| はじめに |
| 新撰組を知ったのは、中学のときでした。しかも、修学旅行に行った 直後。いやー、 まぬけな話しです。泣きそうになりました。そのあと、2回ほどいきました。そのときの写真の一枚が左にあるのです。一人でパチパチとっていましたから、かなりおのぼりさんです。いったのも、もう〜年前。その後は手軽に鎌倉ばかりいっています。 |
| 本 |
| 新撰組の本はかなり集めました。普通の本屋をめぐりめぐり。そしてそれだけじゃあきたらず、古本屋を毎日のようにいって、集めました。いろいろと。
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| 沖田総司 土方歳三 |
| 一番は沖田君、二番はどかちゃんです。自分の中では。二人セットの漫才が好きです。三番手は斎藤さんかな。やっぱり沖田君とのコンビは色々な意味で、最強ですし、どかちゃんと斎藤さんのコンビもなかなか面白い。永倉さんだったら原田さんでしょう。でも、藤堂さんを含めた三羽烏も面白い。山南さんは、なんか地震が起こってもお茶をすすってそうだし、原さんは、なんか家事だったらまかせろ!って言う風に見える。近藤さんはこの人たちがついてきた人だから一番えらく見える。(なんか題名とえらく違うことかいてるな。)
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| 幕末 |
| さびしいものを感じますね。いろいろな正義が飛び交って、どちらが正しいのかなんて、そんなのはいまもわからないと思います。確かにああゆう時代だったからこそ、英雄と呼ばれる人が出てきましたけど、それが本当によかったのかわるかったのか、後世に名を残し、無残な死を遂げるか、屍を乗り越えても、また屍を乗り越えなければ生きていけない。生きるか死ぬかの瀬戸際、そんなむなしい悲しい時代だったと思います。
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| 終わりに |
| なんか分け判らないことをズラズラっと、きの向くまま書いてみました。乱文にてすんません。
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