文字や画像の位置配置など
<p align="位置">文章など</p>
位置に入る属性値 left(左)・center(中央)・right(右)
実際やってみよう!!
<p align="left">
!( ̄■ ̄;)!とか文章とかの行が並んでるとこれを段落の位置<br>を指定すると・・・</p>ならば
!( ̄■ ̄;)!とか文章とかの行が並んでるとこれを段落の位置
を指定すると・・・
となって、rightだと・・・
!( ̄■ ̄;)!とか文章とかの行が並んでるとこれを段落の位置
を指定すると・・・
ぐうぉ!真ん中centerならば・・・
!( ̄■ ̄;)!とか文章とかの行が並んでるとこれを段落の位置
を指定すると・・・
こんなん出ました(笑)
<div align="位置">文章など</div>
div=division(区切り)の意味なんです。pも似た様なもん
なんですけども、pはタグ挿入した前と後に空行が入ります。
divは前にだけ空行が入ります。
<p></p>も<div></div>もタグ内の位置指定
algin="位置"を使います。文章の左寄せ右寄せド真ん中
揃えなんかにも使うんであります。
<pre>表示したいままの文章</pre>
書いたまま表示させる所で・・でもタグの変化があったり
するのでどうなんだろ?
リストの作成しちゃう
<ul><li>リスト文字列</ul>
<ol><li>リスト文字列</ol>
番号付いて無い■が頭のリストがunorderd lists<ul>
番号付いてるのがorderd lists<ol>
見本でゴーゴー
<ul><li>ごひ<li>男<li>九州</ul>の場合
となり、<ol><li>ごひ<li>ひとり<li>何か募集中(笑)</ol>にゃらば・・
- ごひ
- ひとり
- 何か募集中(笑)
といったぐあいです。
<ul>の場合の属性に<li type="属性値">文章
属性値は disk・circle・square があります。
<ol>の場合の番号文字形式にtype="文字形式"
文字形式A(英語大文字)a(英語小文字)I(ローマ数字
大文字)i(ローマ数字小文字)1(数字)があります。
ローマ数字は機種依存文字やらで、マックとかでバグ
ったりで禁止文字やぁ!普通の数字やアルファベット
使いましょうね。
<ol start="開始番号">リスト</ol>
<li value="開始番号">文字
なんてのもありますが、リストの途中に文章を入れた
場合にまたリストを続ける開始番号の指定です。
リンクの仕方など
<A HREF="飛ぶ場所のURL">文字・画像</A>
飛ぶ場所は、その行先の画像やページのURLで、自分で作成したページ内のリンクはファイル名の指定で良いのであります。
たとえで言うと、○○.html ←最後に.htmlか.htmのを付けて作成したページ。または素材等を置いているサブディレクトリを指定します。
○○/○○.jpg ←サブディレクトリ名/画像等の.jpg ←は付けた名前。.jpg .gif .mid 等。
絶対パス指定と相対パス指定とあるんですが、難しい要素は省きます。作成に何の問題も無いので、ディレクトリ階層からファイルの指定はやらんでいいと。(笑)
<../../>←こんな指定方法は職業にするんなら別ですが、楽しむ趣味程度にHPを持つのに必要なもんちゃうのね。サブディレクトリに.htmlを格納する場合は必要なんですが、一般的に必要じゃぁナッシング。
なワケで難しい事は省くんでヨロチク。
サンプルのリンク
<A HREF="http://www.geocities.co.jp/
MusicStar-Guitar/3465/">
ごひ@ラクション</A>←これは自分のページの場合は index.html で良いんです。サンプルなんでURL書きましたが、自分のページ内のリンクはindex.htmlです。
ページ内のリンク&リンク
<A HREF="参照リンク先">画像・文字</A>
1つページの中の一番上から下までが長い場合に、スクロールさせずにそこまで飛ぶ着地点が参照先です。
なので、参照先に同じタイトルのリンクを張らねばいけません。
サンプル串カツ
<HTML>
<HEAD><TITLE>サンプル
</TITLE></HEAD>
<BODY>
そのページの上の方の部分
内容
内容
内容
内容
<A HREF="#何か項目">何か項目</A>
内容
内容
内容
内容
↓下の方に内容があり、上の項目に飛ばすため
何か項目に飛ばす場合<A NAME="何か項目">何か項目</A>
内容
内容
内容
内容
</BODY>
</HTML>
のような作成手順です。
これは同一ページ内のリンクです。同一ページの項目指定した場所が一番上に表示されます。
リンクする先のリンク位置の指定
これは参照リンク先のページの参照項目のある段を一番上
に表示するタグ。
別ウインドウに参照先を表示
<A HREF="リンク先URL"TARGET="_blank">画像・文
字</A>
これはリンク先のページが別ウインドウに表示されるタグ。別に作成したページに参照先がある場合、飛ばなくて別ウインドウでその参照先ページを表示する方法です。
別窓(ウインドウ)にリンク先のページを表示するために"TARGET="_blank"タグを使います。
他に"TARGET="_self"と"TARGET="_parent"があり、"TARGET="_parent"は
フレーム使用のページに表示され、"TARGET="_self"は
リンクが表示されているウインドウにリンク先のページが表示されます。
そして、
"TARGET="_top"はフレーム使用のページから他のページに飛んだ時に、
フレームが残らないように消すタグです。つまりフレーム解除タグ。
これ重要自分のページにフレームセットしてる場合、訪問者が別のホームページに行くと前に見てたページのフレームが残って迷惑するぅ!って現象を解消するための解除タグ。"TARGET="_top"付けましょう。
自分のページでも、分割ページから別のフレームを解除するために使います。ターゲットタグの使い方は重要なんで、解るまで頑張りましょう。じゃ無いとフレームページ作れません。またフレームセットの項目でやります続き。
参照先ページの表示位置指定
<A HREF="#参照先名"TARGET="_blank">画像・文字</A>
#○○として、参照先の項目に<A NAME="#○○">項目と付けておきます。
その参照先の項目の部分が一番上に別ウインドウ表示されます。
ま、目次検索のようなものでしょう。その語句に関連するページへの別ウインドウリンクということです。
メールへのリンク
<A HREF="mailto:メールアドレス">画像・文字</A>
チャンプル(笑)
メールくれる?
↑これでメールが管理者の私に届きます
(^o^)丿(^o^)丿(^o^)丿
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