最近は色々とあり過ぎて、頭の中がまとまりません。ほんとに。
何かを見つけようとしているけど、何も見つからない。
まぁ、そんな日々もあるか。なんて考えた、4月最後の日。

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4月29日 リハーサル。
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3人になったビードローズ、それでもリハは続く。
そろそろ始まるプリプロダクションの為に、曲を詰めて終了。
ライヴで育てて来た曲もあるので、すんなりと終了。
新しい曲を書かなきゃな。

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4月28日 三軒茶屋にてライヴ。
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本日はBeeのライヴ。
ベースはいつもの高さん。パーカッションは山北さん。
山北さんとBeeは初めてのライヴである。
バックを固める男三人。なかなか良い味出してる。と、
俺は思うんだけどどうだろう。
余談だが、山北さんはクォーターである。
おじいさんはジョージさんというアメリカ人だったらしい。
しかしながら、大阪の濃い味に消されて、全然アメリカっぽくない。
それはさておき、ライヴ。俺はかなり楽しんだ。
反省点は多々あれど。
音楽っていいな、って再確認した夜。
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4月27日 回復。
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昨日は帰ったとたんバタンキューしてしまったが、本日はずいぶん回復。
夜中から、コンピューターで作業しようとするも、原因不明のエラーが
起きて頓挫。結局はなんとか復帰させることが出来たのだが。
こういうことに時間を取られるのがまったくクリエイティブじゃない。
切羽詰まった時にこういうことが起こったらどうするんだろ。
まぁ、それなりの恩恵も受けているからしょうがないか。
コンピューターはまだまだ手先のように扱えない。
家電クラスの使い心地にしてほしい。
それにしても、今日の風はすごかった。吹き飛ばされるかと思った。
色んなことに、慣れ過ぎているけど、自然の力は恐ろしい。
山に登ったり、海にもぐったりする人の気持ちがなんとなく分かるようになって来た。
俺も、久しぶりに海を見たい。腰を上げればすぐなんだろうけど。
で、ちょっと作業して、風邪が完全に治るように就寝。
明日もライヴだ。たのしみだな。
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4月26日 。。。
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バタンキュー。
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4月25日 リハーサル。
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水曜日に控えているライヴの為に、Beeのリハーサルをやる。
どんどん良い感じになる。演奏、楽し。
キンモクの良さんに、ライヴに誘っていただいていたのだが、時間が合わず、断念。
野音、気持ちよかっただろうなぁ。目標にしたい場所である。
気を緩めすぎて風邪を引いたらしく、久しぶりにのどが痛い。
もっとピンとしなきゃな。

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4月24日 土曜日。
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久しぶりに、よく眠る。
所用にて出かける。あたたかな日。
まったく、平和な一日だった。
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4月23日 日々は続いていく。
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昨晩、あんなことがあった日も、俺は夜中じゅう、ディスプレイとにらみ合ってた。
朝、ひとつ仕事を終え、ほんのすこし、眠りについた。いろんな夢を観た。
夜、なんとなく酒でいろんなものを流したかったので、ロッ研のAさんに連絡をする。
同い年のTさんとともに、気持ちよく酒を飲む。あー、楽しかった。
音楽があれば、そこに人がいれば、なんだってOKだ。

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4月22日 ひとつの終わり。
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少し前から話していたことなんだけど、
今夜のミーティングで、正式にベースのシゲがバンドを脱退した。
理由はいろいろある。ここには書かないし、話さない。
丸2年、一緒に頑張ってきたけど、道が分かれることだってある。
むしろ、そっちの方がマトモなのかもしれない。
ほんと、濃い時間を一緒に過ごしたと思う。四六時中一緒にいた。
作り上げてきたこの4人でのビードローズの音はもう出せないけれど、
その軌跡はアルバムの中に、確かに刻まれている。
感傷的になりたくないので、ここらへんにするけど、
君の残したものはきっと忘れないよ。
次に進むぞ。おたがいに。次に進もう。

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4月21日 渋谷にて、ギターを弾く。
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渋谷にて、四方山空音のライヴサポート。
ギターとパーカッションで、マキコちゃんの歌のバックに
宇宙をつくる。それが、今回の俺の目標である。
パーカッションの花ちゃんの出す音には、そのポテンシャルがある。
音楽を愛している人の音がする。
あとは俺がどれだけ頑張れるかだ。
本番、気持ちよくギターを弾くことができた。
引き算の音楽、どこまでできたかはわからないけど、
ミニ宇宙は、ちょっとだけ感じた。
対バンした、lifeというバンド、好きなバンドである。
こういう音を出すバンドは、今のメジャーシーンの中では
希有だと思う。
帰ったら、また作曲が待っていたので、早めに辞す。
渋谷、嫌いだけど好きな街だ。
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4月20日 夜を徹して。
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昨日の夜からずーっと、かかって、頼まれていた曲を仕上げた。
午後イチで、渋谷の某所に持っていく
まあ、ほとんど採用される可能性もないが、
数少ない信頼している人の仕事なので、頑張ってみた。
自分の糧になればいいな。
えてして疲れているときには良いメロディが生まれるもので、
スタジオにて大声で歌う。
うまく行かないことの方が断然多いけど、
そういうもの、全部、振り絞って、歌う。
そこに新しい世界はある。
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4月19日 雨が降ってきた。
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Beeのリハーサル。
気の合う仲間と音楽をやる喜びというのは、
他に見当たらない喜びである。
ライヴに向けて、動き始めた。
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4月18日 自分をつぶすということ。
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一日、頼まれている曲に打ち込む。
自分が持っている時間には限界があるから、
どこかに捨てるものも出てくるし、我慢することも出てくる。
でも、それに負けたときは自分の終わりだと思ってるから、
楽しくやっていきたいもんだとおもう。
つぶれるまでね。
音楽の前では、ギヤを入れて、走っていたいじゃないか。
素晴らしいこともたくさんある。世の中。
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4月17日 一夜明けて、リハーサル。
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3時間ほど寝て、早稲田へ。
四方山空音のリハーサルである。
パーカッションとギターのみで、音空間を創るのは、楽しくて難しい。
基本的には歌が一番大事なので、出過ぎずに世界を創りたい。
と、思っているんだけど、できてんのかな。
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4月16日 吉祥寺にてライヴ。
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吉祥寺にてライヴ。
今日は岡山出身のアーティストがたくさん集まる日だ。
リハーサルの段階から、地元トークが盛り上がる。
出身中学、使ってた電車、高校の部活、エトセトラ。
プロペラのゆうたろうさんは岡山の歌まで創ってきている。
まっすぐな歌。心に響く。
さて、ライヴ。久しぶりのライヴはまたもや空回りもしたけれど、
十分に楽しんだ。もう少し演奏していたかった。
集まってくれたみんなに、感謝したい。
君たちがいなければ、俺はやっていけない。
もっともっと、すこしでも、胸に響くように頑張るから、
届くようにがんばるから、見守っててください。
終演後は、ライヴハウスに残って、談笑。
場所を移して、KENZI&THE TRIPSのベースのゴウさんと、ワイワイズの面々と
ライヴハウスの店長と、朝まで音楽話を。
良い一日だった。

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4月15日 前夜。
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ライヴ前日のリハ。
構成に少しもめるも、なんとか創りあげる。
とは言っても、当日になったら、その日の雰囲気でかわってしまう部分も
あるんだけど。
部屋に帰り、ギターの弦を変える。
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4月14日 降ってくる。
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部屋に帰ってから、作業をすこし。
最近ようやく、いろんな音が降りてくる。
この感覚ってものは、毎日続けていないと鈍ってくるものでもある。
新しい音を手に入れたい。
一人でできる部分もあるし、一人ではできない部分も多々ある。
それにしても自分と対峙しないと、何も生まれない。
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4月13日 FIGHT FOR ALIVE
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本日は染谷さんのマスタリング。ライヴ盤である。
今回もアシスタントとして参加。
染谷俊と言う人は、生きる為に闘っている。
自分自身と言う最大の強敵と闘っているように思う。
で、たまに打ち負かしちゃったりする瞬間を知ってる数少ない人間である。
ミックスをつとめたchappyさんとともに、作業はスムーズに終了。
またいつか共演できたらいいなぁ。

おくつろぎ中のお二人。
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4月12日 それでも日々は続く。
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ビードローズのリハ。ライヴも近づいてきた。
今日は全員、なんだか調子が良かった。
前回から、ずいぶん間が空いてしまったので、
久々のライヴはとても楽しみである。
なんだかね、営業活動とか、宣伝活動とか、
細かい書類を書いたりだとか、そんなことばかりやってた。
だから、自分を取り戻したいというのもあるんだよね。
いろんな経験するのは悪いことじゃないけど。
イラクではたくさんの人が死んでいて、
同じ瞬間に生きている自分は、いったい何ができるだろう。
ミュージシャンが戦争を批判したり、いわゆる一般人が平和を訴えたりすると
「ちょっとかじっただけの平和主義者に何がわかる」
とか言ったりするやつがいるが、人の生き死にに関わる問題というのは、
知識があるないに限らず、生きている人間全員の問題だと思うんだよね。
だから、もっともっと考えなくちゃな。
そこで自分に何ができるのだろう。

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4月11日 リハーサルとライヴと。
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午前中、早稲田にある某スタジオにて、四方山空音のリハーサル。
久しぶりにパーカッションとギターを合わせる。
終わった後も、とても穏やかな休日の天気。
どこかに散歩に行きたくなった。
夜は吉祥寺に行き、MOTOKIさんのワンマン。
たくさん人も入って、音楽の幸せが満ちている空間だった。
なかなか良い一日だった。

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4月10日 最近深酒していないもので。
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情けなくも、ロッ研の影響で軽い二日酔い。
なんとか起きだして、部屋の片付けを続行。
引っ越しの後遺症で、シンセの鍵盤が一つ損傷していることが発覚。
結構落ち込む。
で、夕方からは下北沢にプロペラのライヴを観に行く。
voのゆうたろうさんとは次のライヴで対バンさせていただくのである。
いやー、久しぶりにパンクロックのライヴを観た!
ものすごい勢いだった。続けてる大人って、やっぱかっこいい。
ゆうたろうさんは俺の通ってた中学の隣の隣の中学出身であった。
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4月09日 ロッ研。
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引っ越し先の最寄りの沿線に住む、年上の方々と3人で、
ロックンロール研究会を発足。(略してロッ研。)
お二人とも、日本のロックをこよなく愛す男性。(AさんとAさん)
大衆酒場にて深ーい話に酩酊する夜でありました。
日本語の歌、素晴らしいよ。

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4月08日 やっぱ歌詞だな。
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やっぱ、歌は歌詞だな。それだけじゃないけど。
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4月07日 now on sale.
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いよいよ今日はアルバムの発売日。
こっそり渋谷のタワレコを覗く。
あったあった。ひっそり、置いてあった。
あー、苦労したなぁ。これも小さな一歩だな。素直に喜ぼう。
誰かの耳に届きますように。

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4月06日 生き物。
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夜、ビードローズのリハーサル。
バンドは最近進化しつつある。気がする。
ライヴでやる、新しい曲を合わせていく。
その日、それぞれの体調や気分によって演奏が変化していく。
思い通りに行くようになるまでは、きっと長い道のりなんだろう。

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4月05日 翌日は晴れ。
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引っ越しが終わったらまたすばらしい青空。
本当に最近の俺って、雨男。
誘われていたライヴにも行けず、雑事に追われる。
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4月04日 当日は雨。
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で、引っ越しの日。
外はあまりにも暗い雨。シトシト。
今回は自分の力で引っ越しをするべく、
コジマ引越センターに電話をした。(うちのドラマーのコジマのことである。)
集合時間少し前、レンタカー屋に一足先におもむく。
最近のトラックは大体オートマ車と聞いていたのだけれども、
借りた2tトラックは男のマニュアル車であった。
教習所以来、運転してねーよ。
寝ぼけてたし、普通車ならまだしもトラックなので、
コジマを待つことにする。トホホ、情けない。
で、結局運転はすべてコジィに任せてしまったのであった。
尋常ではない荷物の量にやられっぱなしの一日。
終わった後、銭湯に行く。なんともレトロで、清潔感がある風呂。
当然、その後のビールは最高に旨かったのであった。
持つべきものはバンドメンバーである。サンキュー。

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4月03日 前日は晴れ。
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明日に控えた引っ越しの為に、片付けをする一日。
ほんと、生きていれば荷物は増えるものなのである。
いろんな荷物が。
外はあまりにも美しい青空。
夜中まで作業にふける。

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4月02日 死ぬときまで。
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夜、渋谷にてHEATWAVEのライヴを観る。
圧倒的なパワーと、これまできっと本当にいろいろありつつも、
音楽を続けてきた力。その果てにすばらしい音楽を奏でている。
まだまだ先があるなぁ。
最近の俺、自分を自分で駄目だと思うことが多いのだけれど、
そう思う前に動かなきゃな。
目標は大切だけど、ゴールはないもんな。
あえてゴールを決めるとするなら、それは死ぬときなのかな。
そのときまでに何ができるかな。

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4月01日 さくら
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4月になった。
桜、咲いている道を時々歩くけれど、
ゆっくりみている暇もない。
後一週間後に迫っている、アルバムの発売日に向けて、
やらなきゃいけないことも結構あるのである。
たまにはゆっくり行かなきゃなー。

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