あかりやおみずさんが、最近の現場での話を投稿してくれたので、読んで笑って!
(とても長いレポートだったので、かっとしてあります)
1999/2 とあるスキー場のスノボ大会のPAおぺれーたーに行った時の話じゃそうな
** 中略 **
リフトも動いてなく、新雪の上を歩くこと20分、
なっ!なんと機材がシートの下で野宿!だいじょぶか〜
薄明るくなっていく中で仕込みをしていると冷えのせいか、
こらえていたものがこらえられなくなり早々に下山
歩くこと15分 ( くだりははやい )
身が軽くなったところでまた新雪の上を歩いていると
ベンツの雪上車が新雪を均しながら追い越していってしまいました。
のっけてってけれればいいのに・・・と思いつつ、きれいに均して行った後を歩く事となり、
一歩一歩に体重を乗せると、26.5cmの足の半分がもどってしまうのです。
何とか到達したときには汗だくで体から ゆげ ゆげ〜
** さらに中略 **
スピーカーをスタートに1台、コースの途中に2台、本部であるゴールに2台設置してあり
午前中はすんなり事が進み、昼の部がはじまるとすぐにスタートの所から無線が入り、
「音が聞こえない」との事!!
断線か?
やもなく線を確認しつつ徒歩で調べに行ったのだが、
そのときはまさかスタート地点まで歩くはめになるとは
おもわなかったのでした。
//////// 次回は「頭によぎるダイエット」でおおくりします。///////////
あかりやおみず