Hands 心につまってた想い 君を想う胸の痛み 痛みがある限りずっと 君がそばにいるようで つい振り返ってみると やっぱどこにも居ないんだ 何もしてない時間が 一番君を想う時間で・・ やっぱそれを求めてる 一番その時を待ってるんだ この暑苦しい夏の間に どれだけ胸が焦がれるだろう 火傷するくらいかもしれない 傷が癒えないかもしれない けど一番辛いのは後悔だって 心が一番知っている やっぱ大切なんだ やっぱ必要なんだって そんな想いが交差する いつもより君を想う時間が増えて 辛くなって苦しくなって悲しくなって淋しくなって 伝えたいこの気持ちを 自分はいつ君に伝えたらいいんだろう どう伝えたらいいんだろう 不安な気持ちがまじじり合う絡み合う みんながよじ登る壁に 一歩ずつ手をかけて これからの壁を登る 後悔なんてこれからなくしていけばいい 逃げないで壁にぶち当たれ! 壁に穴をあけてまえ!