私がこのHPの管理人、「陽介」
見てのとうりギターを弾いているわけで・・・。
こんなトガッタギターを弾いているにもかかわらず
「ジャズ・ギター」にあこがれる毎日。
ああ・・どうしてこんなに下手なんだろう・・・とほほほ。
今回はかなりがんばってたくさん写真を載せましたし、
私の身の回りの大切な人ばかりを載せました。
今回は限られた人しかいませんが、これはデジカメで撮られている
写真しか選んでいないと言うのが理由であって、ほかの人はどうでもいいって言う
訳ではないので、「どうして俺がのってないんじゃ!!」って人は気を
悪くしないでくださいね。これからもどんどん追加していく気ですから。
彼は大学の一年のときからずっとバンドを組んでいる
「のりゆき」(右)です。教育学部の特別音楽課程で日々クラシック・ピアノの鍛錬に余念が
ありません。入った頃から「ジャズやりたい病」にかかってるもの同士であり、
そんなこんなで「馬と少年」なんていうデュオを組んでいます。
これからも続けて行きたいのは俺だけなんでしょうか?
がんばるから見捨てないでくれ。ひひ〜ん・・・
最近の練習では理論について二人でお勉強会を開いて今までよりも
突っ込んで練習しています。
っていっても一方的に俺が教えてもらっているって言うか
こってり絞られています。
とにかく特音のことだけあって音についてはオッカナイクライ
でました・・ついにこいつが。奴の名は「としひこ」(左)。
彼も大学の部活で一年の時からずっとバンドを組んでいたドラム野郎です。
とにかくやってきたバンドの数が半端じゃない。いったい今まで何曲叩いているのか?
彼とはグリーン・デイのコピバンで俺がベース弾いて彼が叩いてとリズム隊やってみれば、
はたまた一方では「練馬ウェックエル」なんていう一間ナンのバンドなんだっていう
フュージョン・バンドでブレッカー・ブラザーズ、マイク・スターンを・・・。
と思いきやソドムのコピーでメッチャ早いメタル!!
そんでもってカラッとカリフォルニアの空のようにヴァン・ヘイレンとか
多分自分の多岐にわたるジャンルのコピバンには大体彼の名前が絡んでいたりします。
これからもよろしく!!
祝!!やっとイイ写真が手に入りました。
彼らは俺が知る限り県内でも最高のライブを見せてくれる
「蒙古覇極道」です。
真中のセクシー路線でギター弾いているのが「オガワ」さん
このときのライブは見れなかったんですが、ご丁寧に送ってくれました。
「しまった!! やっぱこの路線!! でもやっぱこうでなくては」って
思わせてくれます。大学の頃からライブ・パフォーマンスにかんして
彼からどれほどのことを学んだことか・・。(ブラジャーは学んでませんが)(笑)
とにかく次に何が起こるのか予想できないステージングは
一瞬たりとも油断できません。
ベースの「トミー」、ドラム「ウメ」は大のお気に入りリズム隊!!
トミーのブッとくて、しかもかなりテクのあるベース、
スティックの描く曲線が、もう鳥肌もののウメのドラム
この二人はもう最高ヤネ。言うことなし!!
そんでもって蒙古の最大のウリは??????
君は実写版「北斗の拳」を見たくないか?
「やつはできる!!」これがファーストインプレッションであった・・。
彼の名は「KAZU」テキサスのオースティンでマジ・ブルーズを体験してきた
ホンマモンのギター弾き。あるときはチャー、あるときはザック・ワイルド
あるときはレイボーン、ヌーノ、山崎まさよし、ets・・・・
いったい何人の顔を持ってるのか?
彼とは学生の頃、キャンパスで会ってはギターの話や音楽の話で盛り上がり、
勢いで「俺んち来い!!」って言われてKAZUの家でギター手に取り
セッション突入なんてのもあった。
俺も彼のように弾けるようになりたい。
今どうしてるんだろ?
もう、ほんとすみません!! オン BASSSS!!「ムラマツ」さん
この方にはほんとにいろんな意味でお世話になっていまして・・・。
頭が上がりません。何度かバンドを組ませていただいたのですが
いつも「宿題」がキツイ!!
二週間でメセニー完コピはキツイッス。
もう揉まれまくって来ました。
東京のほうへライブを見に行くときはいつもお世話になっていまして
楽器屋巡り、ラーメン屋巡りと隅から隅までと。
「ムラマツ」さんが言うことにはいつも「深い意味」があり、
そのたびにどれほどの時間を費やしたことか・・・。
でも、それが逆に気持ちよかったりする。
やっぱ厳しい方が成長するぜ!!
うっど〜ん!!真中で「おいおい!!」って程のうどんをかき込んでいる
方が伝説のギタリスト「フジサワ」さんです。どうしてこうなってしまうのか。
私のギター人生の中で第二の「師匠」と一方的に思っている私。
音楽的にもこの人ほど『正直』だと感じる人はそうはいません。
生き方そのものが『正直』であり、それがそのままギターを通して出てきています。
いつ聞いても「かなわんな〜」って思わせてくれます。
生き方のほうでもかないません。たとえ地球がひっくりかえっても・・・。
そんで左の紳士が「オオヒラ」さん。華麗なるSAXプレイヤー!!
イイ音なんですよ〜最初聞いたとき「うわ〜」って。
初めてまともにお会いしたとき俺がギター弾いてる教室の後ろで机に座って、タバコ吸いながら聞いてました。
「やだな〜」って思ってたら「ええで〜」みたいな感じで話し掛けてくださいました。
いまは北海道でジャズバンドを組んでいるそうで、社会人になってからも
積極的な活動を展開しています。
ジャズに飛び込むときにいろいろアドバイスを頂いたり、人生相談にものってくださいます。
最近の旅行ではいつも車に乗せてもらっています。
そこでかかってるレコードがかっちょいい!
カサンドラ・ウィルソン好きになりましたよ。
メセニー&ジョンスコのライブCDはかなりよかった。
三国峠は怖かった・・・。
今度はいつお会いできるんでしょう?