうか今これをタイピングしてる僕の顔をお前らに見せてやりたいね、ほんとに。くそ。





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