私なりに厳選した10曲です。
意外とバラード系が好きなんだけど、ミディアムもハードナンバーも
同じぐらいの割合かな?
    
1位    
Together    GLAYの曲の中でも「別れ」をイメージした珍しい曲ですが、この曲は私にとって一番想い出深い1曲です。 いまの私を支え、励ましてくれた曲です。 アルバム
「BEAT OUT!」収録曲 シングル「BELOVED」      C/W        
2位 Saville Row
最新アルバム「HEAVY GAUGE」の中の  最後の曲。
「無心なボールになりたい」この何気ない言葉が私の心に響きました。
優しいメロディだけど、その中でも今のメンバーの気持ちを代弁している曲だと思います。
アルバム
「HEAVY GAUGE」収録
  
3位 生きがい 「サヴィルロウ」と甲乙つけ難かったのが  この曲。
TAKUROくん自身が21世紀に持っていきたい曲もこの曲だそうです。
アルバム
「HEAVY GAUGE」収録
4位 春を愛する人           「生きてくことは、愛する事、愛される事」
最近改めて聞きなおしてこのフレーズがすごく気に入っている曲です。
シングル
「HOWEVER」C/W
5位 Believe in Fate           98年のホールツア仙台公演でこの歌われるまでこの曲の存在を知りませんでした(恥)。
改めて聞くと曲のフレーズがすごくいいので、もっとライブでやってほしいなって思う曲。
シングル
「グロリアス」C/W
5位 Winter Again 彼らの故郷、函館をイメージした曲ですが、私自身も北国の出身ということで共感できる曲です。
自分が小さい頃に雪と戯れた時期を懐かしく思える・・・そんな曲ですね。
1999年2月3日発売
7位 Pure Soul スタジアムでこの曲を聴いて涙せずにはいられないほど心に染みた曲でした。これから先もこういうPureな気持ちを持ちつづけたいなって思います。 アルバム
「Pure Soul」収録曲
8位  HOWEVER 「絶え間なく注ぐ愛の名を永遠と呼ぶ事が出来たなら・・」と歌われる部分がこの曲の最大のポイントだと私なりの勝手な解釈。
GLAYの代表曲と言っても過言ではない  名曲です。
1997年8月6日発売
9位 カナリア JIROくんが作る曲の中でも一際異彩を放っている曲ですが、                個人的にはすごく好きですね。
次点では「ビリビリクラッシュメン」です。
アルバム         「BELOVED」収録曲
10位 Yes Summerdays
夏をイメージしている曲ですが、この曲の前奏のギターがものすごく印象的で耳に残ります。
98年の仙台公演の際に演奏されたときは感激のあまり私自身が壊れました。
1995年8月9日発売