| 1.Liberty |
冒頭を飾る短いイントロ。一体何本ギターを重ねてるんだろう・・・ |
| 2.Erotic Nightmares |
途中でちょっとSEが入る。それはともかく、疾走感あふれるノリのいい曲。最後のタッピングもスゴイ。 |
| 3.The Animal |
シャッフル。このアルバムの中で恐らくもっともヘヴィな曲。 |
| 4.Answers |
軽快なカッティングから始まる、爽やかな曲。バッキングもカッコイイ。 |
| 5.The Riddle |
テンポはゆっくりめで、奇妙なフレーズの嵐。沈み込む・・・(謎) |
| 6.Ballerina 12/24 |
ハーモナイザーを駆使した曲らしい。ギターとは思えない透明感のある音。 |
| 7.For The Love Of God |
来た!官能的とも言えるギターバラード。これはスゲーよ。マジで。ヴィブラートとチョーキングに酔え! |
| 8.The Audience Is Listenning |
冒頭の会話は実際にヴァイが習った先生らしい。ギターで返事してるよ(笑)。恐らくバッキングは7弦ギターを使っていると思う。 |
| 9.I Would Love To |
これまた爽やかな曲。海の上を低空で飛んでいくイメージ。って言っても自分にしかわからんか。 |
| 10.Blue Powder |
ヴァイさんが「俺もブルージーに弾けるんだぞ!」というのを証明した曲。途中で突然曲調がヘヴィに変わる。 |
| 11.Greasy Kid's Stuff |
バッキングが最高にカッコイイ。ヴァイのバッキングのすごさを感じられます。 |
| 12.Alien Water Kiss |
曲というよりはSE。まあ、特に書くこともナシ。しゅおおおおおーん! |
| 13.Sisters |
全編クリーンなギターが聴ける。とっても落ちついた感じ。 |
| 14.Love Secrets |
ベースとドラムは恐らく打ちこみでしょう。人間には無理。まあ、ギターも弾きまくりなんだけど。 |