使確立

参考資料:日経WinPC

パソコンの性能が飛躍的に向上し、
さらにパソコンが一般にも広く普及したことで、
その活用範囲は広がりを見せている。

特に、像や音楽といったいわゆるAV系の活用が注目されている。

中でも音楽へのパソコンの活用は、
音楽が日常生活において身近な存在であるためか、
その関心が高まっている。

現在のパソコンには、
標準仕様で音楽を扱うための装備が搭載されているが、
周辺機器やソフトウェア環境を整えることで、
もっと音楽を楽しむことが出来るようになるのだ。

なぜなら、
一般的なオーディオ機器が、
次々とパソコンのデジタルサウンドに対応してきているからだ。

つまり、
これからのオーディオ機器で音楽を楽しむには、
パソコンの活用が伴うといえる。

ここでは、
デジタルサウンドを楽しむための基礎知識と環境の構築、
そして活用の実例を紹介したい。
 
 
 
 

Part1
パソコンのサウンド機能は
日常的に使う必須装備になった!?
 

Part2
デジタルサウンド環境の最新事情
USBオーディオによるサウンド機能の実現。
 

Part3
オーディオ機器にデジタルサウンドを
入力するためのインターフェース「S/PDIF」
 

Part4
やはり求められるのは音質
DVD時代の音の臨場感
 

Part5
Mp3が変えるデジタルサウンドの
鑑賞と活用のスタイル
 

Part6
Mp3の再生に対応
今までの10倍楽しめるカーオーディオが登場


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