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フランクザッパのバンドに参加していたヴァイが発表した、記念すべき初のソロ作品。
ザッパの影響がモロに出てるらしい。っていうかザッパって聴いたことないです。すいません。
内容はとってもマニアックな作りで、ギタリストのソロアルバムとは思えないバラエティに富んだ曲が並んでます。
このアルバムは他のを一通り聴いてからにしたほうがいいかも。 オススメは1と5。 |
| 1.Little Green Man | ヘンなリズムとボーカル。最後に「Passion and Warfare」に収録の「Answers」に出てくるフレーズが登場する。 |
| 2.Viv Woman | |
| 3.Lovers Are Crazy | |
| 4.Salamanders In The Sun | |
| 5.The Boy/Girl Song | 男性と女性のボーカルがそれぞれ女のコ、男のコのことを歌う。ハモリがカッコイイ。 |
| 6.The Attitude Song | |
| 7.Call It Sleep | |
| 8.Junkie | |
| 9.Bill's Private Parts | |
| 10.Next Stop Earth | |
| 11.There's Something Dead In Here | |
| 12.So Happy | あらかじめ録音された日常会話にギターを重ねていったもの。やっぱ、ヘン。 |
| 13.Bledsoe Bluvd | |
| 14.Burnin' Down The Mountain | |
| 15.Chronic Insomnia | 「心地よい不協和音」だそうだ。わけわからん。 |