現代産業とたくさんの命





もうやばいだろう
見えているモノ全てが
いつもの色では無くなってきた
僕は生命のカラクリに悩まされている

1つ目の鍵を開けて
   2つ目の鍵を閉じた
僕は狂った日常から開放されたんだ
今ま正しいと思っていたことは全て嘘だったんだ

僕が生きている証明に
さあボリュームをひねり上げよう

僕の部屋にはただ
汚い空気と有害なガスが白い煙を嫌っている僕を
包もうと
自分で自分を苦しめているのだ


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