大河ドラマ「元禄繚乱」レポ


6月27日放送分

今回は水色の着物です!

書状を見ながら、吉良(石坂浩二)を見上げる。
「父上。。。九月いっぱいで引き払うようにとありまする。」
かむ、かむ、かむ、かむー!!(笑)いっぱいいっぱいよ!たっきー!(笑)

「されど、ごじょういとあらば。。。」
眉毛困らせて、座りながら目線は上なの。この、上目遣い?がたまらないっ!!

倒れそうになった吉良を支え、心配そうな表情。お茶の入った茶碗に両手をそっと添えて、持っていってあげるの!!
立派よ!その腰の低さ!立ち居振舞い!!たっきーも、所作指導受けたの??お見事!うまい、うまい!!
「父上がお役御辞退を申し出られた故、ご城下の喧騒を離れた静かな所がよかろうとのご判断では?」
んーーー、またしても息もれてる!!(笑)「静かな」がスースーしてる(笑)

「赤穂の浪人どもが討ち入るには、もってこいの場所じゃ。」と言う言葉を聞いて
”はっ!”っとするの!!目、寄ってるの!!(笑)かわいーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!

さー、たっきー!!練習よ!訓練!!
「あえいおえおあお」「かけきくけこかこ」。。。。


5月23日放送分

今回のたっきー義周は、真っ青な着物です。

「お傷の方はお痛みになりまするか?父上。。。」

手渡された書付を見て、(<<早い!目を通すのが!(笑))
「ほんにようごじゃりました。なんのおとがめものうて、義周も安堵いたしました。」
「ようごじゃりました」のあとで、ほっとしてるんだよぉぉぉ!!
「安堵いたしました」って、首を”うん!”ってやって、うなずくんだよぉぉぉ!!
台詞言い終わったあとで、”ふっ!”って肩の力抜くんだよぉぉぉ!!
ちゃーんと安堵してるのわかるよ、たっきー!!


あ。調べるの忘れてた(涙)夏木マリさんの役名。。。この台詞の内容を聞いて、吉良をかばうかのように言うの。
「いえ、父上!必ずや時期を見て、再び、お役目をおおせつかる時が参りましょう!」

「口は災いのもとにございまするなー。。。」に、更に対抗するかのように。
「いえ、田舎大名には、父上のそのお優しい気持ちがわからなかったのでござりましょう。」
「お優しい」って言う時、息がスースー抜けてるぅぅぅ!!!(笑)
「ござりましょう」って言う時、眉毛が上がるのぉ!(笑)ちょっと悪キャラだわ(笑)
いえ、父上を信じ、かばっているのよね?義周!


4月18日放送分

オープニングで

吉良義周
 滝 沢 秀 明


って出たとき、感動したーーーー!!かっこいーーーーーーーー!!!
でまた、あの毛筆の字がたまりません!!<ちゃーこ、3部作完成した?(笑)

そして、たっきーの出番がやってきた!!
は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ。。。
立派になっちゃってぇ〜(感涙)

似合うね!たっきー、ヅラも全然OK!だよ!!ありあり!!
きりっ!としちゃってます。普段がきりっとしてないと言ってるんじゃないよ!
カツラのせいか、ちょっと目がつり上がっちゃってるの!!2年前の舞台の
オールスター忠臣蔵だっけ?あの時もヅラでちょっと目がつりあがってて、かわいかったなぁ〜。。。

「それがしの部屋は 別棟になっておりまする」

よく言えましたぁ!!!!!
こっちがドキドキしちゃって大変!<余計な御世話(笑)

あっ!あいつね!!悪い小鳥は!!(爆笑)

それにしても、立派な立ち居振る舞いよ〜!!凛々しいねーーーー!

たっきーの登場とともに、さわやかな音楽が!!ぴったりーーーーー!!

「いえ わたくしはそのようなつもりはございませぬ」「いえっ」

って、焦ってるー!
笑われて、ふてくされてるーーーーー!!!

時代劇でも、表情はばっちりだね!さすがたっきー!!
って、魔女の条件とは比べ物にならないレポだわ。。これ(笑)
でも、感動は一緒よ!!たっきー!!


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