SOPHIA ALBUM
| 1997/04/23 | \3059 | TFCC-88095 |
| little circus |
01.CLIO 02.DANCE 〜tarantellaを華やかに〜 03.Lucifer 04.float 05.little cloud 06.Chikin Heart 07.ポトス 08.Hungry life 09.Believe 10.「 」 11.街 12.CIRCUS 13.CLIO'S BLUE | |
| 初回限定仕様スペシャルパッケージ スペシャルグッズ応募券 ピクチャーCD メンバーPHOTO入りビッグインフォメーション | ||
| SOPHIA初のフルアルバム。 インストで始まり、インストで終わるこの作品、サーカスを舞台にした一大コンセプトアルバムです。 01.CLIO ピアノの音色の物悲しさが、どこか不気味なムードを作り出している。何かが始まりそうな予感。 02.DANCE 〜tarantellaを華やかに〜 パンキッシュなサウンドで聴く者を圧倒!乱れたピアノなど、ひねりの利いた展開がおもしろい。 03.Lucifer SOPHIAらしいメロディアスな楽曲。ギターとキーボードのバランスが微妙な、クオリティーの高い作品。 04.float ベースの黒ちゃんが楽曲を手掛けた初めての作品。他の曲に引けをとらないほど、メロディーが美しい。 05.little cloud エッジの効いたファズ系のギター、そしてストリングスが融合した、SOPHIAサウンドの完成型のひとつ。 06.Chikin Heart アルバムのブリッジ的役割のサウンド・コラージュ。次々と音や会話が繰り出し楽しませてくれる。 07.ポトス 軽快なポップソング。ノリのいいサウンドと、コミカルな内容の詞で、ファンの間で人気の高い曲。 08.Hungry life 続いて、さらにアップテンポでコミカルな作品。楽しげで羽目を外したコーラスワークは必聴。 09.Believe これぞSOPHIAサウンドの王道を行く曲。バンドとしての一体感が感じられる演奏を聴かせてくれる。 10.「 」 ストリングスのピチカートが独特の寂しい雰囲気を作り出している。 11.街 ソリッドなギターの演奏が楽曲をシャープに!繊細な感情を表現した詞が人気。 12.CIRCUS このアルバムのメインテーマ的な作品。技巧的な演奏は、今までとは違う新しいサウンドを生み出した。 13.CLIO'S BLUE オープニング曲「CLIO」をバンドで演奏。広がりのある音はエンディングにふさわしい。 | ||
| 1998/05/20 | \3059 | TFCC-88116 |
| ALIVE |
01.ゴキゲン鳥 〜crawler is crasy〜(album version) 02.DIVE 03.この風に吹かれながら 04.−&− 05.forget 06.口笛 07.チョーク 08.坂道 09.Replay 10.君と揺れていたい 11.蜘蛛と蝙蝠 12.ALIVE 13.about | |
| 三方背BOX仕様 ピクチャーCD 44P ALIVEイメージ写真集 | ||
| 約5ヶ月間という時間をかけてじっくりレコーディングされたこの作品を聴けば、 SOPHIAの作り出す楽曲の幅が、一段と広がったことが確認できる。 01.ゴキゲン鳥 〜crawler is crasy〜(album version) シニカルな詞が、打ち込み系のアップテンポなメロディーに乗ると、コミカルにさえ感じられる。 02.DIVE 広がりのあるピアノとシンセサイザーの音が、海の中を泳いでいるような気分にさせてくれる。 03.この風に吹かれながら 一定したミディアムテンポに乗せて、ストーリー性の高い詞を感情的に歌い上げる。 04.−&− ギターのフィードバック音を活かしたり、ボーカルにエフェクトを掛けるなど、手の込んだ作品だ。 05.forget リズムループやサンプリングを駆使した、実験的要素が強く出ているパンキッシュなサウンド。 06.口笛 タイトル通り口笛がメロディーを奏でる作品。アルバムのブリッジ的な意味を持つトラックだ。 07.チョーク 音数の少ないシンプルなサウンドに乗せて、力が抜けた充のボーカルがいい味を出している。 08.坂道 広がりのあるサウンドに乗せて、好きだった人を待ち続ける切ない思いを歌うラブソング。 09.Replay ♪あなたは〜○○〜、♪私は△△〜という様に対比させる内容の詞を定型詩っぽく繰り返している。 10.君と揺れていたい 掻き鳴らすように弾くギターのストロークから始まり、次第に深みのあるサウンドへと変化していく。 11.蜘蛛と蝙蝠 自分を蜘蛛と蝙蝠に例えている詞が興味深い。サウンドは、疾風感のあるアレンジがなされている。 12.ALIVE 寄せては返す波の音をバックに、感情を込めて自分の正直な気持ちを訴えるように歌っている。 13.about 全英語詞による、ジャジーな作品。アンニュイな雰囲気の充のささやきかけるボーカルが聴ける。 | ||
| 1999/04/14 | \3059 | TFCC-88139 |
| マテリアル |
01.大切なもの 02.航海 03.Place〜 04.せめて未来だけは 05.黒いブーツ 〜oh my friend〜 06.take me away 07.Birds eye view 08.言葉 09.センチメンタル・ラプソディ 10.beautiful 11.贈り物 12.material of flower | |
| スペシャル・パッケージ仕様 デジパック仕様 カラーピクチャー・ディスク | ||
| 進化というべきか、深化というべきか。360度に広がった音楽性は、5人それぞれの個性を強烈に自己主張しつつ、あくまでもSOPHIAの音になっている。 凝った効果音やエフェクター処理など、1曲ごとの完成度も高い。 01.大切なもの 優しいメロディーが印象的。落ち込んだ時に聞くと元気がわいてくる。 02.航海 ”航海”と”後悔”を、ささやくように、そして時には絞り出すように、感情豊かに表現している。 03.Place〜 悲しみの底にいても、光の射す場所を目指して歩いていく。そんな前向きな気持ちが歌われた名曲。 04.せめて未来だけは 社会を風刺した辛辣な作品。曲中には、充が台本を書いて演技指導したというナレーションもある。 05.黒いブーツ 〜oh my friend〜 ビートの効いたサウンドに乗せて、友人の事を歌う。プロモの踊りを覚えればライブが一層盛り上がる。 06.take me away リズムマシンによる打ち込みサウンド。曲自体を大きく崩すなど、実験的な作品となった。 07.Birds eye view 消えそうな程、せつなく歌う充。シンプルなアコースティックサウンドがボーカルを引き立てる。 08.言葉 短い詞の中に、まさに思っている気持ちの全てを表現した曲。最短にして、最高のラブソング。 09.センチメンタル・ラプソディ ラジオチューニングのSEを使ったり、感度の悪いラジオから聞こえるような演出がなされている。 10.beautiful デジタル的要素を取り入れた最新型のSOPHIAサウンド。楽曲の出来のよさはアルバムの中で一番。 11.贈り物 ブルースハープの音色とアコースティックギターのアルペジオからノスタルジーを感じる。 12.material of flower 「人は誰でも傷を持っている」という重みのあるテーマをドラマティックな構成の演奏が盛り上げる。 | ||
| 2001/03/07 | \3059 | TFCC-88172 |
| 進化論 |
01.CROSS THE DESERT 02.ミサイル 03.銃弾 04.SUNNY DAY 05.赤い青春と虫けら 06.誓いの種 07.OAR 08.DIVE SURFER 09.鈴蘭 10.-WOOZ!- 11.happy end 12.walk 13.進化論〜GOOD MORNING!-HELLO! 21st-CENTURY〜 | |
| 3D仕様スペシャルパッケージ | ||
| 1999年4月リリースの「マテリアル」から約2年、2度の全都道府県ツアー
を経て製作された渾身のアルバム。今回初めてメンバー全員が作曲に参加している。曲の個性はそれぞれだが、
ロックなサウンドと、スピリッツには統一感がある。 01.CROSS THE DESERT 歪んだギターサウンドが印象的。ある種マニアックなイメージの曲からスタートするアルバムに、 SOPHIAの冒険心がうかがえる。 02.ミサイル 攻撃的なサウンドや歌詞と、キャッチ−なメロディーのバランスが面白い。ライブでは必ず盛り上がる一曲。 03.銃弾 前半はハードボイルドなムードが漂い、後半になるとホーンが導入され、表情を変える曲。 韻を踏んだフレーズも用いられている歌詞は男気にあふれている。 04.SUNNY DAY リフレインを続けるギターはエッジがきいている。歌詞には、空は晴れているけど・・・といった、 外国映画の世界が描かれている。 05.赤い青春と虫けら 充が様々なボーカルやコーラスワークに挑んでいる。今まで聴いたことがなかったような歌声を数々聴くことができる。 06.誓いの種 6曲目にして、このアルバム初のミディアムナンバー。シンプルなサウンドの中でメロディーが際立つ。 響きの美しい言葉で綴られた歌詞はどこか文学的。 07.OAR ビデオクリップで、イラストライター326とのコラボレートも話題になった作品。後半に進むにつれて盛り上がっていく サウンドが、不思議な余韻を残す。 08.DIVE SURFER 波の音から始まる、明るく軽快なナンバー。海をモチーフにした歌詞は奥が深い。「ミサイル」のアンサー的なフレーズには、 ニヤリとさせられるはず。 09.鈴蘭 優しいメロディーのミディアム曲。作曲した朋くんは「やってみたことで、また新しいものが見えた。ミュージシャン としての楽しみが増えた」 10.-WOOZ!- とにかくポップに弾けたサウンド。”WOOZ!”と繰り返される歌詞もポップだが、そこには読み込むとポジティブな ばかりじゃない深みのある表現が随所に。 11.happy end 「-WOOZ!-」から一転して、どこか悲しみを誘うような歌詞とメロディーの曲。タイトルも”終わりはない”と訴える 歌詞も文字だけ取れば前向きだけど? 12.walk 2000年の全都道府県ツアーのメニューでキーになった曲。まさしく一歩一歩踏みしめながら進んでいくような イメージの歌詞とサウンドを持っている。 13.進化論〜GOOD MORNING!-HELLO! 21st-CENTURY〜 明るく弾けた曲がアルバム「進化論」のラストナンバー。最後の、”one-more-please!!!”というフレーズなど、 一曲目からもう一度聴きたいと思わせる勢いがある。 | ||
| 2001/12/19 | \3059 | TFCC-88194 |
| THE SHORT HAND〜SINGLES COLLECTION |
01.ヒマワリ 02.Early summer rain 03.Believe 04.little cloud 05.街 06.君と揺れていたい 07.ゴキゲン鳥〜crawler is crazy〜 08.黒いブーツ〜oh my friend〜 09.ビューティフル 10.Place〜 11.ミサイル 12.KURU KURU 13.STRAWBERRY&LION 14.Thank you | |
| CD-ROM付 | ||
| SOPHIAの全17枚のシングルの中から14曲をセレクトした、
SOPHIA初のベストアルバム。SOPHIAのたどってきた世界を詰め込んだ一枚。初回版は壁紙や
スクリーンセーバー、アイコン等が収録されたCD-ROM付きで青色です。 尚、通常版は収録曲は同じで赤色(\2,730__TFCC-88193)。 01.ヒマワリ 1996.04.22 発売 02.Early summer rain 1996.05.21 発売 03.Believe 1996.11.11 発売 04.little cloud 1997.02.19 発売 05.街 1997.07.09 発売 06.君と揺れていたい 1997.11.27 発売 07.ゴキゲン鳥〜crawler is crazy〜 1998.04.22 発売 08.黒いブーツ〜oh my friend〜 1998.11.26 発売 09.ビューティフル 1999.03.25 発売 10.Place〜 1999.08.04 発売 11.ミサイル 2000.02.02 発売 12.KURU KURU 2001.06.13 発売 13.STRAWBERRY&LION 2001.09.05 発売 14.Thank you 2001.11.21 発売 | ||
| 2001/12/19 | \3059 | TFCC-88196 |
| THE LONG HAND〜MEMBERS' COLLECTION |
01.Kissing blue memories 02.MY SELF 03.eye 04.ポトス 05.CIRCUS 06.Eternal Flame 07.蜘蛛と蝙蝠 08.ALIVE 09.material of flower 10.OAR 11.MARY 12.walk 13.進化論〜GOOD MORNING!-HELLO!21st-CENTURY〜 14.happy end | |
| 初回限定生産 | ||
| メンバーがお気に入りの曲をセレクトした裏ベスト。
ライブでおなじみの曲ばかり!これさえあればライブも安心?(笑)。
SOPHIAファンなら絶対手に入れておきたい一枚。 特典としてA4サイズポスター50シート付。 01.Kissing blue memories 1995.10.02 発売のAlbum「BOYS」収録 02.MY SELF 1995.11.01 発売のAlbum「GIRLS」収録 03.eye 1996.07.01 発売のAlbum「Kiss the Future」収録 04.ポトス 1997.04.23 発売のAlbum「little circus」収録 05.CIRCUS 1997.04.23 発売のAlbum「little circus」収録 06.Eternal Flame 1997.07.09 発売のSingle「街」収録 07.蜘蛛と蝙蝠 1998.05.20 発売のAlbum「ALIVE」収録 08.ALIVE 1998.05.20 発売のAlbum「ALIVE」収録 09.material of flower 1999.04.14 発売のAlbum「マテリアル」収録 10.OAR 1999.12.15 発売のSingle 11.MARY 2000.02.02 発売のSingle「ミサイル」収録 12.walk 2000.10.18 発売のSingle 13.進化論〜GOOD MORNING!-HELLO!21st-CENTURY〜 2001.01.17 発売のSingle 14.happy end 2001.03.07 発売のAlbum「進化論」収録 | ||