ここは”こころの訴”と証し

彼について追って行きたいとおもうだけの彼だけのための部屋。

何故こんなにも彼にこだわるのかはわからない。

ただこれだけは言える・・・

彼はオイシイのだ。

ただそれだけなのだ。

ただそれだけに時間を費やしてもいいのじゃないか?

なんて思う自分は”ただ”とは思っていないのだろう。




3/Novenber/2003