環境問題のうるさいこの時代にモータースポーツは生き残れるのか?大変な時代だと思うが、環境問題に真剣に取り組んでいたメーカーは数少ないと思う、日本ではホンダぐらいかな。2ストは生産しないそうなんで、2スト買うなら今のうち、CRM,は買っといたほうがいいかもしれない、あの爆発的な加速は他では味わえない。リッターバイクの加速とは違うターボ感覚の加速、これが無くなるとゆうのは実に悲しい、2ストは当分いいや!と思い、また後々の事を考えて超経済バイク(DJEBEL200)を購入した私はかなり後悔しています。しかし、このバイクは本当に金がかからない良いバイク、通勤に使用しても(燃費はだいぶ悪くなる)、1ヶ月に300Km走っても千円札一枚で済む経済性、これも高性能だといえる。環境問題にはだいぶ貢献している私です。車のほうでは貢献度低いですが、最近はターボはやめたので、貢献度少しアップ!


愛車ジェベルの紹介
私の最近の愛車はジェベル200、自分では単車とゆうより、自転車感覚で使用しています。高速道路使うと、OHC特有の振動と、SUZUKI特有の硬さ?も手伝って、死にます。ほんと地獄です。改造はハンドルに、ハーディのジュラルミン製ミディアムバーと、アチェルビスのハンドルガード、ラフ&ロードのマフラー、バンディット用のミニカウルを自作加工で無理やり付けた。燃費の良さと街中での軽快さ、整備をほとんどしなくても壊れない頑丈さが長所、またマフラーの交換で、軽快なOHCサウンドが聞ける。

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1 ジェベル200 伊豆スカイラインにて
2 工事現場 近所の工事現場にて(今は公園になった)
3 丹沢林道? 丹沢での、岩越え(進入禁止の看板も、見えたけど、見なかった事にして進入した。
4 続き 超えた!
5 林道-1 1Km以上もあるフラットダート
6 林道-2 これから始まる深い林道
7 林道-3 道も狭くなり、下りのヘアピンの連続となる
8 獣道へ 道とはいえない草だらけで、途中Uターンしようにも、できずに突き進む。
9 上流へ 行きついた先は、透明度の高い源流、ここで川渡りをしたが、PENTAXのカメラが落下、お釈迦にしてしまった、ごみは、まったく落ちていなかった。本当の自然とはこうゆうもの、と納得。
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