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「未来日記」
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TVの未来日記が映画となり、前評判も結構高かった映画。
私の目的は別のところにあったのじゃが、見始めてから最後まで泣きっぱなし
高校生の3人の恋愛模様と友情が切なくて苦しくて、ほんわりとあったかい。
そんな映画です。ちなみに主題歌はGLAYです。
当初の私の目的って・・・わかる人にはわかるよね(笑)
会場内は高校生が多いのかなぁって思ったけど
私達の隣りは老夫婦でした。年齢層が広かったのね・・・
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「ミッションインポシブル2」
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最初の崖のシーンからお尻が「さわさわ」した(笑)
何より、トムがすんげ〜〜〜かっこいいんだよぅ!
さすが、ジョン・ウー監督作品だけあって、アクションが満載。
殆どのアクションシーンをスタントなしでやりこなしたというかっこよさ!
最後に拳銃を足で蹴り上げて撃つところなんて、わたしゃハートを
撃たれたような気持ちになったさ(笑)
見所は…って聞かれたら、もう、すべて!これは絶対映画で見るに限る!
ビデオなんかでみたらあの迫力が生かされないと思うなぁ。
みんな是非!映画館へ足を運ぶべし!
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「シックスセンス」
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この映画には”ある秘密”があります。
この秘密をこの映画をまだ見ていない人には話さないで下さい。
そういうテロップが流れてからはじまったこの映画。
とある少年には普通の人間が持つ5感以外のもう1つの感覚、第6感を持っていた
それは・・・幽霊が見えるということ。
いや〜〜、コール役の少年がとてもいい味出してるよ。ブルースウィリスさえも消えてしまうような
その存在感に圧倒されました。 最初に流れた”ある秘密”とはナニか?
それはこの映画を見たひとにしかわかりません(にやり)
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「ホーンティング」
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最初このタイトルを聞いたとき、TDLの「ホーンテッドマンション」を想像しました。
わかる人にはわかるよね〜〜?んで、ストーリーの中味はというと・・・想像通り(笑)
特効効果が色々駆使された映画だったらしいのですが、可もなく不可もなくってところ。
けれど、最後にはちょっと物悲しいストーリーだった感じがします。
最後に天使に連れられて行くさまはまるで「フランダースの犬」を思いだしました。
ああ、今回はなんか自己満足的で解説になってないや^^;
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「マトリックス」
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あの、キアヌの最新主演作。やはり、彼の意気込みはこの映画の為に鍛え上げられた身体が物語っていました。
現実とバーチャルの世界を行き来する中での闘いが主旨なんだけど前置きが長すぎて私自身が現実と夢の間をさ迷った・・・。
隣にいた友達さえもうたた寝しかけてたし^^;
キアヌの眉なし、髪なしを見たときは一瞬、K1の選手を思い出しました(苦笑)
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「催眠」
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いわずと知れた菅野美穂&稲垣吾郎共演の作品。
見るまではこんなにサイコスティックな作品だと思わなくて、すごく怖かったぁ(恐)
菅野ちゃんの顔があんなに怖い顔になるだなんてファンはさぞやショックだったことでしょう。
日本映画というのは独特の怖さがあるようで、古びた警察の壁からはさも何かが出てくるような雰囲気。
それだけでも十分怖いのに・・・^^;
この映画を見たその日はベッドのすぐ上から怖い菅野ちゃんが出てくるのではなかろうかと思うほど
強烈な印象が残った作品でした。
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「STAR WARS *EPISODE1*」
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前3部作の主人公ルークの父、アナキン・スカイウォーカーがダース・ベイダーに なるまでの新3部作の一作目。9歳のアナキンがジェダイマスター、クワイ=ガン・ジンにその資質を見出されジェダイになるための修行に出るまでが
描かれていますが、前3部作を見なくても楽しめる事間違いなし!
実際、20年前の前作をほとんど知らない私でも楽しめました。上映中にもう一度見にいきたいなと思った作品。
いま、必死こいて前3部作を見あさっています。
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「ユー・ ガット ・メール」
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メグ・ライアンとトム・ハンクス主演のEメールでの交流を元にした映画です。
顔も知らない、素性も知らない同士がお互いの心の交流を深めていくけれど、
実はビジネスではライバルだったと知る彼。
二人ともビジネスでは対立するけれど、お互いの存在の大きさにいつしか惹かれあうというハートウォーミングな映画です。
フジテレビで放映された「With Love」の洋版といえば わかりやすいかもしれません。
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「アルマゲドン」
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もしかしたら起こらないかもしれないけれど、起きるかもしれない「地球最後の日」。
それを題材にした映画はいくつもあり、この映画の前に上映された「ディープ・インパクト」も確かに良かったけれど私はこちらのほうが好きかな。ブルース・ウィリスがひとり惑星に残り、地球にいる娘に最後のメッセージを投げかけるときは本当に涙を誘いました。
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「プライベート・ ライアン」
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「この映画に足りないものがあるとすればそれは『死体の臭い』である」とまでいわれた映画です。
この映画を見た第2次世界大戦当時の米兵が当時の記憶が呼び起こされるほどのショックを受け、そういう人々の為にメディカルセンターを設けたほどだったといわれています。実際、戦場にいるような臨場感をうけ、更に何故に人はこうまでして戦争を続けなければならなかったのかと涙が止まりませんでした。戦争経験のない私でもやはり戦争をしていいことなどないのではないのか!?と改めて「戦争」について考えさせられた映画でした。
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番外編
「踊る大捜査線」
「リング2」
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「踊る・・・」は言わずと知れたTVの劇場版ですが前評判がよかった。
私はTVの方は真剣に見た事がなかったけれど結構楽しかった。
この映画でいかりや長介さんがアカデミー助演男優賞を獲得。
「リング2」は・・・う〜ん、さすがに日本のホラーをモチーフにしているなという印象を受けました。
私が見る映画館で近年にないほどの立ち見が出たのもこの映画だと思います。
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