「my Pod」
□Lauryn Hill / The Miseducation Of Lauryn Hill



フージーズ、ローリンヒルのソロ。
低くて、エモーショナルな歌声が魅力。
『To Zion』は息子について歌った曲。

□Led Zeppelin / Led Zeppelin Remasters



ツェッペリンの2枚組ベスト。
リマスターズで鮮やかに蘇った、これぞロック。
痺れる。

□Lenny Kravitz / Lenny



実は、ジミヘンと間違えて購入。
・・・、まあそういうこともあります。
コレはこれでかっこいいよ?

□Lightnin' Hopkins / Mojo Hand



孤高のブルースマン。
ジャケットがインパクト大。
しびれるぜい。

□Limp Bizkit / Chocolate Starfish And The Hot Dog Flavored Water



『Take A Look Around』は映画『MI:2』のテーマ。
ちゃらら〜ってギター、一度は聴いたことあるはず。
ツインボーカルの掛け合いがカッコいい。

□Lisa Loeb / Tails



赤渕眼鏡と鼻にかかった声がチャームポイント。
抜けのいいサウンドがきもちい上質なポップソング。
『Stay』がヒット。

□Lou Reed / Transformer



ベルベットアンダーグラウンドのルーリードのソロ。
ちゃらちゃらした遊び人っぽい感じはBECKと近いものがあるかも?
『Walk On The Wild Side』が好きだよ。

□Louis Jordan / Louis Jordan 1939-1954



ノリノリのスウィングジャズ。
なんだかわくわくしてくるね。
踊れる!

□Madonna / Music



基本的にはクラブミュージック。
『American Pie』はドン・マクリーンという人のカバーで
主演映画『2番目に幸せなこと』の主題歌。

□Mando Diao / Bring 'em In



CDショップで一押しされてたから聴いてみました。
the whoを彷彿させる60'sロック。
ほとんど3分という曲の短さも気に入った。

□Mariah Cary / Mariah Carey



7オクターブの歌姫マライアの1st。
まだ初々しさも残しつつ、歌唱力はさすが。
演歌のこぶしにも通じるものがあります。

□Mariah Cary / Merry Christmas



『All I Want For Christmas Is You』がドラマ『29才のクリスマス』の
主題歌として大ヒット。
スタンダードなクリスマスソングを極上のボーカルで。

□Mariah Cary / Daydream



美容院でかかってて「やっぱりいいな」と思いました。
Boys2Menとのデュエット『One Sweet Day』収録。
『Always Be My Baby』お気に入り。

□Maroon 5 / Songs About Jane



遅れて流行に乗ってみました。
ロックともR&Bとも、どっちつかずの中途半端な感じが私好み。
『This Love』はまります。

□Marvin Gaye / The Very Best Of Marvin Gaye



突然FANKが聴きたくなって。
でもこれSOULなの?まあ、どっちでもいいけど。
『What's Going On』ベイベー。

□Meja / My Best...



ブルーの瞳とプラチナブロンドが印象的なスウェーデン出身のシンガー。
『All 'bout The Money』、『Hippies In The 60's』など意外と社会派。
ヤイコのカバー『I'm Here Saying Nothing』収録。

□Miles Davis / Miles Davis Acoustic



トランペット奏者。
言わずと知れたJAZZの帝王。
JAZZとか聴かない人も一度は聴いておいて損はないかも。

□Michelle Branch / The Spirit Room



気軽に聴ける、元気になれる。
いい曲書くと思う。
ヒットした『Everywhere』もいいけど、『All You Wanted』が好き。

□Mr.BIG / Lean Into It



『Daddy, Brother, Lover, Little Boy』かっこいい。
ギラギラのロックからバラードまでいい曲揃ってます。
ベタだけど『To Be With You』いい。

□Muddy Waters / The Best Of Muddy Waters



The king of Blues.
格好良すぎて腰が砕けます。
まじで。

□Muse / Showbiz



美しく、メロウなサウンドを奏でるUKロックバンドです。
薬用石鹸ではありません。(死)
かなり好きな感じ。

□N*E*R*D / Fly Or Die



なかなか、良いです。
ノンジャンルな感じが雑食向け。
ちなみに椎名林檎も好きらしいです。

□Natalie Imbruglia / Left Of The Middle



ちょっぴりハスキーな声がいい。
結構かわいいと思う。
ヒットした『Torn』はトリーネレインのカバーらしい。

□New Order / Get Ready



ストレートにいい。
飽きのこない、
末永く付き合えそうな一枚。

□Nine Inch Nails / The Downward Spiral



インダストリアルロックと呼ばれたセンセーショナルな一枚。
後生に与えた影響も計り知れない。
暗闇の中で蠢く得体の知れない生物の様。

□The Nitty Gritty Dirt Band / Uncle Charlie And His Dog Teddy



邦題『チャーリーおじさんと愛犬テディ』。
カントリーですね。
かなりの名盤です。騙されたと思って聴いてみて!

□NIRVANA / IN UTERO



再生した瞬間からカートコバーンというひとりの男の感情のエネルギーが
びしびし突き刺さってくる。
すごいアルバム。

□NO Doubt / Tragic Kingdom



カリフォルニアのオレンジカウンティー出身のバンド。
ボーカル、グウェンのドスの効いた声と豊満なバディが魅力。
レゲエ的要素も感じられる。

□Norah Jones / Come Away With Me



グラミー総嘗め『Don't Know Why』に尽きます。
JAZZって興味あるんだけど正直何から聴いていいかわからん。
誰か教えて。

□OASIS / (WHAT'S THE STORY)MORNING GLORY?



全曲シングルでもおかしくないくらい、いい曲ばかりのアルバム。
(実際そうなったんだっけ?)
爽やかなんだけどそれだけじゃない湿度を感じる。

□Ozzy Osbourne / Diary Of A Madman



ジャケ買いです。
結構、ポップ。当たりだったかも。
おじーおずぼーんって名前がいいよね。

□Patti Smith / Easter



UAが『Because The Night』カバーしてます。
生き様がかっこいい。
さとう珠緒が好きだって言ってた。

□Pearl Jam / No Code



これも確か椎名林檎おすすめ。
バラエティーにとんだ楽曲で飽きさせない。
けど、ジャケット気持ち悪い・・・

□Pink Floyd / Animals



プログレとは何ぞや?ということでとりあえず聴いてみました。
意外と聴きやすかった。
如何せん曲が長いのがちょっとね・・・

□The Presidents Of The United States / Pure Frosting



『Video Killed The Radio Star』(邦題『ラジオスターの悲劇』)
が聴きたかったんだけど、バングルスが本物だったらしい。
でも、このアルバムは他の曲も悪くない。

□Rage Against The Machine / Rage Against The Machine



『Killing In The Name』最高。
ワチャ、ドゥワテ、トウチャ!
国際政治の先生が授業でザックのインタビュー紹介してた。

□Red Hot Chili Peppirs / Blood Sugar Sex Magik



『Give It Away』かっこいい。
アルバム全体としてはファンキーでノリがいい感じ。
『Under The Bridge』みたいなバラードもいいね。

□Red Hot Chili Peppirs / One Hot Minute



1995年に発表されたレッチリ6枚目のアルバム。
いろんな葛藤がつまったヘビーなアルバム。
M6『Pea』はベース弾き語り。

□R.E.M. / Out Of Time



さわやかで上質なPOPS。
ちょっぴり懐かしい感じもしたり。
もちろん、今でも現役です。

□Skid Row / Skid Row



どうやら私はハードロックバンドのバラードに弱いらしい。
『I Remember You』泣ける。
他の曲もなかなかよかった。

□Sam Cook / Live At The Harlem Square Club



サム・クックのライブ盤です。
これがオイラの求めていた音じゃねえか!?というくらい怒真中。
どうやらオイラのルーツはブルース、ソウルにあるらしい。

□Sex Pistols / Never Mind The Bollocks



3コードに乗せて想いの丈をまき散らす。
あまりにも有名な伝説のパンクバンド。
とりあえず、聴いとけ。

□Sheryl Crow / Sheryl Crow



シェリル姐さんの2nd。
『If It Makes You Happy』、『Everyday Is A Winding Road 』などの
ヒット曲収録。かっこいいです。はい。

□Sheryl Crow / Tuesday Night Music Club



村上春樹が『うずまき猫のみつけかた』というエッセイの中で
『All I Wanna Do』の歌詞を絶賛していた。
詩を書いたのはまったくの無名の詩人で、大学の先生をしている人らしい。

□Smashing Pumpkins / Mellon Collie And The Infinite Sadness



邦題『メランコリーそして終りのない悲しみ 』。
タイトル通りメランコリックなサウンドに胸が締め付けられる。
2枚組28曲の壮大な叙情詩。

□The Smiths / Best ... I



音楽史的に重要な地位を占めているにも関わらず、
知名度が低いのでは、っていうか私が最近知っただけの話か。
きらきら輝いてる音は今聴いても色褪せてません。

□The Specials / The Specials Singles



浅野忠信がお薦めしてた。
レゲエ?スカ?ようわからん。
ゆるゆるといい感じ。

□The Stone Poses / The Very Best of The Stone Roses



あちこちで大絶賛されてるから相当期待して聴いてみたんですが・・・
思ったより地味?
残念だ・・・

□The Stone Poses / The Stone Roses



ベスト盤を選んだのがまずかったのかと思い、歴史的名盤と言われる1stに再挑戦。
しかもヘッドフォンはやめて、ステレオで音を大きめにしていざ再生。
キター!きらきらマジック!思わず小躍り。

□Stone Temple Pilots / No. 4



椎名林檎のお薦め。
なんか見た目はおかまのおやじみたいだけど音はカッコいいよ。
スコット(vo)のドラック癖のせいで何度も窮地に立たされているらしい。

□THE STROKES / IS THIS IT



かっこいい!
シンプルなロックサウンド。
だけど只それだけじゃない、人を惹きつける何かを持ってる。

□The Style Council / Our Favourite Shop



ポール・ウェラー在籍バンド。
軽やかなサウンド。
あの時代にタイムスリップしたようだ。

□t.A.T.u / 200 Km/H In The Wrong Lane



ロシアのお騒がせデュオ。
音楽的には結構、完成度高いと思うんだけどな。
きっとあのマネージャーが悪いんでしょ?

□Teenage Fanclub / Bandwagonesque



伝統的なイギリスギターロックの系譜に位置すると思われる。
どことなくセンチメンタル。
初めて聴いたのに懐かしい。

□Tom Waits / Closing Time



トムウェイツの1st。
今では考えられない、スウィートなラブソング。
滲みます。

□Tom Waits / Small Change



酔いどれ天使の本領発揮。
やり過ぎなくらい曝け出された歌に胸を打たれずにはいられない。
泣けるぜ。

□Trine Rein / To Find The Truth



UAが『Just Missed The Train』をライブでカバー。
実はこの曲1stにはいってたものを再収録したらしい。
1st買えばよかった。

□TLC / Crazysexycool



T-Boz,LeftEye,Chilliそれぞれのニックネームの頭文字をとってTLC。
タイトル通りCrazyでsexyでcoolなアルバム。
『Waterfalls』超好き。

□TLC / Fanmail



TLCの3rd。3人としては最後のアルバム。
2002年4月26日、LeftEyeが南米ホンジュラスにて、
自らが運転する車で交通事故死。

□Uncle Kracker / No Stranger To Shame



『Follow Me』がお茶のCMに使われていました。
試聴したらいい感じだったので購入。
まあまあ、かな。

□Vanessa Carlton / Be Not Nobody



『A Thousand Miles』いい。
幼い頃からピアノで作曲していたらしい。
見た目とはうらはらにパワフルな歌声。

□The Velvet Underground / The Velvet Underground



アンディ・ウォーホールと親交のあった彼ら。
今作のジャケットも彼の作品です。
気怠くてお洒落なロック。

□The Verve / Urban Hymns



Richard Ashcroftが率いたUKのサイケデリックバンド。
広がりあるサウンドに包まれる幸福。
特に一曲目「Bitter Sweet Symphony」のスケール感が素晴らしい。

□THE WHITE STRIPES / ELEPHANT



ジャック(Vo,G,Piano)とメグ(Vo,Dr)の自称兄妹二人組。
ブルースの要素が感じられるところが好感度大。
サウンド、赤,黒,白で統一されたアートワークス、プロモと全てがパーフェクト。

□The Who / The Who Sings My Generation



ロックを語る上で彼らの存在は避けて通れない。
インタビューでは「客は派手な衣装やパフォーマンスしか見てない。」って。
なんだか切ないなあ。

□XTC / Nonsuch



すごい、いい曲のオンパレード。
空耳シリーズ。
『Then She Appeard』が「エチオピア」に聞こえる。

□Yes / Time And World



プログレって何ぞや?第2段。
ピンクフロイドよりこっちの方が好きかも。
悪くないね、プログレ。

□ZWAN / Mary Star Of The Sea



某ディスクユニオンでかかってて「何?スマパン!?」と思ったらコレでした。
ビリーコーガンのハナ声は唯一無二ってこと。
スマパンよりも明るい感じ。

は公式HPにリンクしています。

MUSIC-洋楽
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