SOPHIA MAXISINGLE



1st MaxiSingle
1999/08/04\1100TFCC-87035
Place〜 01.Place〜
02.紅色の涙
03.航海(Remix)
04.Place〜(Instrumental)
B3ポスター
特製ジャケット仕様
ピクチャーCD
このシングルはSOPHIAにとって初めて尽くしの作品になった。マキシシングルというスタイルを採ったのも初めての事だし、ドラマ「甘い生活」製作者サイドの希望によりアルバム「マテリアル」からシングルカットされドラマ主題歌となった「Place〜」、都の作曲によるアイリッシュテイストあふれる「紅色の涙」、EL-MALOの柚木隆一郎によるドラムンベース的なリミックス「航海(Remix)」・・・収録された各曲から新鮮なキーワードが浮かぶ。

2nd MaxiSingle
1999/12/15\1100TFCC-87047
OAR 01.OAR
02.truth
03.OAR(Instrumental)
フォトカレンダーシート
イベント応募券
「OAR」は自虐的な充の考えに変化が見られる曲。♪一つの灯りも見えない嵐に、真っ赤に光った、オールをみつけた〜という歌詞には深い意味が込められている気がする。
PVは19のビデオクリップやジャケット写真で知られる326ことナカムラミツルが、ロンドンで撮影して話題になった。

3rd MaxiSingle
2000/02/02\1100TFCC-87049
ミサイル 01.ミサイル
02.MARY
03.街の外 街路樹の道
04.ミサイル(Instrumental)
初回生産限定仕様パッケージ
軽快なギターのストリングスで始まる「ミサイル」は、SOPHIAご推薦のオ○ニーテーマソング(笑)。 続く「MARY」はほのぼのテイストなブリティッシュロック、「街の外 街路樹の道」はSOPHIAらしいバラード。 SOPHIAらしさが詰った一枚だ。
ミサイルは花王ソフィーナ オーブ CMソングに使用された。

4th MaxiSingle
2000/10/18\1223TFCC-87069
walk 01.walk(00.08.17)
02.NO EXIT BLUES
03.瓶詰めの 赤い空
04.walk(00.02.21)
05.walk(00.08.01 at Shibuya Koukaido)
??
前作から8ヶ月ぶりのシングル。ツアー前にレコーディングしたバージョン、ライブ・バージョン、 ツアー後のレコーディング・バージョンが収録されてライブを経て進化するSOPHIAが1枚で味わえる。 渋谷公会堂ライブ・バージョンはエンハンスドCDなのでパソコンで映像も楽しめる!!

5th MaxiSingle
2001/01/17\1223TFCC-87077
進化論
〜GOOD MORNING! -HELLO! 21st-CENTURY〜
01.進化論 〜GOOD MORNING! -HELLO! 21st-CENTURY〜
02.Fairly
03.無限後退論(進化論 APE SOUNDS REMIX)
特製ステッカー
記念すべき2001年最初に放つシングルは、21世紀の全人類に送るメッセージソング。前作とは一転し、 リズミカルなビートと自由で軽快な歌詞が気分を盛り上げてくれる。カップリングには、都が作曲を 手掛けた、幻想的な世界が広がる「Fairly」とAPE SOUNDS(N.I.G.O&K.U.D.O)によるリミックスを 収録。

6th MaxiSingle
2001/06/13\1260TFCC-87089
KURU KURU 01.KURU KURU
02.nothing
03.WOOZ!
04.KURU KURU(inst.)
ピクチャーレーベル
結成当初からライブで大切に演奏されてきた「KURU KURU」がついにCD化。 曲が生まれた当時と今とで、この曲から伝えたいことや、この曲への思いが 「まったく変わらないからこそ、今、リリースできる」とメンバーが語る自信作。 この曲は「2001 ル・マン 24時間レース」のテーマソングで充がレポートしたことで有名。
アルバム「進化論」よりカットの「WOOZ!」は「The 独占サンデー」のイメージソング。

7th MaxiSingle
2001/09/05\1260TFCC-89005
STRAWBERRY & LION 01.STRAWBERRY & LION
02.UNDER THE SKY
03.STRAWBERRY & LION(inst.)
トレーディングカード封入
「KURU KURU」が第一期SOPHIAの締めくくりの曲だとしたら、「STRAWBERRY & LION」は第二期SOPHIAの幕開けに ふさわしい曲だ。今までの曲の中で最もキャッチ−で開放感のあるラブソングであり、まさにスイート&ビター!!
"STRAWBERRY"と"LION"を、それぞれ"女の子"と"男の子"、または"ファン"と"SOPHIA"に例えて聞けば、SOPHIAの曲にこめた 深いメッセージがわかる気がする。

8th MaxiSingle
2001/11/21\1260TFCC-89010
Thank you 01.Thank you
02.one
03.piece
04.Thank you(inst.)
internetでメンバーに会えるaccess key封入
生音と打ち込みのアセンプルがスケールの大きな世界を作り上げている。
SOPHIAの「ありがとう」という感謝の気持ちが、SOPHIAのスタッフ、そしてファンのみんなに向けられている 気がします。

9th MaxiSingle
2002/02/27\1050TFCC-89021
HARD WORKER 01.HARD WORKER
02.NEWSPAPER
03.NEWSPAPER(Yasuyuki Okamura RMX Ver.)
04.生涯労働行進曲
05.HARD WORKER(inst.)
初回生産分のみ NEWSPAPER(Yasuyuki Okamura RMX Ver.) 収録
Thank youからわずか4ヶ月で発売された曲であるが、Thank youに込められた感謝の気持ちと比べるとSOPHIAの遊び心が際立ってる気がする。 プロデューサーとして岡村靖幸が加わったことによってクールでコアな曲に仕上がっている。

10th MaxiSingle
2002/06/19\1050TFCC-89030
ROCK STAR 01.ROCK STAR
02.ROCK STAR(R&R CIRCUS Ver.)
03.黒いブーツ 〜oh my friend〜 (TOUR "HARD" Ver.)
04.街(TOUR "HARD" Ver.)
05.ROCK STAR(Inst.)
初回生産分のみ ROCK STAR(R&R CIRCUS Ver.) 収録
前作に続く外部プロデューサーとのコラボレーション第2段、今回はニール&イライザ。
ニール&イライザの手によってSOPHIAのメロディーがさらに進化したが、どこか昔のSOPHIAらしさが 見え隠れしてとても不思議な感覚がする。そして、詞からは「強く生きろ」というメッセージが伝わってくる。

1st Gaphia
2002/09/11\1050TFCC-89047
I Love you,SAYONARA 01.I Love you,SAYONARA(Gaphia Original ver.)
02.I Love you,SAYONARA(Live ver.)
03.I Love you,SAYONARA(Inst)
初回完全限定盤
2002年7月に結成したSOPHIAとガレッジセールの合体バンド「Gaphia」の第一弾シングル。
メンバーはルールルル(Vo)、川ポックル(Vo)、ゴリポックル(Vo)、徹子の部屋301号角部屋(B)、いちいちうるさい(Key)、ガッツ赤松(Dr)、自動車(G)の7人で、チェッカーズのカバーをするために結成されました。なみに、ボーカル3人のうち誰がセンターを務めるかで対立が起こってるみたい(笑)。
歌はチェッカーズの名曲「I Love you,SAYONARA」をカバー。SOPHIA風にアレンジされてチェッカーズ世代にも、SOPHIA世代にもおすすめです。

11th MaxiSingle
2002/10/09\1050TFCC-89045
未だ見ぬ景色 01.未だ見ぬ景色
02.手紙
03.未だ見ぬ景色(Inst.)
04.手紙(Inst.)
初回生産分のみ 未だ見ぬ景色(remix Ver.) 収録
前2作の外部プロデューサーとのコラボと比べると、SOPHIAの原点に帰ったような感覚が強い。スケール感溢れるミディアム・バラードに、現代を謳った充のリアルな詞が付け加えられて、人間臭さがうまく表現されている。

12th MaxiSingle
2003/01/01\1050TFCC-89061
理由なきNew Days 01.理由なきNew Days
02.コーヒーの二つの役割 〜two parts of coffee〜
03.理由なきNew Days(-3. K. M. RMX)
04.理由なきNew Days(Inst.)
05.コーヒーの二つの役割 〜two parts of coffee〜(Inst.)
初回生産分のみ 限定ジャケット仕様、理由なきNew Days(-3. K. M. RMX) 収録
今回の曲のキーワードは「青春」。この曲には汗と青空と熱い太陽がよく似合う。第81回全国高校サッカー選手権の大会テーマソングにもなっており、SOPHIA流青春応援ソングとしてスポーツ中は聞くべし。

13th MaxiSingle
2003/07/30\1050TFCC-89078
−僕はここにいる− 01.−僕はここにいる−
02.GJ escAPE
03.−僕はここにいる−(Inst.)
04.GJ escAPE(Inst.)

今回は、椎名林檎やスピッツやDo As Infinityなどを手掛けた亀田誠治氏のプロデュース。小細工無しの ストレートなロックナンバーで、”僕はここにいる”と力強く宣言し、SOPHIAの強い意志がにじみ出ている。
「−僕はここにいる−」はテレビ東京系アニメ「カレイドスター」エンディングテーマ、日本テレビ系「AX MUSIC-TV」MUSIC BANKのダブルタイアップ。