ここの場所では連載チャッドラをのせます。
それでは始めます
総合タイトル「いつまでも、、、、、」
今回のタイトル「最悪な出来事」
いつも僕(きさき)はかわった夢を見ている
そこは現実とも区別がつかない世界「EDEN」
そして今日もここへきてしまった、、、
ここには現実の世界にはいない生き物(こむやん)
や、植物の(ねいる)がいる
そして僕は(こむ)に挨拶をした「のほ」と
するとこ生き物(こむ)は笑う「ウキキキキ」と
そして植物の(ねいる)は語尾に「☆」をつける
今日はなぜだか僕は気分がすぐれない
そして突然目が覚めた
目の前に夢の世界の住人だったはずの
(こむ)と(ねいる)が人の姿をして僕を見つめていた
言葉も普通に喋った
この二人が町を案内してほしいといいだした
しかたなくつれていってやることにした、、、
すると二人は贅沢なことに「寿司」が食べたいといいだした
だから僕は友達の(たけりん)の店にいった
僕は(たけりん)に挨拶をした「のほ」と
(たけりん)も僕に挨拶をした「おっは〜〜」と
そして(たけりん)は(こむ)と(ねいる)に気づいた
(たけりん)は何も聞かずに「寿司」を握ってくれた
そして食べ終わった
僕は「いくら?」と聞いた
(たけりん)は、すました顔で「50万円です」と言った
僕は思い出した
「しまった!ここはボッタクリだった!!」と
前もこれにやられていた僕は
このことをすっかり忘れていた
そして僕はあわててお金を取りに家に走っていった
二人を残して、、、、
つづく、、、、、。
タイトル「たくさんの友達」
僕(きさき)はお金を取ってきた
(たけりん)の店に戻った
(こむ)と(ねいる)が待っていてくれた
僕は(たけ)にお金を払うと店をでた
(ねいる)が「次は町を歩き回りたい☆」と言った
しばらく歩くと僕の友達(ゆー)がいた
(ゆー)の横に見慣れない子がいた
だれか聞いたら妹と言った
その妹は(まろん)である
この子はとても礼儀が正しかった
そして(ゆー)に(こむ)と(ねいる)
のことを説明した
すると(まろ)が「お兄ちゃん、みんなと遊ぼうよ」
と言った
すると(ゆー)が「んむはぁ〜。」と言った
みんなが笑っていた
(ゆー)は「まろんがそう言うならこいつらと遊ぼう」
と言った
すると(まろん)が「お兄ちゃん大好き!」と言った
まずはみんなで公園にいった
そこには花壇があって突然(ねいる)が花に話しかけた
「☆★☆★☆★」と
これは「EDEN」での挨拶だ
と僕は気づいた
そしていつのまにか(こむ)が木に登っていた
(ゆー)と(まろん)が笑っていた
そしてつぎはお昼ご飯を食べにいくことにした
そして僕の友達の(たちゅー)の店にいった
しかしここはすごく汚い店だ
でもしかたないからみんなで席に座った
そしてみんなが食べてると突然(こむ)と(ねいる)が苦しみだした、、、、
続く、、、、、
早く続きが見たいなぁ
「すべての終わり」
(こむ)が苦しみだしてすこしたつと
(ねいる)も苦しみだした
なんと、二人とも「EDEN」のときの姿に
すこしだけなってきた
そして(こむ)が呟いた
「時間が近づいている、、、」と
理由を聞くといつまでも人の姿ではいられないと、、、
僕(きさき)はどうすれ
このままの姿でいられるかを聞いたけど
無理らしい、、、、。
そして二人共あのときの姿になりだした
からだも薄くなってきた、、、、
すると僕の目から涙がこぼれてきた、、、
(こむ)と(ねいる)が笑顔でこう言った
「また夢の中で逢おう」と、、、、
こう言ったあと二人共涙を流して消えていった、、、、
僕は体中の力がぬけた、、、、
夜になり二人の言った言葉を信じて眠りについた
しかし二人共夢にはでてこなかった、、、。。
これからさきもずっと、、、、、
終わり
その後(番外編)を見る?
いかがでしたか?
ちょっと展開などに無理があるけど
そこは目をつぶってください
また、これの感想を掲示板に書いてください
やっと終わりか、、、
このページは
です
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