| BUT TOMORROW | |
| YOU CAN'T PRETEND YOU DON'T BELIEVE IN ME WHEN YOU TURN AWAY SUN WHEN IN THE MOON CAME OUT JUST LIKE YESTERDAY BUT TOMORROW,BUT TOMORROW WILL BE DIFFERENT HEY HEY HEY YOU WON'T BE LAUGHING BUT YOU LL BE CRYING FOR SOMETHING DIFFERENT HEY HEY HEY CAUGHT THE TRAIN 'COS IT WAS LEAVING TOWN AND THEN YOU TURN AROUND YOU LOST MY NUMBER IN A CALCULATOR WELL I'LL SEE YOU LATER BUT TOMORROW,BUT TOMORROW WILL BE DIFFERENT HEY HEY HEY YOU WON'T BE LAUGHING BUT YOU LL BE CRYING FOR SOMEONE DIFFERENT HEY HEY HEY I ONLY CLOCKED YOU ,TEN O'CLOCK IN THE MORNING BUT I KNEW YOUR NAME AND I NARROWLY MISSED HER, WHAT A FAKE RESISTOR DO YOU FEEL THE SAME? BUT TOMORROW, BUT TOMORROW,HEY,HEY,HEY |
君は僕を信じていないふりなんかできないよ 君が去っていくとき ちょうど昨日みたいに、太陽は消えて月が出ていたんだ だけど明日は、だけど明日は変化があるかもしれないよ 君は笑ってないかもしれない、泣いているかもしれない 違う何かのためにね 街を離れるために列車に乗った そしてそのとき君は振り返ったんだ 僕の電話番号が計算機の中で消えてしまった でもいいさ、またあとで会えるからね だけど明日は、明日は変わっているかもしれないよ 君は笑っているかもしれないし、泣いているかもしれない 別の誰かのためにね 僕は時間を計ってたけど、君に会えたのは朝の10時だった、まぁ君の名前は覚えてたけどね そして僕はぎりぎり彼女に会いそこなってさ、ほんとにニセモノの反抗者だよな、君もそう思わない? だけど明日は、だけど、明日はね。 |
| この曲、訳してからライナーについてる日本語訳を見たら、何か全然違った・・・。 特に、I ONLY CLOCKED〜以降。うーん、どうなんだろう。 彼の書く詞は、どうも断片的な上に矛盾しまくってることが多くて、文章がつながらないんだよなー。でも、マルコム君本人が「歌詞の解釈はリスナーに委ねられる」と言ってたので、勝手に納得してしまうことにする、うん。 私の場合、この部分は男友達に対して「オイオイ、約束してたから待ってたのに、お前が来たの、朝の10時じゃん。おかげで俺、彼女と会えなかったよ、サイテー」って感じだと解釈いたしました。 この曲は、マルコム君が、思うようにいかない時期を送ってた知り合いに向けて書いたものであるらしい。 |
|
| UP AND DOWN | |
| ALL I WANNA DO IS TALK ALL I WANNA DO IS SPEAK ALL I WANNA DO IS TAKE YOU HOME AND ALL I WANNA DO IS SLEEP ALL I WANNA DO IS FEEL ALL I WANNA DO IS SO REAL ALL I WANNA DO IS TAKE YOU HOME AND ALL I WANNA DO IS SLEEP IT'S UP AND DOWN IT'S UP AND DOWN IT'S UP AND DOWN ALL I WANNA DO IS COME ALL I WANNA DO IS GO ALL I WANNA DO IS TAKE YOU HOME AND ALL I WANNA DO I DON'TKNOW, I DON'T KNOW ALL I WANNA DO IS REAL ALL I WANNA DO IS SO REAL FOR YOU ALL I WANNA DO IS TAKE YOU HOME AND ALL I WANNA DO I DON'T KNOW, I DON'T KNOW SLEEP SLEEP SLEEP IF YOU'RE LONELY ALL I SEE IS MINE ALL I WANT TO SLEEP IT'S ALL I WANT TO SLEEP |
僕は話したいだけ 僕は喋りたいだけ 僕は君を家につれて帰って、 ただ眠りたいだけなんだ 僕はただ感じたいだけ 欲しいのは真実なんだ 君を家につれて帰って、眠りたいだけなんだし 上がったり下がったり 起伏があるんだよね それって波乱万丈なんだよ 僕は戻ってきたいだけ 僕は行ってしまいたいだけ 僕は君を家につれて帰って、 何をしたいんだかわかんないよ、わからない 僕が欲しいのは真実だけ 欲しいのは君のための真実だけ 僕は君を家につれて帰って、 何をしたいんだかわかんないよ、わからない 眠るんだ、眠るんだよ、もし寂しいなら眠るんだ 見えるものは全て、僕のものだ 僕はただ眠りたいだけ そう、ただ、眠りたいだけ |
| アルバム1曲目の曲。歌詞は単純でかつストレート。「僕は君を家につれて帰りたい、でも何したいのかわかんないよ」ってところは、可愛らしくて笑えます。 一方で、UP AND DOWNというのは、人生そのものですよね。そして、彼らそのもの。でも、DOWNのあとにはまた、UPがくるんだよ。そういうものだって、歌ってるのかな。 ALL I SEE IS MINE というのは、彼らしく力強く前向きで、とってもいい言葉だと思う。 マルコム君曰く。 いろんなUP AND DOWNがある。人生であったり、セクシャルな意味であったり。誰かが欲しいような、でも欲しくないような。そんな混乱を歌った曲。 だそうです。 |
|