バーナード・バトラー・日本ツアー関連資料集
☆ラジオ出演
・1998年9月12日(土) TokyoFM Pops Best 10
渋谷のスペイン坂スタジオからの生放送。 バーナード・バトラー氏は、DJのインタビューに穏やかな声で答えておられました。 日本のオーディエンスについて、「連れて帰りたい」などと嬉しいコメントをして下さいました(^^)。 そして、NOT
ALONE アコスティック・ヴァージョンをその場で演奏。 楽曲の美しさと歌唱力の確かさが際立つ演奏でありました。 使用されたギターは毎日弾いているギターとのこと。 ピックの当たるところが、かなり削れていたらしいです。
☆テレビ出演(録画)
・スペースシャワーTV ULTRA COUNTDOWN 1998年9月17日(木) 初回放送
日本公演最終日、9月14日(月)のインタビューと演奏の模様を1曲。 あの歴史に残る14日のギグの冒頭の模様を再び見ることができたのでした。 マカロニウェスタンのイントロと共にステージに現れる、バンド・メンバー、そして我らがバーナード・バトラーが飲み物(多分ビール)の缶を片手に登場し、斜め横倒しお辞儀を決めて、「コニチワ」と挨拶し、NOT
ALONE を演奏、「ありがとう」と声援に応えるまで、放送されました。 さすがにあの素晴らしいギター演奏のすべてをカメラが追い切れていたわけではありませんが。 (約10分)
・WOWOW MUSIC FACTORY 1998年10月2日(金)深夜 初回放送
同じく9月14日、多分リキッドルーム楽屋でのインタビュー。 14日の
NOT ALONE のライブ映像と共に放送されました。 特筆すべきは、バーニーのウィンクでありましょう! You're
watching Music Factory. と言いながら、さりげなく、しゅっと左目をつぶっていらっしゃいました。 しかもちょっと乗り出し気味の姿勢で。 そして、日本のファンへの「どうもありがとう」というメッセージも、ウィンク付きでした。 うるうる・・・ (約3〜4分)
・MTV British Code 1998年10月17日(土) 初回放送
9月14日のインタビューとライブの模様 (NOT ALONE、 AUTOGRAPH,、YOU
JUST KNOW) とクリップ (STAY、 NOT ALONE)。 ライブ映像はフルではなくて、途中までとか途中からとか。 VJの話してることは正確さに欠けていた。 インタビューでは、インタビュアー(声だけ)が質問している時、とても真剣な表情でそちらをじっと見てました(インタビュアーの女性がうらやましい)。 そして、真剣なお答え。 日本のオーディエンスを、とても気に入ってくれたようで、4月か5月にセカンドアルバムを出したら、またすぐに日本に戻ってくる、と嬉しいことを言ってくれました(感涙)。 (約27分)
☆雑誌
・rockin'on 1998年11月号
4ページ。 インタビュー。 カラー。
・men's non-no 1998年11月号
1ページ。 インタビュー。 モノクロ。
・cutie 1998年10月26日号
1ページ。 インタビュー。 モノクロ。
・guitar magazine 1998年11月号
2ページ。 日本公演で使用したギター等の写真。 カラー。
・inrock 1998年11月号
3ページ。 インタビュー。 カラー、モノクロ。
・crossbeat 1998年11月号
6ページ。 インタビュー。 カラー。
・music life 1998年11月号
1ページ。 ライブレポート。 カラー。
・elle japon 1998年12月号
1ページ。 インタビュー。 カラー。
・what's in es 1998年12月号
4ページ。 インタビュー。 カラー。
・cut 1998年12月号
4ページ。 インタビュー。 カラー。
・snoozer 1998年12月号
4ページ。 インタビュー。 カラー。
・cool guitar [modern rock] (ムック)
3+1/4ページ。 使用ギターの紹介。 Not Aloneのギター譜(アコギ)。
戻る