写真のページ
日付順です。普通は表示に時間がかかると思います。待ちましょう。一部の写真はクリックすると少し拡大されます。
この道のスタート地点。@長野、松本城 97年12月
ロシア人でも子供はかわいい。@シベリア鉄道車内 98年3月
モスクワのマクドナルド。たぶん3号店。98年4月
最近までずっと西側との接触はなかったはずなのに、素晴らしく上手に受け入れができてるように思う。そもそもロシアの文化の根がヨーロッパに近いからか、共産主義といってもこういうところはそんなに変わらないからか、ロシア人のセンスの良さか、アメリカの侵入の速さか、、、と考えてしまうのでした。実は約10年というのが、けっこう長い時間なのかもしれない。
イギリス ヘイスティングス駅 98年8月
「おお、来た。」と思ったとき。俺以外には面白くもなんともない写真かもしれない。
98年夏、イギリス、ヘイスティングス。ドイツの良き友人Kaiと。
パリ セーヌ川 98年8月
フランスで唯一感動した風景。写真で見ると大したことないけど、俺はずっとこの辺りをさまよっていた。そういう伝統的なものも素晴らしいが、フランス文化のすごさは”過去の栄光”に甘えていない感じのするところだと思った。向こう側の橋が”ポン・ヌフ”か???違うかな?
ニューヨーク タイムズスクウェア近く 99年1月
5日間いたうち、最終日だけ雪でした。かなりいい感じの演出をしていただいた。しかし街のパワーに圧倒されたようで、帰って2週間くらいぼーっとしていました。我が東京のエネルギーも、ここだけにはかなわないかも。
ソウル ミョンドン=明洞 ちょっと原宿っぽい。99年3月
オーストリア ウィーン 99年3月
こんな写真じゃ伝わらないけど、今までで一番美しさに感動した街。しかし「”過去の栄光”という言葉の意味を知りたかったら、ここに行ってみよう。」とも言えると思った。受け継いだものはモノ凄いが、現状はまるでドイツの下っぱ。
ハンガリー ブダペスト 99年3月
現地で会った人は、「この風景も、イスタンブールにはかなわない」と言っていた。緻密に作り上げられた街の風景だけども、なぜか心休まるところだった。アジア人の血か?
ポーランド オシフィエンチム 99年3月
アウシュビッツ強制収容所のガス室。所内のほとんどは展示用に改装され、当時のままを留めてなかったが、ここはとてもリアルに感じた。
99年春 友人への感謝にあふれた日。車はOPEL、車内禁煙。@ワルシャワ
ベルリン ZOO駅前 99年3月
一番右の低い建物がベルリンの中央駅、"Berlin
Zoo"。U2の歌にある"Zoo Station"とはここのこと。何気に"U2"という名前の地下鉄線がここから出ている。
ベルリンへ来る1週間くらい前から、各地の駅の発車案内に”Berlin
Zoo"というのを見ていて、「なぜ”動物園”?」という謎の思いとともに、旅の向かう先へのわくわくした思いがあったのです。
ちなみに一番左の建物は"Erotik Museum"。ドイツ各地、こんなのばっかり。他のヨーロッパにはそんなにない。憎めない奴らだ。
ドイツ ポツダム 99年3月
「ポツダム宣言」の会議はまさにここで行われました。こんなしょぼい建物の中で日本の運命は決まってしまいました。そんなもんです。
このときの約一ヶ月の旅で、唯一ここで中国人を見た、というのも興味深いことだった。近代の中国でよかった歴史はこの辺にしかないだろうから、彼らには意義深い場所なのかも。
99年春 再登場Kai、そしてNorman@ドイツ、ジークブルク
99年7月 グレート・シネマ・ディレクター善如寺史氏
「ぴあ」に載りました。今後も応援しましょう。
同99年7月 スガシカオぶる。ゼンニョジフミトは寝る。@横浜
善如寺邸
99年7月末 運転免許を取りました。おめでとう。ありがとう。
99年11月 2年半ぶりに会い、再開して1ヶ月。五十嵐サトル。
掲示板を荒らす、サトルとはこの男。水煙草を吸う男。こんなところでも活動してる男。→JobWeb Japan