music

良き詩、良き歌、良き歌い手、などを記録していきます。

 SAMPLE
 CD/Record title  Artist name Buying
 Title of impressive song
■Lyric or □impressions


 station  advantage Lucy 00年10月
 
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 LOVE ALBUM  サニーデイサービス 00年8月
 
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 GOLD TUBE  斎藤和義 00年9月
 アゲハ
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 Drop by Drop  MIHO 00年8月
 
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 Viva la Revolution  Dragon Ash 99年7月
 Viva la Revolution
■海の向こうの空 赤く染まる頃 こんな僕ら ちっぽけな壁なんざ 打ち壊して進もう さあ
□音楽をビジネスにしてる大人達は革命だとか世代の代弁者だとかってそこらじゅうでしょっちゅう言っていて、そんなこと飽き飽きするほど聞いたけれど、確かに僕は共感しているし今までに無かったものを感じている。

 Buzz Songs  Dragon Ash 98年9月
 Mustang A Go Go!!!
■あの子の寝てるすきにキスをしたら 青く輝く空に流れ星 ゴーゴーゴー
□ドライブ中に友達とみんなで歌ったらすっげえ気持ちよさそう。かわいい歌詞も入れつつ、シンプルに気持ちの良いロック。

 CANNON BALL  ROUND TABLE 00年2月
 It's OK? Mr.No.1
□ROCK色が強くなってもラウンドテーブルはやっぱりラウンドテーブルだね。でもフリッパーズ・ギターの幻影はまだ消えない。きっとボーカル・北川さんの声がそうさせるんだろうけど。もしかしてフリッパーズもラウンドテーブルも不滅普遍のポップをやってる(やってた)ってことか?
 Fly
□リエコさんがしとやかに歌い、ギターが静かに鳴らされるこの曲。スーパーカーのベース・ミキちゃんの歌う曲に似てる。どっちも僕は好きです。北川さんもナカコーも好きだし。ボーカルを男も女もつとめられるバンドって良いですね。

 SPIRITUAL PEAPLE  SPEECH 00年1月
 Nothing New But You
□Peaceful soul music. そんなかんじだと僕は感じた。SPEECHと名乗る彼は敬虔なクリスチャンであるらしく、和訳された歌詞を読んでもそれがよくわかる。英語詞がダイレクトに入ってこない事にいきどおりを感じる。

 ファンファーレ  Advantage Lucy 00年1月
 グッバイ
■グッバイ 色の違う空見上げて過ごそう グッバイ そしていつもの偶然で出会うよ ハロー
 Armond
■出会いがなければ別れもない やがて沈むだろうこの星で おでこ全開で走る
□ギターの福村さんがルーシーを去ってしまうらしい。出会いがあれば別れもある。色の違う空を見上げて、それぞれがおでこ全開で走って、きっといつもの偶然で出会うよ。そしたらまた笑顔でハロー。

 Avenue  Small circle of friends 99年10月
 BLT
□ひとことで言えば、"urban hiphop music in private room"って感じかな。朝起きた時、コーヒーなんかを煎れながら、自分の気分を乗せてくのにちょうどいい歌。きっと部屋を出るときは足どりか〜るく、空を見上げたりしちゃうから。

 MUGEN  サニーデイサービス 99年10月
 サインオン
□きっとこれらの曲が、僕の心にゆっくりと時間をかけて沁み込んでいくんだろうな。いつかこの曲のことを思い出して、強く何かを感じたとしたら、その時僕は幸せだろうか、不幸せだろうか。

 NEW CHAPPIE  chappie 99年10月
 水中メガネ
□切なすぎです。チャッピーを泣かせるような男がいるなんて。でも裸で泳いだり、岩陰でいちゃついたり、やっぱりチャッピーもエッチなのね。

 Sweet  スガシカオ 99年9月
 ふたりのかげ
■ぼくらが生まれて消える間 どれだけ人を救えるだろう

 夢見るようなくちびるに  サニーデイサービス 99年9月
 夢見るようなくちびるに
■きみの声のする方へ きみの香りのする方へ きみの瞳そっと輝く方へ
夢見るようなくちびるに 色をつけてみるんだ だれもいない場所で

 今日を生きよう  サニーデイサービス 98年9月
 今日を生きよう
■天使じゃないって? そりゃそうさ そばにおいで そばにおいで 何にも知らないふりして 今日を生きよう 今日を生きよう それだけさ

 24時  サニーデイサービス 98年7月
 経験
■僕らはきっと若い花模様 何かのひょうしに消えてしまうんだね 風がびゅうっと吹いて ふたり飛ばされそうで
 24時のブルース
■いろんな場所でみんな星に祈り いろんな場所でみんな愛し合う 僕は君の声が聞きたかったんだ
□このアルバムには、ここに書ききれないほど素晴らしい歌詞に溢れている。このアルバムだけではなく、ソカベ氏の書く詞はいつも素敵だ。

 fun-key LP  スチャダラパー 99年10月
 トリプルショット
■アスファルト 蹴っ飛ばし さっそう 今日も明日も 溶け込む 雑踏
未来兆し 嗅ぎ取る才能 やけに残る 言葉の残響
 アーバン文法
■くだんねぇ しょーもねぇから ヒネリ出せ FUNKY FRESH !

 ゆず一家  ゆず 98年7月
 雨と泪
■そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり 大地を固めるのだから。
□このアルバムを出した頃は、たしかまだ路上ライブをやっていたと思う。このアルバムがじわじわと売れ、やがて彼らは路上ライブをできないほどの人気を手に入れてしまった。

 ゆずマン  ゆず 98年?月
 ところで
■ところで・・・君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは たぶんきっとそのせいなんだろう


※著作権上の問題等ありましたら、連絡ください。
しかし、ここに載っているものはすべて、私が愛して
止まないものばかりであることをご理解ください。

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