ヘヴィー・ラウド系
タイトル・名前・解説の順になっています
we've come for you all
ANTHRAX
このアルバムは彼らの思いが爆発していると言う感じだ囹タンソ菌問題でかなりやじられたが、それらを跳ね除け今また再びアンスラックスが燃え上がるだろう獵


somethig lire human
FUEL
Hemorrhageと言う曲がアメリカでバカ売れした囹曲調は現在のニッケル・バックに似ているだろう。重みのあるヘヴィー・バラードと言った感じだ。全体的にミドルテンポである。


ゴッド・スマック
GODSMACK
最初にこれを聴いた時はメタリカのジェームスが歌っているのかと思ったくらいに声や歌方が似ているアルバムの中では個人的に1stが好きだスマートなリフがハートに「ググ」っと来る特に4曲目のボーカルの勢いのある歌が大好きだジャケットの表紙を飾っているお姉さんも印象的である。


SPIT
KITTIE
「キティー」なんてかわいい名前だが音楽は180度違ったモダン・ヘヴィネスだ当時、4人全員が現役女子高生と言う事で話題を呼んだはっきり言ってこんな女子高校生がいたらおっかない演奏面でも激しいサウンドだ、活ここのドラマーはツーバスを踏んじゃったりするのだ女性の方でこれからデス・メタルやろうかなと思ってるいる方、是非参考にしてみてください


FALLEN
ENANESCENCE
このバンドはかっこいい女性ボーカルなのだが、そこらのバンドとは一味も二味も違うと思う。だいたいヘヴィーなバンドの女ボーカルもだいたいガラ声でおっかない感じである。しかし、このボーカルはソロでもやっていけるほどの歌声とうまさがある個人的に思ったのが宇多田ヒカルの声に似ていると感じた蓮説明するより是非聴いてもらいたい


スリップノット
SlipKnot
言わずとしれたグロテスクマスク集団二枚目よりこのアルバムがすごい良いと個人的に思うこのバンドをどう解説したらいいのか・・・聴いてない人すぐに聴きなさい以上。


ザ・バーニング・レッド
MACHINE HEAD
このバンドも今では有名になったが、最近どうもパッとしないな殮と、ちょっと思うのである。アルバムの中で、このアルバムが一番できが良いだろう囹6曲目に入っている「フロム・ディス・デイ」がバカ売れした事で世界に名が知れたと言ってもいいだろう。私も当時かなり影響された


エイメン
AMEN
ロス・ロビンソンと言う腕利プロデューサーが発掘して来たバンドだこのアルバムのレコーディングの隣ででhideがジルチのレコーディングをしていたらしく、hide自身がエイメンの音楽性に共感を持ち、ジルチのサウンドにも一役かっているという。


インフェスト
PAPA・ROACH
名前がやばいね!「父さんゴキブリ」なんてジャケットもゴキブリのアップだしねこのバンド、アメリカでは人気があったが日本ではなかなか売れなくてジャケットを変えたり3回くらい出し直していた当時、なぜ売れなかったのは私にも解らない・・・二曲目の「Last Resort」が人気で、プロモーションもかっこいい曲調はソフトで聴きやすいと思う。ヒップホップなんかもイケテル


オブ・ワン・ブラッド
SHADOWS FALL
デビューアルバムである。曲調はメタルとデスとメロが混ざった感じとでも言えばいいのか?種類別にするとしてもヘヴィ・ロックとメタルの間にある感じにも聴こえる。


L、D、50
Mu Dv Ay Ne
顔面メイクの激音バンドたしか、スリップノットの誰かがプロデュースしているはず。曲もスリップノットに似ていると思う。スリップノットより聴きやすい


Buy Now ...Saved Later
ONE NINUTE SILENCE
このアルバムはけっこう古いが、曲はイカシテル獵


Devil without a cause
KID ROCK
キッドロックを知らない人はいないだろうと言うくらい売れまくったアルバムだ今聴いても古さを感じさせない所がすごい人気がある中で批判する人も多かったのも事実。


Silver Side Up
NICKEL BACK
1stアルバムとはえらい差があるアルバムだ正直に言って今の方が好きだと言う人が多いだろう。今ではヘヴィ・バラードの帝王になったニッケル・バックだが、これからどう変化して行くのか楽しみである。


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