■ ムック ■

 逹瑯

 

 

 

背が高くて細くて格好良い。
デカイ。
おでこが広い。
見た目は恐いが、実はかなり
カワイイとこもあったりする。
感情移入したその歌声は壮絶で聴き惚れてしまう。
ゆっけと大の仲良し。

 ミヤ

 六弦

 

 

リーダー。
小さいながら(酷)寡黙。
ステージから見下ろすその眼力にヤられた人多し。
作詞作曲の多くを手がける。
「しね!」とよく発言されるが
何気に可愛い方だと思うのは私だけ?    大好きです(告)

 YUKKE

 四弦

 

 

金髪パッツン。
可愛い可愛いと言われているが
実は腹黒と睨んでいます。
見た目とは裏腹に激しいベースを掻き鳴らす。
よく逹瑯にいじめられてる。
輸血語を持つ。(例:〜すゆ☆)
最近はヅラ着用。

 SATOち

 太鼓

 

 

イケメン。
あんまり喋ってるとこ見たことないんですが雑誌での発言を見ると、かなり良いキャラだと。
昔の写真見る限りではワイルド?裸だし・・・(笑)
もっと笑顔が見てみたい。
この方のドラム好きです。

 

stylish wave '02

5月18日(土) 渋谷公会堂 - New Children -

出演:ムック、wyse、Waive、rice

 

ムック主催イベント 「えん」

6月10日(月) 川崎 CLUB CITTA'

出演:ムック、CRAZE、ラヴィアンローズ、

コックローチ、ザ・ジェッジジョンソン、鳥肌 実

 

ミニアルバム 「哀愁」

発売中

 

シングル 「負ヲ讃エル謳」

収録曲:1、君に幸あれ 2、友達(カレ)が死んだ日 3、大嫌い 4、オルゴォル(ライブバージョン)

¥1800(税込)

発売中


■□ 朝兎的 見解 □■

 

ムックとの出会いは、これまたはっきりしてません。

カリガリ好きになって、当然ムックのこともいろいろ聞いてるうちに興味を持って

既にムッカーだった相方に、「痛絶」と「赤盤」「青盤」をダビってもらいました。

一番最初、「盲目であるが故の疎外感」を聴いた瞬間、「うわ!かっちょええええええええ」

ギターに惚れました。あとなんかボーカルの人の声すげーよって思いました。

初ライブは、ワンマンではなく01年の「秋霜烈日」(ON AIR OSAKA)というイベントで、ムックはトリでした。

初めてだったので、始まる前完全にびびっていたんですが、気付いたら暴れまくってました。

ミヤさんの眼力に殺されました。

ここにムッカー誕生。

この日からの私は、相方も驚くほどの勢いでムッカーになってゆくのでした。

ファン暦はYUKKEから入り、達瑯→ミヤさん。ミヤさん愛してます。

ミヤさんの書く詩が大好きです。「スイミン」の歌詞は私の心を抉られたようで、すごく好きな歌詞。

「家路」の中の「自分の痛みばかり押しつけて人の痛みを聞く耳を あなたは持ってますか?他人に求めるだけじゃなく 与えることができますか?」

というところ、ヤバイです。自分そのまま!って思った・・・・・。

音も全てがかっこよくて、これしか言えないけど、大好きなんです。

ムックは今私が一番好きなバンド。